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T.I.M. running club:徐々にランと心拍トレーニング~復帰編②~

みなさん、こんばんは。サブエガを目指すボッチランナーのT.I.M. running clubです!clubといっても一人ぼっち。。。笑さてさて、アキレス腱炎と共同生活をしており、ウォーキング中心となっておりましたが、徐々に様子をみながらランニングを再開しようかなと思う今日この頃。てなわけで早速の本日は軽く様子見ランした後に心拍トレーニングの為、いつものジムでエアロバイク🚲ランニングは1km歩いて、1kmを6:00/km超えるくらいでゆっくりとランを2セットといった感じ。若干身体が温まる程度ですが、バイク前のアップには丁度良し👍一旦、家に立ち寄って、ジムへgo💨今日は最初から負荷を強めに固定して、徐々に回転数を上げ、心拍を上げていくメニュー。負荷は140wに固定。0min~15min:回転数80~9015min~30min:回転数90~11030min~40min:回転数110~120。心拍はいい感じにビルドアップ。HRmaxは177😲😲😲そして安定の滝汗💦あ、16min頃の心拍の落ち込みは、胸元のHRセンサーがズレたからなのあります。悪しからず。そうそう、アキレス腱の具合ですが、、、痛みはないですがまだ少し違和感。。。といった感じです。もう少しの辛抱かな。いま、youtubeでMGCのハイライトみてるんですが、男子ばかり。。好きですよもちろん、男子マラソン。でも、でもさ、女子マラソンも見たいんだよ!!😢女子のハイライトも作ってくれよ、NHKさん!!笑それでは。みなさんはケガをされませんように。best regards,
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ランナーの栄養と食事~豚肉・チャーシュー~

みなさん、こんばんは!!ひとりぼっちのランニングクラブ、T.I.M. running clubです。今回はマラソン、ランナーの為の栄養学を少々。今日の晩御飯はチャーシュー丼。ということで、豚肉について!!豚肉がランニングに及ぼす効果、栄養は大きく2つ。たんぱく質とビタミンB1。①良質なたんぱく質が身体をつくるたんぱく質=アミノ酸。身体や筋肉をつくったり、傷ついた筋肉の早期修復に大きな助けとなるアミノ酸。そのアミノ酸のなかでも「必須アミノ酸」は体内で生成されず、食べ物から摂取するしか方法がないため、食事面では特に重要度の高い栄養素となります。ランニング後の早期回復に向けて必ず摂りたい栄養素ですね!!逆に、不足した場合は筋肉量が減って、体力が落ち、疲れやすくなってしまうので、お気をつけください!より嬉しいのは必須アミノ酸の一つ、「トリプトファン」も含まれていること。このトリプトファンは「セロトニン」のもととなる成分で、鎮痛や催眠効果、睡眠に関しても、とてもポジティブな栄養となるのです。②ビタミンB1が疲労回復に効果的牛肉の約8倍といわれる「ビタミンB1」の含有量は食品のなかでもトップクラス。そのビタミンB1は糖質をエネルギーに変える手助けをしているので、身体を元気にし、体内の乳酸などの疲労物質が溜まるのを防いでくれるのです。疲れやすい方、活動量の多い方にはとても重要な栄養素で、まさにランナーには必須な栄養素とも言えますね!にしても、、二つの栄養素の効果は非常に似てる👍たんぱく質とビタミンB1はガス欠を防ぐためにも、やっぱりランナーに必要な栄養ですので、意識した摂取をしてみてください
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