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どんとうぉーりー、あいむうぇありんぐ。

パーンツ!!とにかく明るい安村さん、すごかったですよねー。一回戦でネタを出し尽くしたかと思いきや、二回戦・決勝と、手を変え品を変え。飽きさせず、なおかつ英語圏の人に伝わるネタをしっかり用意したのは流石だと思います。最近、お客様から海外の面白いコメディアンを紹介してもらって視聴していたのですが、日本の笑いと英語圏の笑いって全然違いますよね。日本の笑いは一言で言うなら「訂正する笑い」です。ボケが突拍子もないこと、常識から外れたことを言い、ツッコミがそれを訂正する。「なに言ってんだよ!」「そんなわけねぇだろ!」みたいな。おかしいことをおかしいと指摘し、常識に当てはめようとする笑いです。でも英語圏の笑いは「自己主張の笑い」。「おれはこんな変わったことできるんだぜ」「みんなはこう言ってるけど、おれはこんなふうに考えてるんだ」みたいな。他人と違うことを否定せず、それどころかもっと主張する。常識から外れていようが、面白ければオッケー。多様性と実力主義の二本柱が、英語圏の主軸のように思えます。人と違うことを良しとするから、訂正する必要がない。訂正する必要がないから、ツッコミの役割がいらない。ツッコミがいらないから、一人で十分。その結果、海外では一人でマイクを持って延々と喋る「スタンドアップコメディ」が主体となり、ツッコミ役が必要な日本では、二人で喋る漫才が主流となっているのだと思います。そして安村さんは人と違うことを主張するスタンスなので、英語圏の笑いと相性が良かったのでしょうね。安村さんは、全然英語ができないように見えます。審査員との質疑応答でも、とりあえず「サンキュー!」で乗り切っています
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世界的芸人の誕生か!?-とにかく明るい安村さんの英国での大成功

日本では、少なくともテレビ界隈では、余り騒がれていないようですが(ほとんど見ないのでよく知りませんが)、芸人のとにかく明るい安村さんが英国の人気オーディション番組「ブリテンズ・ゴット・タレント」に出場し、大人気を博しました。そして、準決勝まで駒を進めたものの残念ながら敗退。少し詳しく説明します。安村さんは4月下旬に同番組へ「TONIKAKU」として出演しました。 彼がパンツ一丁で登場したとき、観客や審査員は若干顔をしかめました。まあ仕方ないでしょう。しかし、例の裸に見えるポーズネタを披露したところ、目茶苦茶受けたんですね。女性審査員なんて「パーンツ」と大声で叫んでいました。向こうの人はノリがいい。そして、スタンディングオーベーション。安村さんは向こうでの芸名を「TONIKAKU」にしていたことから、審査員から「トニー」と呼ばれてました。また、決めゼリフ「安心してください。はいてますよ!」は「Don't worry.I'm waering」に。それで、上に書いたように、安村さんは準決勝まで進んだものの敗退。ううむ残念とおもっていたら、大逆転。なんとワイルドカード枠で決勝に出場することが決まったのです。英国の視聴者たちは、以下のように述べています。「準決勝を通して私を笑わせてくれたのは彼だけだった。彼は最高だよ」「彼は“とにかく明るい”ので飲み物をのどに詰まらせるところだったよ。彼が大好きだ」 「彼がロイヤルファミリーの前でこれをするのを見たい」「TONIKAKUを首相にしてくれ」 「ブリテンズ・ゴット・タレント」のファイナリストは、世界中の全参加者から11組という狭き門で、ファイ
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パンツ騒動

今朝も息子の保育園にぎりぎり到着すると息子が「パンツはき忘れた、おウチ戻る」と涙目で訴えてきた。私もぎりぎりの時間に「えー」と涙目に・・。諦めかけたその瞬間、そっと息子のズボン少し降ろしたら、パンツがちらり。息子も「安心して下さい、はいてますよ」とは言わなかったけど、とにかくひと安心。息子もてへへ顔息子よ、さきほどは「パンツなんかはかなくたって大丈夫」なんて言ってごめんね
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