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「UAW=全米自動車労組」、時給22000円要求!

アホか?!時給22000円って、もう日給じゃんか!!(^^;;;え~っと、「時給22000X8H=176000円/日」って、ア~タ!そりゃ、もう一日で「月給」じゃ!^^:なんなん???それって、ナンナン???ボクも最初の会社で「労組」というか「青婦協?」とかっていう若い青年たちが「無理やり?」入会させられる組合の青年部?みたいなヤツに入ったよ。あの時代はまだ「民社党」とかっていう会社組織なんかに「票?」を持つ政党があって、ボクの会社もその政党を応援し、「組合活動やレクレーション」等をよくやっていたね~。ヤレヤレ。(^^;ま、たのしい「スキーツアー」とか「スケート大会?」とか「ボーリング大会?」なんかもあったよ~に思うね。だけど、誰も入らないので、ボクは指名されたのじゃ。トホホ・・・(;;ま、ボクのブログで有名な「おじいさん」も大会社の「広島組合長」じゃったね。でも、アメリカの組合って「ユニオン」って呼ばれるけど、ちょい要求し過ぎ?じゃないかい?「戦うユニオン」じゃ!まるで映画「ノーマ・レイ」のサリー・フィールドじゃね。ホホホ^^;日本なんて「じゃ~、今回は、会社と組合でこれっくらいでOKですね?」とかっていう「談合(だんごう)?」というか「調整?」、「お話合い?」というとても「なごやか」で「静か?」な「団体交渉?」が続く。(^^;決して「御用組合?」ではナイ!?「今回のベースアップは、3800円でどうですか?」「いやぁ~、もうちょっと上げてもらわないとねぇ~、マスコミも騒ぎますよ!こんなに売り上げ上がっているし、昨年もベースアップゼロだったしね~。」「じゃ、しゃ~ない!4200
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【ディテールを紐解く㊻】地方のブルーワーカーという「勝ち筋」。草刈り・除雪・電気工事…身体一つで稼ぐ「高単価な現場」のリアル

導入:地方には「人が足りない仕事」が溢れている 地方移住やキャリアチェンジを考える際、多くの人が「PCを使ったリモートワーク」や「観光業」をイメージします。しかし、地方の現場を深く知るにつれ、もう一つの「隠れた勝ち筋」があることに気づかされます。それは、「地方でのブルーワーカー(現場技術職)」というキャリアです。「肉体労働は大変そう」「稼げないのではないか」というイメージがあるかもしれません。しかし、高齢化が進む地方では、身体を動かせる若手や、専門的な技術を持つ人材が圧倒的に不足しています。その結果、特定の分野では需要が供給を上回り、意外なほどの高単価がついているケースが少なくありません。今回は、ホワイトカラーのキャリアに疲れた人や、身体を使って働くことに興味がある人に向けて、地方で必要とされる「草刈り、除雪、設備(電気・水道)、林業」といった仕事のポテンシャルと、そこに参入するための資格や経験のディテールを紐解きます。本編:なぜ地方のブルーワーカーは「意外と稼げる」のか地方でブルーワーカーとして生活が成り立つ背景には、構造的な理由があります。(1) 「誰もできない」から単価が上がる例えば、私の拠点がある長野県のような豪雪地帯では、冬場の「除雪作業」はライフラインそのものです。屋根の雪下ろしや重機を使った除雪は、高齢者には危険で不可能な作業です。そのため、体力と技術(重機の免許など)があれば、冬の数ヶ月だけでかなりの収入を得られるケースがあります。また、広大な土地を管理する「草刈り」や、山を守る「林業」も同様です。特に林業は、チェーンソーだけでなく高性能な重機を扱うオペレーター
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