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今日もゲリラ豪雨・・・

こんにちは~午後から、ケアマネージャーさんと訪問看護師さんが来るので、義実家へ伺いました。話の途中で、ゲリラ豪雨・・・帰りには止んでいて、自転車で帰宅できました。在宅介護を導入している義父は、私たちの夏の帰省にあわせてショートステイにお世話になることになり、今日はその契約をしました。週3回、デイケアで利用している施設ではありますが、階が違うとスタッフも別になるので、初めはちょっと戸惑うのかな??利用初日は24時間の隔離時間があるとか・・・徹底してるなと思いました。訪問看護師さんもいつも穏やかで、義父の話を良く聴いてくれてアドバイスをしてくれていて、いつも本当に有難いです。色んな方々に支えて頂いて在宅生活ができることに感謝です_(._.)_今日のパンは、シンプルなバターロールです🥖成形が色々なのは手作りの良さ。娘が彼に会うというので、2つお裾分けしてみました(*^-^*)喜んで食べてもらえると良いな~明日明後日は、久々の出勤。扶養内パートも勤務時間に制限が出てきているけど、親の介護があると予期せぬこともあるので、このくらいのペースが、自分のしたいことしながら体に負担なく生活できるのかなと感じています。扶養内パートで働いている方いらっしゃいますか?
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「昇天のパン」

【大きな食パン】 6歳の時 白米とみそ汁だった朝食だったけど 喫茶店のバターロールが美味しくて 朝食をパンに変えてもらった。 でもバターロールが高くて ほとんど食パンになってしまい たまにしかバターロールが出ず とても残念。 そんなある日の事 食パンが無くなったから母親が 俺に食パンのおつかいを頼み 歩いて5分のパン屋に行った。 パン屋に入ると店内が とても良い臭いに満たされてて 手作りのパンや菓子パンが並び 全部食べたくてたまらなくなる しかし食パン分のお金の 500円しかもらって無くて 他のパンを買う事が出来ず 我慢して食パンだけを買った。 (´・д・`)ショボーン そして店員さんに 「500円の食パン下さい」と言うと 店員のお姉さんが「持てる?」と 俺に聞いてきた。 何でそれを聞くのか解らない俺は とりあえず「うん」と返事したけど 持ってきてくれたパンが50㎝位あり 食パンが凄い大きさだった! ヒィー(゚ロ゚ノ)ノ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【衝撃の味】 食パンの大きさに驚いたけど俺は 「うん」と返事した以上意地でも 持って帰らないとカッコ悪い気がし パンを抱き抱えて店を後にした。 そして落とさないように必死に持ち 前が見えにくい中家まで歩き 15分くらいかけて何とか到着して 凄く大変で疲れきってしまう。ε-(・д・`;)フゥ… その後パンを母親に渡すと 「はいお疲れ様」とだけ返事され こんなに苦労して運んできたのに 労いの言葉が無くて残念だった。 (ノД`)・゜・。 すると母親が「このパン持ち帰るの お母さん大変だから今後も頼むね」 そう言われてパンの買い出
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「感動のパン」

【感動の味】 6歳の時 朝ごはんが白米とみそ汁と 目玉焼きや焼き魚などで 完全に和食だった。 ある日母親がママ友と 喫茶店に雑談しに行くと言うので 俺と弟のヨッチもついて行き パフェを食べさせてもらった。 すると母親は 珈琲とバターロールのセットを頼み その焼かれたバターロールから 猛烈に良い臭いがしてくる! なので母親に食べさせてと頼むと バターロールにバターを塗って それをもらって食べてみたら ものすごく美味しくて感動した! その味は パンの味とバターの味が混ざり 1口食べるとエデンの園が広がり この世の全てを凌駕する味だった。 °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° 美味しさに猛烈に感動した俺を ヨッチも見て欲しがったので 母親がまたバターを塗ってわたすと ヨッチも1口食べて美味しがってる! この味に感動した我々は 「明日から朝ご飯をこのパンにして」 そう言って母親に頼むと 何とか了承してくれた。 (´∀`*)ウフフ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【裏切りの食パン】 そして翌日の朝 あの美味しいバタロールを 食べられと思いワクワクしながら 朝食が出来るのを待った。 しばらくすると良い臭いがしてきて 「とうとうあのバターロールが 目の前に来る」と楽しみにしてたら 来たのがなんと!食パンだった! (;゚Д゚) なので母親に文句を言うと 「バターロール高かったから 今度特売の時買ってくるね」と言い 完全に裏切られた気分。 そして母親が 「同じパンなんだから一緒でしょ」 そう言ってごまかそうとしてたけど 「全然違うよ!」と言い返した。 でも納得してくれず 仕方ないので焼かれたパンに
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「昇天手作りパン」

