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遥かなるココナラへの道 その道、まだ険しく

まずは(自分の中での)初級編。「電話でお話をしましょう」を出品する為に、他の方の出品の内容を見て、勉強をしてみる事にします。【悩み相談乗ります】なるほどー【癒します】なるほどー【占います】なるほどー【あなたのサンドバックになります】おぉっ…な、なるほど…インパクトあるやんけ うまい!!頭ひとつ抜けてる感じがしますねっ同じようなタイトルや、内容が多い中で、やっぱり違うアピールの仕方をされると、いい意味でとても引っ掛かりますこういう事ができる方は、きっと頭のいい方で、自分から何かを作り出せるタイプなのでしょう遊び心もあります、自分が楽しんでいるのもわかりますとても大切な事です特にこれからの時代、こういう事で稼いでいくつもりなら、より必要になってくる、スキルのひとつだと感じます【占います】…ふむ【男性限定や女性限定】あー そういうパターンもある訳かー【占います】……【占います】いやっ! 占い多いなっ!!!…まあ、それだけ悩んでて、活路を見出したい人が多くいらっしゃるのでしょうね。(決して占いを否定してるとかではないです、あくまで個人的な感想です)まあ、でも、どちらにしても、自分は占いできないし、ビジネス的なコンサルティングもできない。かといって、イケボとかいうやつでもなければ、癒し系でもない。でも、人の話を聞くの好きだし、話すのも好き。自分でいうのもなんだが、話の幅も広く、ある程度対応できてきた。それが、コミュニケーションお化けと言われた事があるゆえんのひとつ(だと思う)人の話を聞くのが好きで、話すのも好きです。一緒に楽しい時間を過ごしましょう。その中で、何か今後のヒントや気づきにに
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なんやかんやありまして

お待たせしました!いや、誰も待ってやしないでしょう、「ばんます」でございます。1年近く更新していないようですね、申し訳ありません。。この期間、本業に!と決めて取り組んでいた「Webライター」としての業務を必死でこなしておりました。我ながら初めての環境でよく頑張りました。おもに業務を提供してくれるサービスから案件を獲得し、クライアントの指示に従って記事作成するわけですが、私の特性+主夫業も考慮すると、働きやすい環境ではあります。ですが、正直なところ、おすすめはできません。「パニック障害 仕事」などで検索すると、間違いなく上位にヒットする「Webライター」。twitterやブログなどでも精神疾患をお持ちの方が、2カ月で20万円の収入を達成!と、明細を公開して誘導しているのを何度も見かけましたが。。まぁ、あんなことはまず起こり得ません笑おしゃれなお部屋で美女が2カ月目で60万達成!とか、セミナーや商材に誘導しているものなど、トホホなものまで。間口は広くしてあるものの、結果的には低単価で買い叩かれる過酷な環境が実情です。それまで、副業として実績を積んでいたり、ライティング業界に在籍していた過去があり、直接取引ができる環境にある方は、この限りではありませんが、利用しているサービス内での評価や実績が一定数なければ、案件に応募しても見向きもされない世界です。加えて、文章力・指定された分野の知識・情報収集能力・入稿形式の対応力など、高いハードルが用意されています。「報酬を得るならそのくらい当たり前」確かにそのとおりで、どのような仕事でも受ける以上は責任もありますし、努力も必要です。ただ、この労
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Webライティング日記(仮)

自称フリーランスのWebライターが、Webライティングに勤しんだり勤しまなかったりする毎日の記録。日々是好日。猫と甘いものが好き。と、まずは適当に書いてみたけど、このブログは構造がいわゆる普通のブログとは違うみたい。普通のブログだったら、タイトルがあってそこにどんどん記事を追加して……ってなるけど、ここのは記事ひとつひとつにタイトルとか写真を載せたりするのか。ちょっと理解に苦しむ。まだ始めたばかりなので、少しずつ使いこなしていきます。
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ライティング事例①

