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デザイン添削の重要性! ファッションとデザインは似てる!?

こんにちは。神奈川県でホームページ制作をおこなっているAmotDesignと申します。 Webデザイナーとして仕事を始めて18年。 数えきれないほどデザインを作ってきましたが、今でもひとつのデザインを完成させるまで悩みに悩み抜いています。 デザインに正解はないので当然ですが、それでも諦めず手を動かしていると、 「あ、これ。これいい!」 と、突然すべてのピースがはまる瞬間が訪れます。 どこをどうすればベストなデザインになるか、ビビッと判断がつくようになってきます。 しかし、 Webデザイナーを目指している方、 独立したばかりのフリーランスの方、 企業のWeb担当・経営者の方など、 「デザインのどこを修正すればいいか、わからない…」とお困りの方、多くいらっしゃるのではないでしょうか。 実はデザインって、ファッションと似ているんです。服に興味が無いと、コーディネートの善し悪しは判断しづらいですよね。自分では「今日のコーデばっちり!」と思ってたのに、実は色がちぐはぐだったり、時代遅れのトレンドだったり、素材に季節感がなかったり…。「手持ちに合うアイテムはどれを買えばいいのかな?」「雑誌を見てもお店を廻っても迷うだけ…。」ファッションが苦手な方は、こんなお悩みがあるかと思います。ファッションが好きで、日ごろからコーディネートを考えている方は、自然にセンスのいい組み合わせが思いつき、トレンドにも強くなります。これはデザインも同じこと。デザインが好きで、たくさんの作品を作っていると自然にアイデアの引き出しが増えてきます。好きなことだから、トレンドの勉強も苦になりません。ここまでがデザインとフ
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夏季休業および新規サービス設立のお知らせ

※夏季休業のお知らせ※誠に勝手ながら、下記の期間を夏季休業とさせていただきます。【8月10日(火) 20:00 〜 8月16日(日) 20:00頃】休業期間中は新規のご依頼受付及びフィードバック対応を停止いたします。期間中にいただいたご連絡は、休業明けより順次対応いたします。なお、休業期間中もお見積もりのご相談はメッセージより受け付けておりますので、お気軽にお問い合わせください。ご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承のほどよろしくお願い申し上げます。※新規サービス設立のお知らせ※夏季休業明けより、これまでのデザイン添削サービスをさらに発展させた新規サービスを設立いたします。これまでの添削サービスでは、お客様が制作したデザインをもとに添削・アドバイスを行っておりました。しかし、この3年の間にもAIの発達をはじめ、デザイン業界を取り巻く環境は大きく変化しています。これからは、「ただデザインができる」だけではなく、「デザインのスキルを仕事につなげられる」ことがより重要になると考えています。そこで今回、これまでの添削サービスで培ってきた経験及び制作の現場での経験もとに、新サービスではお一人おひとりの経験や目標に合わせて実務を想定した課題を設計し、制作から添削まで一貫してサポートいたします。「何を練習すればいいかわからない」「実務に基づいた経験を積みたい」「転職やクラウドソーシングなど、実際の仕事につなげたい」といった方に向けたサービスです。※現在のデザイン添削サービスも引き続きご利用いただけます。すでに制作物があり、具体的な添削を受けたい方は従来の添削サービこれから実務を想定した課題に
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デザイン添削より「箇条書きの目的とは?」

