絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

【スペーシアギア(スズキ)】(2018~2022年式)

スズキの自転車も乗せられる人気軽自動車。スペーシアはノーマル、カスタム、ギアの3種の顔があって、これはギア。つい先日、新型のスペーシアが公開されましたね。(新型は今の所ノーマルとカスタムだけでした)今回のモデルは今で言うと先代になります。このモデルはスーツケースをモチーフ(ギアはツールボックス)にしていて、外観や室内のデザインにも反映されてます。・ノーマルは明るく可愛い感じ。・カスタムはダーク&豪華でカッコいい感じ。・ギアはアウトドア仕様。・ベースもありこれは商用車仕様今回はギアに焦点当てて紹介していきます。ギアは汚れにくい工夫が様々にあり便利。汚れやすい荷室の床は(後シートの裏側)硬く丈夫そうなプラスチックになっていて、その素材のためサッと拭くことができます。また、シートは撥水機能があり水やジュースなどがこぼれても、流れていったりシートに染み込まず留まるためサッと拭き取れます。アウトドアだけでなく子育て世代にも非常に便利ですよね。その他、後席用サーキュレーター(扇風機)やサンシェード、後席テーブル付、収納の多さ、360°モニター、シートヒーター、ガラス投影式ヘッドアップディスプレイ(新型ではアクリル盤への投影となり劣化?)、車中泊の時にも便利な多種多様なシートアレンジ(後席は2座分割式のスライドやリクライニングも可能で凄く使い勝手が良い)。スズキお馴染み助手席下の収納カゴもあります(スニーカーなど入れられる)スペーシアはこれらの普段欲しい装備が充実していて、ライバルと比べても使っていて便利さを実感できる装備が多いのも魅力と言えます。室内は軽自動車枠限界までの広さがあっ
0
カバー画像

【スペーシアギア(スズキ)】(2024年~)

【スペーシアギア(スズキ)】(2024年~)★★こんな方にオススメ★★スペーシアのアウトドア仕様がギア。シートは撥水で様々な部分が汚れにくく、汚れが落ちやすい仕様となっていて便利です。また、自転車が楽々入り常に実感できる様々な便利機能を体感したい方にオススメ。(子育て世代にもオススメ)走りではノーマルは非力なのでターボがオススメ。ギアでも先代と比べて乗り心地が明らかに硬くなり、マイルドな乗り味を求める方は(後席の乗り心地も考えると)先代の方が良いです。走り&乗り心地面ではNボックスとデリカミニの方が明らかに良いですが、装備面ではスペーシアは優秀です。【車の特徴&走行レポート】スズキで自転車も乗せられる人気のハイトワゴン軽自動車。そのスペーシアが2023年にフルモデルチェンジし、2024年にはアウトドア仕様のスペーシアギアが登場。そのため主なモデルはノーマルとカスタム、ギアの3種類。それぞれ顔が違います。ノーマルとカスタムは以前記事にしているため、今回はギアがメイン。ギアはアウトドア仕様のようなモデルで、撥水シートとなっており、後席の裏面は防汚仕様&分厚いプラスチック素材になっていて汚れにくく汚れが落ちやすい仕様となっていて便利です。また、ギアではノーマルと同じ14インチ(タイヤ)となっていたりメーター表示はギア専用などの特徴があります。装備面も非常に充実していて革巻きステアリング、パドルシフト(ターボのみ)、革巻きシフトノブ(ターボのみ)、肘置き(前後席共にアリ。前席は収納付)、サーキュレーター、サンシェード、収納の多さ、シートヒーター、ハンドルヒーター
0
2 件中 1 - 2