【菓子パンたち】 6歳の時 朝ごはんがお米とみそ汁だったけど パンがとても美味しかったから パンに変えてもらった。 でもほとんど食パンばかりで 好きなバターロールとか 大好きなフランスパンとか たまにしか出してくれない。 もっと食べたかったのは メロンパンとかチョコロールとか アメリカンドッグとかの 変わったパンだった。 母親と買い物に行く時 スーパーの中のパン屋の前を通ると たくさんパンが置いてあって それを見ると食べたくて仕方ない。 なのでいつも買ってと言うけど 毎回「ダメ」と断られてしまい 結局買ってくれず我慢して 臭いだけ嗅いで帰ってた。 (´・_・`)ショボン ある日母親と買い物に行くと 珍しくパン屋に寄ってくれて 好きなパンを選んで良いと言われ ものすごく嬉しくなってしまう! この時ここぞとばかりに俺は 大好きな甘くて美味しいパンと 大好きなソーセージが入ったパンを たくさん選びまくって買って貰った °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【残りのパン】 そして翌日の朝食 昨日買ってきた珍しいパンが出て もうそれが嬉しすぎて食べまくり 超大満足してしまった! しかし3歳の弟のヨッチは 自分で選んだ物を全部食べきれず 半分くらい残してしまってて 何かもったいない気がした。 なので俺が弟に 「残り全部食べるよ」と言うと ヨッチが「あとでに残しとく!」 そう言って完全拒否される。 (乂`ェ´*)ダメ! その後母親がヨッチの分を ラップに包んで冷蔵庫に入れ 今日の夜食にヨッチだけに 残りのパンを出す事になった。 この夜食の時俺は ヨッチだけ美味し
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「泳ぎの不安、突然開始」

7歳の時に小学校で水泳大会が開催され俺は25mしか泳げなかったが強制的に50m平泳ぎをやらされてしまったヒィー(゚ロ゚ノ)ノそのせいで放課後の水泳大会選手の練習の時筋肉痛になるまで練習させられ何とか50mを泳げる様になれたそして水泳大会当日俺はこの時まだ筋肉痛が完全に治りきってなく体が少しギクシャクしこの状態で50m泳ぎきれるか心配になるなので寝起きの元気が全然出ない気持ちの時本気で学校を休みたくなり仮病を使い今日の水泳大会から逃げたくなったでも母親が俺の好きなパンのバターロールとクロワッサンを焼いてくれてその香りが凄く美味しそうな香りで食べたくなり立ち上がりリビングに向かったすると父親に「水泳大会で絶対1番になって凱旋帰宅しろ」と言いプレッシャーをかけて出勤していったしかし俺はそんなプレッシャーかけられても50m泳げるか心配でとりあえずビリにだけはならない様にしようと決めるその後俺も学校に向け出発し途中で海パンを家に忘れた事を思い出して取りに行ったから遅刻ギリギリに学校に到着してしまったこの時水泳大会に出場するのが嫌すぎて頭がその事でいっぱいになりそれ以外考えられず1番大事な海パンを忘れてしまったのだった(。-Д-。)ボォ…学校に到着して朝から水泳大会が始まるからスグ海パンに着替える為にタオルを腰に巻き服を脱ぎ始める(;´・ω・)イソガナイトでもクラスの子全員既に海パンを家で履いて登校しタオル巻いて着替えてるのは俺だけで準備不足だった事に恥をかいてしまったそして先生に連れられて全員でプールに行き凄く冷たくて嫌な消毒水に10秒浸かりその後シャワーを浴びプールに出ると誰もいな
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