皆さん、こんにちは。久しぶりのブログ更新です。本日の記事は、私がサービスの一環として行っているデザインの添削について、いつもお伝えしていることに焦点を当ててみたいと思います。今回のトピックは、"箇条書きのテーマ"に関するデザインについてです。箇条書きの目的とは?箇条書きの目的とは、文章をわかりやすく、効果的に伝えるための手法の一つです。長い説明や文章を短くまとめ、要点を的確に伝えることができます。文章だけでなく、デザイン的にも視覚的に情報を整理しやすく、読み手にとっても使いやすい形式です。しかし、実際に箇条書きを使う際には、注意すべきポイントがいくつか存在します。例えば、箇条書きの行頭に施される装飾が内容よりも主張されている場合があります。本来、箇条書きはその内容を強調するために使われるべきですが、行頭の過剰な装飾や濃い色のマーキングなどが行われると、実際の情報よりも装飾が目立ってしまい、本来の伝えたいポイントが失われてしまいます。デザインに何となくはない。常に論理的。デザインの要素は常に論理的に考える必要があります。なぜ特定のデザインが選ばれるのか、それが情報を伝えるのに適しているのか、論理的に考慮することが重要です。箇条書きもその一環であり、情報を整理し伝えやすくするために使われるべきです。デザインにおいても論理的なアプローチを取り入れ、適切なデザインの処理を行うことが大切です。箇条書きを上手に活用することで、情報伝達力を高め、読者にとってわかりやすく魅力的なコンテンツを提供することができます。以上、箇条書きの目的に焦点を当てたデザイン添削の記事でした。今後も皆さんのデザイ
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【警告】Webデザイナーの「センス」を信用してはいけません。90%精度のAIが暴く「売れないサイト」の正体とは?

「きれいなデザイン」なのに、なぜCV(成約)しないのか?こんにちは、Webデザイナーの亀井です。Webサイトやランディングページ(LP)の運用において、多くの人が陥る「ある重大な勘違い」があります。「デザインをきれいにすれば売れる」「プロに任せれば、かっこいいサイトができる」そう思っていませんか? しかし、現実は違います。「きれいなサイトほど売れない」というケースが、実は後を絶ちません。一体、なぜそんなことが起きるのでしょうか?実録:私の「自信作」が、AIに全否定された話実は、私自身もこの「罠」にハマった経験があります。以前、私が主催するセミナーの募集LPを作った時のことです。 信頼感を出すために、ファーストビュー(一番目立つ場所)に「私の笑顔の写真」を大きく配置しました。デザイン的には完璧だと思っていました。しかし、公開してみると…CVR(成約率)は1.78%。 悪くはないですが、期待していたほど伸びません。「なぜだ?」と悩み、今回ご紹介する「視線予測AI」を使って自分のLPを解析してみました。 すると、衝撃の事実が判明したのです。なんと、訪問者の視線は一番読んでほしい「キャッチコピー(商品の魅力)」を飛ばして、右側に配置した「私の顔写真」に釘付けになっていたのです。これは専門用語で「吸血鬼効果(ヴァンパイア・エフェクト)」と呼ばれます。 良かれと思って載せた写真が、メインのメッセージからお客様の注意を吸い取ってしまっていたのです。「視線の邪魔」を取り除いただけで、成約率が2.5倍に。この解析結果を見て、私はすぐに改善を行いました。 視線を奪っていた「顔写真」を思い切って削除
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デザイナーは、やさしくあれ

会社員デザイナー10年、フリーランス3年目のしのこです。ShIn-Designという屋号で3年ほど、個人事業主として活動しています。デザイナーという職業を13年もしていると、それなりに感じることもたくさんあります。もちろん技術的なお話や豆知識は必要ですし、技術を習得するために学ぶこともたくさんあります。ただ、今回は具体的な話の一歩手前。デザイナーが持っておくといいんじゃないかな、と感じたマインドのお話です。デザイナーはやさしくあれいきなりですが結論です。デザイナーはやさしくなければ、務まらない職業じゃないかな?と感じます。なぜなら「デザイナーは灯火、プロダクト内の旗振り役」てあるから。つまりどういうこと?デザインは目標達成のために在るものなので、何かを期待されて制作を依頼されます。最終的なゴールとしては集客人数や認知の結果、一つでも多くの商品を販売するために、魅力的に広告するために考えられることが多いです。もちろん、「ただ趣味で作った啓蒙サイト」も存在します。が、それですらコストがかかり、誰かの手や頭を使って作られているので、何かの成果を求められ、期待されるのは当たり前です。特にそれがクライアント(第三者)のものである以上、その成果がどのくらいのものであれ、デザイナーに降りかかる責任は計り知れません。特に単独で受注するフリーランスは、企画から考えることもザラにあるので、より責任は増していく一方です。そういったプレッシャーや期待を背負いつつも、デザイナーがあくまでアウトプットに求められるのは「クライアントの想像を、または想像以上のビジュアルでサイトを構成し納品すること」です。ただ
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