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「宇宙人との交流もマジカ?!」

あの~、なんか怪しい情報?かもしれないんだけど~、ボクたちはそろそろ「宇宙人」と交流できるそ~じゃ!?え?ホントに??「辻ようこ」さんという女医さんじゃけど、彼女は「レイキ指導者」でもあり「女医」や「実業家」もやっているマルチ女性じゃ。しかも政界や実業界など日本だけでなく、世界にも「カオが広い」のじゃ。^^その彼女が「ある政治家さんが、そろそろ宇宙人との交流がはじまる!」と言っているということじゃね。ほぉ~。なるほどぉ~。ま、ボクに言わせると、「そんな宇宙人なんかいて当たり前じゃろ~」って思ってます。40ほど前に観た映画「E.T」とか「未知との遭遇」なんかを別に観なくても「宇宙人」とか「未来人」なんか存在して「すんごく当然」と思うけど、ど~じゃろか?ねえ~(^^;だから「日本政府」や「アメリカ政府」、中国ロシア、メキシコ、オーストラリア、カナダ等の国々が別に「極秘扱い」なんてしなくてイイじゃん。アホかっ!?(^^;まあ、あの「元CIAの諜報員・スノーデン」もロシアに一応、亡命したけど、彼ももちろん「異星人?」とか「人類の未来人?」とかの「Xファイル?」を持っているか、知っていると確信しておりますよ~♪当たり前ぇ~♪^^やはりあの映画「マトリックス」って、人間の「魂=ソウル」がね~、この世と思われる世界(仮想世界?)で「肉体」という「カタチ」をまとっていて「仮想なんだけど、現実味がある世界」を感じるための空間だと思ってますぅ~。だから「痛い!」とか「愛する!」、「憎む!」とかね~、色んな「感覚、感情」を体験するための「体験施設=偽地球」じゃないのかしらん。なぜ「体験」が必要なのか
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メキシコで公開された「異星人の遺体」のその後

 9月12日にメキシコの連邦議会で公開された「異星人の遺体」が波紋を広げている。  というのも、公聴会の開催を主導したジャーナリストのハイメ・マウサン氏が、“異星人の遺体“が作り物ではないことを証明するためX線検査とCTスキャンを行い、その結果を公開したのだ。  世界が注目する検査は18日、マウサン氏から依頼を受けたメキシコの専門家陣によって行われた。検査チームを率いたのは、メキシコ海軍の保健科学研究所長も務めるホセ・ザルセ・ベニテス博士だ。  身長60cmと小型だが、人間とよく似た目・鼻・口と四肢、しかし手足の指は3本、そして前後に伸びた頭部など、人間とは大きく異なる特徴も具える異星人の遺体。作り物にも見えるが、それぞれ「クララ」「マウリシオ」と名付けられた2体を徹底的に分析した結果、専門家陣がたどり着いたのは驚愕すべき結論だった。  どちらの遺体にも人為的な改変や複数の生物の遺体を組み合わせたような痕跡はないことが確認されたのだ。  これらの検査結果から、ベニテス博士は「遺体が地球外生命体である決定的な証拠はないものの、既存の種とはまったく類似性がない」、つまり人類にとって未知の生命体の遺体であると結論づけ、これを受けてマウサン氏も「これは単一の骨格、かつ完全に有機的な存在です」と宣言したという。  また今回の騒動に信憑性を与えているのが、「異星人の遺体」が出土したペルーの政府がマウサン氏を海外に持ち出した犯人として指名手配した事実である。 もし、「異星人の遺体」が作り物ならば、ペルー政府は彼を指名手配する必要はないはずだ。  様々な憶測を呼んでいる異星人騒動からは当分目が
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