絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

5 件中 1 - 5 件表示
カバー画像

【祝】初出品🎉

今回初めてココナラを使って出品してみました。ジャンルとしてソフトウェア開発に絞ることは考えていましたがプラットフォームを何にしようか迷いに迷い…需要が少ないのは分かっているがここはやはり一番得意なMSAccessを売っていこうと決意。AccessってOffice買っても含まれてないパッケージが多いから馴染みはないんだろうなーとは思ったのですが使っている、もしくは使ってみたいと思っている人もいるんじゃないかと期待してます。ココナラを始めた理由も現役でソフト開発しているこの技術がどこまで広い需要に対応できるかっていう挑戦もあるんですよね。ココナラは副業になるから対応できる時間も限られるがそれでも全力で取り組んでみたいと思います。みなさん良かったらお声がけくださいね(^▽^)/
0
カバー画像

機密情報に関するこれまでの具体的な対応例

サービス提供において、日頃からお客様の機密情報保護を重視しています。もちろん「お客様の不利益を防ぐ」ことが最優先ですが、結果としてこの取り組みにより、私自身のサービスも柔軟性・迅速性を保ったまま提供できています。本コンテンツでは、実際の事例を簡単に整理します。事例1)ヒアリング段階で共有資料内に機密情報が含まれていたケース機能追加要件のヒアリング時、既存のGASシステム一式をご共有いただいたところ、OpenAI APIキーやバックエンドシステムのID/パスワードが記載されていました。システム理解は迅速に進みましたが、当時の検証作業では接続情報が不要だったため、確認後すぐに当方の作業環境から削除しました。事例2)ID・パスワード共有依頼への対応ドメイン設定の代行をご希望いただいた際、「お名前.com のアカウント情報をお渡しします」とご提案いただいたことがあります。しかし、ドメイン管理はセキュリティ上のリスクが非常に大きいため、アカウント情報の共有はお断りし、代わりに依頼者様ご自身で安全に設定できる手順を整理してご案内しました。当方では、不要な権限や機密情報を保持しない運用を徹底し、安全な代替手段を提示することを基本方針としています。以上のように、・不要な情報は基本的に受け取らない  ・受け取った場合は、背景理解のために必要な範囲で最大限活用し、作業後すぐに削除する  ・安全な代替手段を提示する  という運用を徹底し柔軟で迅速な開発体制を維持しています。機密情報を扱う案件や、既存システムの調査・改善が必要な案件でも、安心してご相談いただける環境を整えています。もし新規開発や既存シ
0
カバー画像

直感的で使いやすい「会議室予約システム」を構築しました

【この記事は4分で読めます】こんにちは、Lantern開発チームです。ここでは、開発したサービスの情報を公開いたします。ココナラを使い、仕事を依頼されるかた・仕事を受けるかた双方に、「こんなことも出来るんだ」と感じていただくことで、新しいジョブに繋がり、日本全体のデジタル化を少しでも進めることができればと思っております。会議室予約システム今回は、私たちが最近開発したお客様向けの「会議室予約システム」について、その特徴や開発の裏側をご紹介します。オフィスにおける「会議室の空き状況がわからない」「ダブルブッキングしてしまう」「予約手続きが面倒」といったこれまでの課題を解決し、誰もがストレスなく利用できるUI/UXを目指して設計しました。完成したシステムの概要まずはこちらが今回開発したシステムのメイン画面です。こだわりの機能とUI/UXデザイン開発にあたり、特に注力したポイントは以下の3点です。1. 視認性に優れた週間カレンダー表示これまでリスト形式やバラバラのツールで管理されていた予約状況を、ひとつのカレンダーに集約しました。色分け表示: 予約はチームやプロジェクトごとに色分けされるため(例:画像内の黄色、緑、赤のブロック)、誰がどの部屋を使っているかが瞬時に把握できます。ドラッグ&ドロップ(想定機能): カレンダー上の予約ブロックは、ドラッグ&ドロップで時間の変更や会議室の移動が直感的に行えるように設計しています。2. 迷わない予約作成フロー(モーダルウィンドウ)カレンダーの空き時間をクリック、または「新規予約」ボタンを押すと、右側に予約作成用のモーダルウィンドウ(画像右側)がス
0
カバー画像

EHRソフトウェア開発について知っておくべきこと

医療のデジタル化により、診察のプロセスの簡素化、医師の医療データ管理のサポート、患者と医師のコミュニケーションのレベルアップなどのために、多くの新しい技術が提供されています。その中で、電子健康記録(EHR)は、手作業を減らし、生産性を最適化し、収益を管理する独自の仕組みとして登場しました。ここでは、EHRシステムの利点と、EHRシステムの構築方法、そして最終的にはEHRソフトウェアの開発コストといった運用上の要素について見ていきたいと思います。 EHRソフトウェア開発とは?電子健康記録またはEHRソフトウェアは、患者の健康記録や情報を保存・管理するために使用されるコンピュータプログラムの一種です。EHRソフトウェアは、医療従事者が患者のケアを記録するために従来使用してきた紙ベースの記録をデジタル化したものです。EHRソフトウェアにより、医療従事者は、病院、研究所、専門医などの他のプロバイダーと、安全かつ効率的に患者情報にアクセスし、共有することができます。 EHRソフトウェアは、Java、C#、Pythonなど、様々なプログラミング言語や技術を使用して開発することができます。開発者は、これらの技術を深く理解し、医療特有の要件やベストプラクティスを理解することが重要です。電子健康記録システムは、医療機関にとって以下のような多くの利点があります。 患者ケア力の改善:EHRシステムは、医療従事者が重要な患者情報に迅速かつ正確にアクセスするのに役立ち、提供するケアの質を向上させることができます。例えば、EHRは医療従事者が潜在的な薬物相互作用やアレルギーを特定し対処するのに役立ち、患者
0
カバー画像

ソフトエンジニアの資質

ExcelVBAの「見積作成」のテストを繰り返しているうちに「あれも必要でないか?」「これはちょっと使いづらくないか?」などど考え始めると、きりがなく。・・・終わらない。  ソフトウェアなどのプログラムには「完成」はない。と誰かが言っていたのを思い出し、何処で妥協しようかと考えているうちに袋小路に入ってしまった心境になってしまった。またまた昔の本を引っ張りだし、確かに読んだはずなのにすっかり忘れている事ばかりなのだが、今回は「ずっと受けたかったソフトエンジニアリングの授業1」という本を見つけ出した。この本も確かに昔読んだはずなのだが、すっかり忘れているのである。パラパラと読み始めるとこんな一文があった「プログラミングに必要な才能」これは、どうも有名なロシアの科学者が提唱していた。(今でも通用するのかな?)言葉のようです。①第一級の数学者の論理性②エジソンのような工学の才能③銀行員の正確さ④推理作家の発想力⑤ビジネスマンの実務性⑥行動作業をいとわず、経営的な関心も理解する性向以上です。本文ではこれを全て満たす人は稀、いやいないだろうと述べていました。まあ、そのとおりです。でも、こうした要素(才能、能力)がある次元でバランスよくある事が大切であると述べていました。ソフトウェア開発などを仕事にするかどうかは別にして、こうした総合力はどの仕事でも、大切な要素に違いないですね。ですから、プログラミングを学ぶ事は総合力を学ぶ良い機会なのかもしれませんね。一つのプログラムのバグが社会生活に大きく影響する時代。通常の仕事よりこうした六つの才能のバランスはより高い次元で求められている時代なのでし
0
5 件中 1 - 5