私は2024年の10月30日から現在に至るまで「歴史×旅」をテーマとした「歴史ロマンと大人の旅」というメディアのライティング案件を請け負っています。今回は私のライティングサービスの購入を検討される方に向けて、私が「どんな記事を書いて、どんな結果を出したのか?」ご紹介してみたいと思います。ぜひ最後まで、この記事を読んでください。ライティング案件を請け負った背景「歴史ロマンと大人の旅」のライティング案件を請け負ったきっかけは、私が提供しているブログコンサルティングサービスです。依頼主さまは、サイトM&Aで歴史系メディアを買われたお客さまです。依頼主さまが買われたブログは「トレンド型ブログ」でSEO対策も不十分な状態だったので、度重なるGoogleのアップデートなどで、アクセスもアドセンス収益も右肩下がりに物凄い勢いで減らしているような状況でした。そこで私はトレンド型ブログから「定期的な検索流入で集客をする、アフィリエイト型のブログ運営」を提案し、コンサルティングだけではなくライティングも請け負うことになりました。具体的に、どんな記事を書いたのか?2024年10月から2025年1月の現在に至るまで「歴史ロマンと大人の旅」で私が書いた記事は合計9本です。・神社の歴史・集落の歴史・日本神話・旅上記のようなことに関する記事を書かせて頂きました。具体的には以下のような記事です。記事のタイトルは「速秋津姫のスピリチュアル的な役割を解説します!」で、文字数は5000文字程度です。競合サイトで神様の名前が間違っていたり、ご利益など別の神様とごっちゃになって紹介されていたので、その間違いを訂正するよ
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改正物権法の条文を一つ一つ見ていこう。民法第二百三十三条編

令和5年4月1日より改正物権法が施行されました。 この前の債権法改正に比べると、改正された条文が少ないため、あまり、本腰を入れてチェックしていない方もいるのでは? そこで、このブログでは、条文を一つ一つ取り上げながら、何がどう変わっているのか確認していきます。 今日取り上げる条文はこちらです。 改正前民法 (竹木の枝の切除及び根の切取り) 第二百三十三条 隣地の竹木の枝が境界線を越えるときは、その竹木の所有者に、その枝を切除させることができる。 2 隣地の竹木の根が境界線を越えるときは、その根を切り取ることができる。 タケノコのたとえ話で知られている条文ですね。 Aさんの土地に竹が植えられていた。根っこが越境してその隣のBさんの土地にタケノコが生えるようになった。 この場合、そのタケノコは、Bさんが勝手に収穫していいですよ。 「隣地の竹木の根が境界線を越えるときは、その根を切り取ることができる。」と言う条文はそのことを意味しています。 それから次の事例を見ましょう。 Aさんの土地の木がうっそうと茂って、Bさんの土地の上空に越境している状態になっている。 Bさんとしては、うっとおしいから、切りたい。 でも、この場合でも、Bさんが自分で切ってはいけないんですね。 Bさんができることは、Aさんに 「お宅の木の枝が伸びているから、切ってください」 と言うことだけでした。 「隣地の竹木の枝が境界線を越えるときは、その竹木の所有者に、その枝を切除させることができる。」と言う条文はそのことを意味しています。 Aさんが素直に、すぐに切ってくれれば、何の問題もありませんね。 でも、BさんとAさん
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商業出版したい人からの相談 ライターのレベルって?編

世の中にライターと名乗る人は免許事業でないので本当にピンキリです。 占い師といっしょです。 私はライターのピラミッドはこんな感じだと思っています。 ☆ピラミッド (上) 書籍の原稿を相当なレベルで書けるライター ↑ 書籍の原稿はかけるけれどスキルのないライター ↑ 企業の会報など全体がまとめられるライター ↑ ウェブメディア、雑誌でインタビューや対談がまとめられるライター ↑ ウェブメディアで短い記事を書くライター (下) 文章の書き方の本を読んで「学んだ」レベルのライターでは、とても書籍1冊書けません。 いろんな経験を積んでスキルを上げないと実戦では使えません。 話はそれますが、これからライターなど文章で稼ごうと思う人も知っておいた方がいいですよ。
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【マーケティング】視聴者がグッとくるのはリアルな声

