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【Canva講座】Adobe Illustratorじゃなくてもできる、Canvaの「くり抜き術」

Canvaでデザインしている人が感じる、よくある悩み。↓「この文字くり抜けないかなぁ」便利なCanvaではありますが、文字を切り抜けないのが残念なところ。そんな悩みを、Canva歴6年の私が解決します!この方法を使えば、こんなデザインも作れます!↓まずは、くり抜きたいテキストを用意。テキストの色を白に、背景に"縁を白色にした黒色の四角"を配置。(左半分は、わかりやすく模様をつけていますが、不要です)この編集画面を「背景透過」でダウンロード。↓アップロードする。↓画像を選択して、「背景除去」をする。↓すると、こんな感じで、くり抜かれた状態になります。この画像を選択↓「編集」をクリック↓エフェクトの「ダブルトーン」をクリック↓「カスタム」を選択↓「ハイライト」と「シャドウ」の色を白色に変更↓すると、先ほどまで黒色だった部分が白色になります!↓背景に画像を配置すると、↓赤枠で囲った部分を図形で埋めると…↓文字がくり抜かれたデザインの完成!この方法の良い点は、どんなフォントでもくり抜けるところ!例えば…↓もう、なんでもありです。どれだけ複雑なフォントでもくり抜ける!この方法を知っておくだけで、デザインの幅が広がります。ぜひマネしてみてください!
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【Canva講座】無料版でもできる、ウェーブ文字の作り方

デザインでは、必ずテキストを使う。でも、なぜか垢抜けない。なんてこともありますよね。そんなときは、ウェーブ文字を作ってみてください!こんなウェーブ文字です!↓まずはテキストを用意。短すぎるテキストは、ウェーブが難しいです。次は、用意したテキストを2つ以上に分けてください!今回は2つに分けて作ります。分けたテキストをウェーブ・湾曲します!テキストを選択↓「エフェクト」を選択↓図形の「湾曲させる」を選択この手順で湾曲できます!湾曲の数字は、テキストのつながりを見て微調整すると自然になります。今回の数字はこちら↓分けたテキストを自然に見えるように配置して、完成!ちなみに、テキストを3つに分けると↓少し不自然ですね…・テキストの長さ・デザイン全体のバランス・デザインのサイズ感を意識すると、自然なウェーブ文字になります!ぜひマネして作ってみてください!
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【2026年最新】初心者さんOK!Canvaの基礎・使い方をわかりやすく解説

こんにちは、かなえです。「これからCanvaを使う」初心者向けに、「これを見ればデザインができるよ!」という動画を制作しました。動画で学びたい方は、YouTubeへ!ココナラブログでは、テキストで解説します!【ホーム画面の見方】まずは、ホーム画面の見方の解説。Canva登録後、このような画面が出てきます。こちらの画面では、過去に制作したデザインやテンプレート、編集画面の立ち上げができます。まずは、画面上部にある、この3つの項目。『あなたのデザイン』では、過去に制作したデザインを確認できます。Canva登録直後は、使用することが少ないです。この大きな検索欄で制作物を検索できます。たくさんデザインしていると「あれ、あのデザインどこにあるだろう?」ということがよくあります。そんなときに役立つ機能です。『テンプレート』では、あらゆるデザインのテンプレートを見つけられます。・SNS投稿・ポスター・チラシなど幅広いジャンルのテンプレートが用意されています。検索欄では、デザインのジャンルだけではなく、「お正月」や「かわいい」など、デザインの雰囲気で検索することもできます。「全くデザインが浮かばない」というときは、テンプレートを検索してみるといいですよ!『CanvaAI』では、AI機能を使って、画像生成や動画生成ができます。私個人の場合ですが、使う機会はほとんどありません。すでにCanva内には、無数の画像や動画、デザイン素材があります。「AIって何?」というときに遊んでみるぐらいがおすすめ。今回のnoteでは、詳しい解説はしません。続いて、画面左側の項目を見ていきましょう。『作成』では、デザ
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