絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

3 件中 1 - 3 件表示
カバー画像

ウィークリーメッセージ(6/12 ~ 6/18)

こんにちは。 ”心の整理アドバイザー” さくら です。今週もまた1週間がスタート!「どんな風に過ごせばいいのか?」 気になる方は参考にしてみてくださいね♪ 【ウィークリーメッセージ(6/5 ~ 6/11) 】 Chaos and Conflict / Building Blocks🍀キーワード🍀 ・話の食い違い ・相反することによる緊張 ・混乱は変化のチャンス ・秩序の前の混沌に価値がある ・手を抜かず積み上げる ・しっかりとコミュニケーションをとる   今週のテーマは 「崩れ去ったところから、新しく作り上げる」 「混沌と対立」のカードでは シマウマの柄が剥がれ落ち、 新しい模様がその下から現れていますね こんな風に当たり前と思っていたことが 急に覆されたり、事態が急変して 怒りや悲しみ、憤りを感じることがあるかもしれません そしてもう1枚が「積み木」のカード 小さな積み木でもコツコツ積み上げれば やがて大きな建造物にもなるように 地道に何かを進めることが大きな鍵になりそうそして、それは対人関係も同じ コミュニケーションをしっかりとることが 信頼関係・愛情を育む基本ですからこまめに連絡をしたり、ニュアンスを確認したりケアレスミスからすれ違いを起こさないようにしましょう   まずは大きな変化があっても受け入れる それが新しく何かを作り始めるチャンス   「破壊と創造」そんな1週間になりそうです  ラッキーアクションは ・断捨離 ・やり直す  ラッキーカラーは  ・白 今週も素敵な1週間を ✨      #タロット #オラクル #カードリーディング #占い #今週のメッセージ #
0
カバー画像

☆ 株式相場展望 -週報- ☆  2023/12/17(日)

☆ 今週の相場見通し   ☆ 米国市場    先週の米国市場はFOMC(公開市場委員会)やクワドルプル・ウィッチングなど波乱要因もあったが、金利低下を織り込んでダウ平均が7連騰となるなど、総じて堅調だった。ただ、景況感を示す指標が芳しくないことを懸念する動きなども見られて徐々に上値も重く、手仕舞い売りに押される銘柄も見られた。    今週はさすがに上げ一服となってくるのだと思う。特に買い上がるような材料があるということでもなく、上値の重い展開からクリスマス・年末モードで手仕舞い売りを急ぐ動きも見られるだろう。ダウ平均が過去最高値を更新するということはそれだけ買い方の利益が出ている可能性が高く、年末に向けていったんは手仕舞い売りに押されることになりそうだ。    今週は月曜日はNAHB(全米住宅建設業協会)住宅市場指数が発表され、火曜日は住宅着工件数が発表される。水曜日は経常収支や中古住宅販売件数、消費者信頼感指数が発表になり、木曜日はGDP(国内総生産)確報値や新規失業保険申請件数、フィラデルフィア連銀製造業景気指数、景気先行指標総合指数が発表される。金曜日は個人所得・個人消費支出や耐久財受注、消費者態度指数、新築住宅販売件数が発表される。   ☆ 日本市場    先週の日本市場は米国株の動きとは関係なく目先の需給要因で動くことが多く、日経平均に影響の大きな銘柄は半導体関連銘柄などを中心に堅調、その他の銘柄は総じて冴えない展開となった。日銀の緩和終了への懸念も根強く、円高が大きく進んだことも円安効果で好業績と伝えられた銘柄も多かったことから上値を押さえ、下落の要因となった。  
0
カバー画像

☆ 株式相場展望 -週報- ☆  2023/7/30(日)

☆ 株式相場展望 -週報- ☆  2023/7/30(日)   ☆ 今週の相場見通し   ☆ 米国市場    先週の米国市場はダウ平均は14連騰とならなかったものの、FOMC(公開市場委員会)での利上げを織り込み、好調な決算に素直に反応するものも多く、総じて堅調となった。全体として特に売り急ぐ動きも見られず、一時日本の金融緩和が終了するとの見方から大きく売られる場面もあったが、目先的な持高調整が終わると週末には買い戻しも入り総じて堅調な展開だった。    今週は決算発表が出揃ってくるなかで引き続き金利の動きなどに敏感に反応することになりそうだ。主要な経済指標の発表も多く、経済指標の数字次第では景気鈍化懸念から手仕舞い売りを急ぐ動きも出てくるかもしれない。決算見通しが特に明るいわけでもなさそうで、買われすぎた銘柄などは買い戻し一巡となれば、芳しくない指標に過剰に反応するものも見られるかもしれない。    今週は月曜日にシカゴ購買部協会景気指数(PMI)が発表され、火曜日はISM(米サプライマネジメント協会)製造業景気指数や建設支出が発表される。水曜日はADP全米雇用リポートが発表され、木曜日は新規失業保険申請件数や労働生産性指数、製造業受注にISM非製造業景況感指数が発表される。週末金曜日は雇用統計が発表になる。決算発表も本格化する。   ☆ 日本市場    先週の日本市場は週末の日銀の金融政策決定会合での緩和継続が報じられて強含みに推移したものの方向感に乏しく上がれば売られ、下がれば買われる展開だった。週末の夜中に金融政策の変更が報じられ、実際にお昼頃発表された金融政策決定会合
0
3 件中 1 - 3