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仲間たちと過ごした、若かれし頃の楽しい週末。

今日、どうする? あ~行こうかぁ。 じゃぁ、Oんちに集合するかぁ。 週末0時Oんちに集合することに! 迎えに来てもらい、途中1人を乗せて3人で0時ちょっと前に着く。 ん~。まだ誰も来ていない。 30分遅れ1人合流。 車から降りてきて、あれっまだ来てね~の? お~まだ来てねぇんだよ。 1時間遅れ1BOXで3人集合。 おせぇ~んだよ。お前らよ~。 オイオイ!まだアイツ起きてね~の? 集合した家のOが起きてこない…。 数人で電話を掛ける。 数分後、目を擦りながら、当たり前のように。 わりぃわりぃ…。 サーフボードを脇に抱え、1BOXへ入れる。 そう、仲間たちで過ごす週末のサーフィン。 どこへ行こうか、波の状況を予測して場所は決める。 2時近くになって、車2台8人で出発。 そうね、次はちょっと試そうかね。 数週間後…。 今日Oんちでいいよな。そうそう、いつも通り! 週末0時Oんちに全員が集合! 眠い目を擦りながらOが起きてくる。 わりぃわりぃ。誰も聞いていない。 今回は、時間ピッタリ全員集合している。 いつも時間に合わせて集まる3人の笑いが止まらん。 30分遅れは、30分早く。1時間遅れは、1時間早く。起きてこないやつも、1時間早く集合時間を伝える。 時間差で時間ピッタリ。 こんなことできるんだな!※カバー画像はすべて、私の撮影したものです。 他の画像も見て頂ければ、幸いで御座います。
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「ちょっと話さない?」の一言が、こんなに嬉しいなんて。

今日、友人から突然連絡が来ました。「ランチでも行かない?」最初は、「何か相談でもあるのかな?」「何か目的があるのかな?」なんて考えていました。でも実際に会ってみると、特別な用事はありませんでした。最近の出来事を話したり、お互いの悩みを話したり、「こんなアイデアもあるんじゃない?」なんて話をして、気づけば楽しい時間があっという間に過ぎていました。帰り道、ふと思ったんです。「ちょっとご飯行こう。」たったそれだけの一言なのに、私はこんなにも嬉しかったんだ、と。なぜ嬉しかったんだろう。考えてみると、きっと私は、「思い出してもらえた。」「会いたいと思ってもらえた。」「話したい相手として選んでもらえた。」そんなことが嬉しかったんだと思います。人は誰でも、「必要とされている」「自分との時間を大切にしてもらえている」そう感じると、心が温かくなるものなのかもしれません。そして、その友人からこんな言葉もかけてもらいました。「あなたは優しいよ。」「あなたはすごいよ。」私は当たり前のことをやって言われたので少し照れくさい気持ちになりました。でも同時に思ったんです。自分では当たり前だと思っていることほど、実は誰かにとって価値なのかもしれない。そういえば以前も、こんなことがありました。元同僚から、「急に飲みたくなったので、みんなで集まりませんか?」と連絡をもらったことがあります。私は本当に嬉しくて、「思い出して誘ってくれるなんて、すごいですね。」と伝えました。すると本人は、「え、本当ですか?そんな風に思ってもらえるんですか!」と驚いていました。本人にとっては何気ない行動。でも、受け取る側には特別な出来事。
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