みなさんこんにちは!旅と教育が専門のヒロトです。本日はブログや動画などで発信する際に、視聴者や読者が最もグッとくる部分って何だろうというお話しです。今ではAIが主流となり、ブログを書く人や発信する人の多くがAIを使い始めていると思います。もちろん文章を効率に書き、構成も面白くするためにAIを活用することは良いと思います。しかし、すべてAIが考えた文章で本当に良いのでしょうか。情報網が発達し、SNSやブログで世界中のことを知ることができる現代で最も求められているのって「リアルさ」だと思うのです。私も旅の情報、街の様子を動画で見るときに、AIで作られたものや編集や良いところのみを切り取っている美化されすぎている発信者のものは見たいとは思わないのです。危険さ、美しさ、難しさ、楽しさ、どの方面でもリアルなものが一番私の中でグッとくるのです。AIをよく使っている先輩もこんなことを言っていました。「AIを学び使うことは良いことだよ。しかし、自分にしか書けない経験や内容、自分で伝えたい言葉はAIに任せてはよくない。自分の力とAIの力を上手に組み合わせないといけない」と。だから私の経験を伝えるときはAIに一切任せず、自らの言葉で書いています。もちろん今このブログを書いているときも自分の言葉で書いています。そこでもし、海外や挑戦についてリアルな声が欲しい、記事を書いてほしいという方はぜひ私に書かせてほしいのです。インドで合計半年以上過ごしましたし、ニューヨークやパリで生演奏で歌ったり、イタリアのサルデーニャ島でホームステイさせてもらったりと色々な経験をしてきました。その私の経験を活かしてより多く
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「もうAIには勝てない」と呟いたライター、あなたは本当に負けたのか

不安と焦りを抱えたまま、画面を閉じたあなたへ 「この先、ライターの仕事は残るんだろうか」 生成AIを触れば触るほど、そんな不安が胸に広がる。 SNSを開けば「廃業します」「もう限界です」という投稿が流れてくる。 そのたびに、自分の未来も一緒に否定された気がして、そっとアプリを閉じた―― そんな経験がある人は、きっと少なくないはずだ。 私自身、毎日のように生成AIを使っている。 便利さも、脅威も、両方を実感している立場だからこそ、今日はあえてこのテーマを書いてみたい。 生成AIが“圧倒的に強い”領域と、そうでない領域 生成AIは本当に優秀だ。 議事録、要約、スライド、構成案。 「情報を整理する」「形にする」という作業では、人間より速く、安定している。 一方で、何度も使っていると、ある違和感にぶつかる。 要点はつかめる。日本語も整っている。 けれど――読ませる力がない。 感情が立ち上がらない。文章から体温が伝わってこない。 企業案件であれば、コスト削減のために内製化が進むのは当然だ。 SEOも、いまやAIを一度通せばそれっぽく仕上がる。 だから「仕事が減った」と感じるのは、決して錯覚ではない。 それでも「血の通った文章」は、まだ人間の仕事だ それでも私は、血の通った文章は人間にしか書けないと思っている。 ただし、それは「想いがあれば伝わる」という話ではない。 ここで厳しい現実がある。 熱量のあるテーマほど、文章は崩れやすい。 主語と述語の関係が破綻する 「それ」「これ」「そのような」といった指示代名詞が増え、何を指しているのか分からなくなる 感情のままに書くと、読み手は置き去りにさ
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色々落ち着いてきました!(画像は私の手書き個人サインです)

滅茶苦茶良い感じにお仕事進めることができ、忙しさがかなり落ち着いてきましたーーー!!!わーい!!!!どんどん色んな仕事を受けたいと思いますので、皆さんご遠慮なくお声掛けくださいね!普段の色んな趣味にも時間が回せそうなほど余裕が出来てきたので体調の方も問題なさそうです!!ライターとしてはかなり色んなジャンルに着手できるので「こういうの書けますか?」という質問もガンガンしてください!基本なんでもやれます!是非今後ともよろしくお願いいたします!!
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フリーランスライターのポートフォリオサイト

フリーランスライターのポートフォリオサイトというテーマで、デモ用サイトを作成しました。40代女性、シンプル、ナチュラルを副題として、派手さは無くても見飽きないサイトであることを目指しました。超シンプルな構成ですが、各所に手間をかけています。サイトのアドレスは下記サービス先に記述してあります。ご興味ある方は、DMにてお問い合わせください。よろしくお願いいたします。#Jimdo #フリーライター
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