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苦手は苦手…だけど…

こんにちは看護師でカウンセラーのゆきです(*´꒳`*)♡昨日のブログで、「苦手なことは無理しない」と言いました(*´꒳`*)ですが…どうしても、苦手だけどやらないといけないことってありますよね…(´-ω-`)特に仕事では嫌だとか、苦手だとか言っていられないことがあります💦先日、後輩から、「ゆきさんは苦手なこと あるんですか(・・?)」って聞かれました…😅後輩には、私には苦手なことなんてないオールマイティに働く人に見えていたみたいです✨私にも苦手なことや、できればやりたくないことはあるんですよ(´-ω-`)(仕事だから隠してるだけです💦)苦手なことだけど嫌って言ってられない💦やらないといけない💦という時に、やる気になれる気持ちの切り替え方をお教えしたいと思います(*´꒳`*)気になる方はぜひ最後まで読んでいただき、参考になさってください(^ ^)♡*・゜゚・*:.。..。.:*・♡・*:.。. .。.:*・゜゚・*♡嫌なこと、苦手なことをどうしてもやらなくてはいけなくなった時、気持ちを切り替える時に使うのは…『いつかこれも私のプラスに なるかもしれない』『いつかこの知識や技術が 自分の身を助けることに なるかもしれない』など、以前お話しした、肯定的な言葉+推測の言葉です!「嫌だな〜」「なんで私が…」「こんなことやりたくないよ…」と思っていると、何も得るものはないですし、何よりも楽しくない!嫌なことでも、仕事は楽しくやりたいと思いませんか(*´꒳`*)?私は、・整形外科・脳神経外科・眼科が苦手です…(´-ω-`)(看護学校の時に解剖が苦手だったから そのまま苦手になったんだと思いま
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かむっくの極致② “きねづか”という第二の頂き

前回、SEKAI NO OWARIの『最高到達点』になぞらえて、かむっくが目指したい“最高到達点”を書き残しました。それは、障害がある方の「働く×生きる」を起点とした、ユニバーサルな共同体の設計です。障害がある方たちが過ごしやすい共同体ならば、他の世代や境遇の方たちにとっても過ごしやすい共同体であるはずだ――そんな推論に基づくものです。人と人をかける。人と地域をむすぶ。そして、誰もが過ごしやすい場をつくる。それが、かむっくの目指す最高到達点でした。ですが、かむっくには、その共同体設計のほかにも、目指したい第二の頂きがあります。それが、かむっくの極致② “きねづか”という第二の頂き「きねづか」とは、諺の“昔とった杵柄(きねづか)”から名付けたものです。これまで私は、かむっくの“支援領域”で説明してきたように、就労機会の拡大を図るため、地域と人、人と制度、地域と資源を「かけて、むすんで」、色々なところに“働く場”をつくっていくという話をしてきました。それは、“障害がある”と一口に言っても、様々な状態の人が、自分に合う“働く”に出会える可能性を高め、機会を増やすためです。しかし、この考え方には一つの特徴があります。それは、「仕事に人を合わせる」という発想です。まず仕事がある。その仕事に対して、向いている人、向いていない人を考える。そして、「あなたはこちら」「あなたはあちら」と当てはめていく。現行の障害福祉サービスの枠組みも、多くの場合、この“仕事に人を合わせる”流れで運用されています。ですが、果たしてそれが全てでしょうか? 私は、かねてよりここに違和感を抱き続けていました。まず「人」
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