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息子の10歳の誕生日に向けて手紙を書く

こんにちは!3人の男の子のママの進撃のまみみと申します(n*´ω`*n)先日、うちの三男が5歳の誕生日を迎えました。私は息子たちが5歳になるたびにやっていることがあります。それは、その子の良いところ・すごいところを100個書き出すことです。この作業をすると普段はついつい子どもの悪いところばかりに視線をフォーカスしがちなんですけどやっぱりうちの子って素敵なところが沢山あるなって改めて気付けるのでオススメです♡そして書き出した良いところ・すごいところを100個は10歳になったときのお手紙としてしたためます。5歳の時からすでに君にはこんなにたくさん良いところがあったよ。10歳にはどんなお兄さんになってるのか楽しみだな♡という感じで(*ノωノ)ちょっと昔は10歳のお祝いを小学校で二分の一成人式とか盛大にやっていたみたいなのですが、成人年齢が18歳に引き下げられたことにより今は学校ではやらないみたいなので個人的にやっています。タイムカプセル郵便という未来に手紙を送るサービスもあるのでそちらを利用するとサプライズになるかもしれませんね。もちろん庭に埋めるなどタイムカプセルをやるのも面白いかもしれません(*ノωノ)
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子育てがひと段落した今、子どもに伝えておきたい言葉はありませんか?

子どもが小さかった頃は、「早く着替えて」「宿題やった?」「明日の準備は大丈夫?」毎日が慌ただしくて、目の前のことをこなすだけで精一杯。「早く大きくなってくれたら、少しは楽になるのに」そんなふうに思ったことも、あったかもしれません。でも、あんなに手がかかっていた子どもも、いつの間にか大きくなっていきます。進学して家を離れたり、就職したり、結婚して家庭を持ったり。気がつけば、毎日のように呼ばれていた「お母さん」という出番も、少しずつ減っていきます。ずっと望んでいたはずの「自分の時間」。なのに、いざその時間がやってくると、「なんだか、ちょっと寂しいな」そんな気持ちになることもあるのではないでしょうか。子育てが終わった今だから、気づくことがある子どもが小さかった頃の写真を見返して、「こんなに小さかったんだな」と思う。反抗期には、言い合いになったこともあった。心配しすぎて、つい口を出してしまったこともあった。「あのときは、もっと優しくできたらよかったな」そんな後悔が浮かぶこともあるかもしれません。でも同時に、初めて「ママ」と呼んでくれた日。小さな手で、ぎゅっと手を握ってくれたこと。泣いたり、笑ったり、悩んだりしながら、一緒に過ごしてきた何年もの時間。振り返ってみると、「私、この子のお母さんになれてよかったな」そんな想いも、心の奥にあるのではないでしょうか。「いつか伝えよう」を、手紙にしてみませんか?「生まれてきてくれて、ありがとう」「あなたのお母さんになれて幸せだよ」「大人になったあなたを見られて嬉しいよ」心の中では思っていても、面と向かって言うのは少し照れくさい。ましてや手紙にしようと
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