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すべてのブログから「#垢抜けメイク」タグの検索結果

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イエベ秋にメチャお勧め☆New韓国クッション

韓国コスメは、若い子のもの・・・って思いがち保湿力などを考えると、大人は難しいかもと諦める事も多く、でも、絶妙なカラーが多く、価格もかわいい韓国コスメを使いたーーーーい。と私も日頃から思っています。10/2に発売された、ブランド名:WAKEMAKE 【ウェイクメイク】品名:ウォーターベルベットカバークッション・ウォータリー成分が肌に浸透する製法 【多量の高保湿成分で、手にとった時にしっかりとした潤いを感じます】・クッションパフの微細ホールが水分を含んだまま密着させる・フィニッシングのタイミングをコントロールする独占技術 【肌に薄いコーティンレイヤーをつくり長時間潤う】・長時間乾燥なしのベルベット肌が叶う  【秋冬に洗練感のあるセミマット肌✨】この価格で、マットに仕上がり、潤いが持続出きるって 素敵!・最初のメイクの明るさがずっと続くカラー展開 19 ポーセリン:スプリングの明るめ肌21 バニラ:オータムでも黄みが強い肌で、明るめの方22 ニュートラル:オータムでも黄みを感じない肌で、やや明るめの方23 ベージュ:オータムでやや健康的(深め)肌の方パーソナルカラーの見解から、やはりイエベの方に俄然お勧めのカラーが多いです☆(全体的に黄より)✨セミマット仕上げ✨イエベカラーこの2つ条件だから、オータムさんのお肌を、とってもキレイに引き上げでくれますおすすめです😍!!!秋に入り、保湿ケアやファンデーションにお悩みのイエベ秋の方是非お試しください✨✨✨似合う色やメイクを知りたい方はこちらから、お待ちしています♪
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【元BA×韓国資格保有者が解説】「韓国メイク」と「日本メイク」の違いとは?

こんにちは!元BA×韓国メイク国家資格保有のAraです。美容やファッションなど、韓国のトレンドが日常として定着している日本。普段のメイクに韓国コスメを取り入れている方も多いのではないでしょうか?今回は、日韓両方の現場での経験をもとに、それぞれのメイクの特徴や印象の違いをわかりやすく解説します! 「自分にはどちらが似合うんだろう?」と迷ったときのヒントとして、ぜひ参考にしてみてくださいね。1. 韓国メイクの特徴:一貫した「整った印象」と「立体感」韓国メイクは、肌作りからポイントメイクまで、全体を通して「洗練された美しさ」と「メリハリ」を重点に置いています。💡 ベースはツヤ肌、カバー、自然なトーンアップ!韓国のベースメイクは、ツヤとカバー力を両立させることが最大のポイントです。最近は、ファンデーションとBBクリームを混ぜてベースメイクをする方が増えています。カバー力のあるファンデーションと、密着力のあるBBクリームを混ぜることで、厚塗り感を避けながらも補正力を高め、長時間崩れにくい肌に仕上がります。また、韓国では明るい肌が好まれる傾向があり、自然なトーンアップも欠かせません。💡 目元は洗練、メイクで顔に立体感を!目元はマットなアイシャドウで引き締め、必要であれば涙袋にラメを使いますが、基本的には派手さよりも「洗練された質感」を優先します。その分、チークやシェーディング、ハイライトを駆使して自然な小顔効果を生み出し、顔立ちの立体感を強調します。チークを使って「顔の余白(縦の長さ)」を短く見せるのもポイントです。唇は、内側からにじむような血色感を演出するグラデーションリップが定番。最近
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一番手っ取り早いのは顔を変えること

「もっと自分を好きになりたい」「変わりたいけど、なかなか変われない」そんな風に悩んでいませんか。今日は、そんな“もやもや”を抱えている人が、すぐにできる小さな一歩を見つけるためのヒントになるお話です。「変わりたいのに変われない…」「理想の自分になりたい」「もっと魅力的に見られたい」そう思えば思うほど、今の自分との差に落ち込んでしまうこと、ありますよね。「なりたい私」は遠く感じて、自信も持てなくて…。実は、“心を変える”より、“顔を変える”ほうが早いんです。「メイク」で実現できます。口角を上げるメイクをしたら、自然と笑顔になれた。目元を優しく仕上げたら、人に優しくできるようになった。こんな風に顔を変えると、心が変わるんです。「◯◯さんみたいになりたいのに、自分は無理…」そんな風に思っている方はいますか?実は、“なりたい人の雰囲気”は、メイクで真似できるんです。同じような眉の形にする似たリップカラーを使ってみる口角の角度を意識するたったこれだけでも、不思議と「憧れの雰囲気」が自分の中に育っていきます。人は外見が変わると、内面も変わります。そして、外見を変える一番早い手段が「メイク」です。もしあなたが「変わりたい」と思っているなら、まずは“鏡の中の自分”を少しだけ変えてみてください。「なりたい自分」は、顔の中にちゃんと存在しています。そもそもどうして、外見を変えると内面が変わるの?次回は、その辺りをブログに書いていきますね!
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