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繊細さんのカラダと心と食

こんにちわ!  yomogiです。 この記事をみている方に、繊細さん、敏感さんいらっしゃいますか? もしくは、身近なところに、いらっしゃいますか? 何かのきっかけで、もし出会っていらっしゃるのならば 何かの参考になればと思います。 ちなみに、お産直後の状態や子育て中のお母さんの状態も子供のことに関しては、育てていくのが初めての場合は特に、いわゆる神経過敏な状態になってると思います。母乳育児をやってる方で甘いものがかなり欲してる方もこういう状態は多いです。もしそのような方も参考までに。 私自身、幼い頃から実は自分がかなりの繊細さん、敏感さんでした。 でもこれを意識しだしたのは、大人になってから。 それまでは、全く自分と他の人の感覚の違いなど考えることなどありませんでした。 繊細さん、敏感さんは、 周りに対する反応と自分に対する反応がとても敏感であることが多いです。 どちらにも反応する人もいれば、周りだけに敏感な人も。 環境に敏感であったり、状況に敏感であったり、人とのコミュニケーションに敏感であったり、はたまた、自分の肌に触れるものに敏感であったり、 ほんと実は敏感さは、人それぞれなことが、ほとんどなのです。 なので、本来は、比べることって実はできないんじゃないかな?とも思っています。 そんな方へ普段やってる食事とからだの働きが、よりそういう状況を起こしかねない話を書きますね。 絶対とは言えません。でもそういう神経系の働きもあるんだなーという視点の一つとしてぜひ、思い当たる方は読んでみてくださいね。 食べ物はそもそも、三大栄養素(炭水化物、脂質、タンパク質)とビタミン、ミネラルで
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