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【一歩が踏み出せないあなたへ】赤ちゃんが教えてくれた、私たちが忘れてしまった「挑戦の純粋なワクワク」

こんばんは!なんしー(*´▽`*)ノ⌒☆です。今日は久しぶりに生後3か月の赤ちゃんのお世話をして、心の底から大切なことを思い出させてもらいました。赤ちゃんは、今「声を出すこと」に夢中です。自分の声って認識しだしたんでしょうね。周りが褒めると、一生懸命お顔を真っ赤にして、何度も何度も声を聴かせてくれます。きっともう少し経てば、次は「寝返りが打てること」に目を輝かせて挑戦するのでしょう。赤ちゃんには、「失敗したらどうしよう」「笑われたら嫌だな」なんていうブレーキ(メンタルブロック)は一切ありません。ただ「できることが増えるのが嬉しい」「やってみたい!」という純粋なエネルギーだけで動いています。私たち大人も、かつては全員、そうやって目を輝かせて新しい世界に飛び込んでいたんですよね。なのに、いつの間にか「もうこの年齢だし……」「失敗して傷つくくらいなら、今のままでいいや」と、自分の「やってみたい(Want to)」に蓋をしてしまうようになります。私は、何歳からでも新しい体験に飛び込んでいいと信じています。実際、私も還暦を過ぎてからドラムに挑戦しましたし、まだまだやりたい事がいっぱいです。「あの頃の純粋なワクワクを取り戻したい」「新しく一歩を踏み出したいけれど、心のブレーキが固くて動けない」そんなときは、私にその胸の内を聴かせてください。あなたの心の中にある「やってみたい!」の種を一緒に見つけ、応援する100%の味方として伴走します。
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ほんとうは人が好きだった

一番最初のブログに「私は自分が傷つきたくない、だから人も傷つけたくないと思って接していたら何が何だか分からなくなり、歳を取るにつれ、だんだん人を避けていく人生だった」と書きました。今もその傾向は完全には無くなっていません。人を傷つけるのではないかという恐れは根底にあるので、その時の体調によって、人を避けたくなる時もあります。自分が傷つきたくないという思いも常にあることはありますが、HSPでなくても「人は誰しも大なり小なりそういう部分を持っている」ということが、やっと理解できるようになってきたと思っています。そう気づく前までは、自分が傷つく度にその度合いがあまりにも大き過ぎて耐えがたい気持ちになっていました。そしてその気持ちが処理できずに一杯一杯になるのです。そのうちいつからか、私は人嫌いなのだと思うようになっていきました。それなのに、美談の話に弱く、ごくたまに人から親切にされたりすると「世の中まだまだ捨てたもんじゃない」と涙が出る程、感動し嬉しくなるので、自分の矛盾に何か変だとは思っていても、それでもやっぱり私は人嫌いと思い込んでいました。HSPという言葉が世の中に幾分か広まってきた頃、HSPに種類が言われるようになり、その時、私はHSS型HSEタイプと知ったのでした。そこでやっと私は「今までずーっと人と交流がしたかったのか」ということが発覚したのです。それまで、人と交流したいけど、自分が傷つく、そして誰かを傷つけるかもしれない恐怖が勝るから人を避ける。でも人と交流したいから挑戦するけれど、傷つき、傷つけたかもしれない「やっぱり自分って駄目なんだ」と打ちのめされるという堂々巡り
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♬痛みのない愛があれば どんなに楽だろう♬

このタイトルは清水翔太の【love】という歌の一部からです。ホントにそうそう…wと切なくも思い、つい口ずさんでしまうのです。でもやはり【痛み…✨】それも必要な体験なのですね。恋愛ってたくさん、自分を成長させてくれてると思いませんか?どんなにクズヤローとつき合っても(いきなり口悪い・笑)大切な経験、人生の糧になっているはずなのです。必要な体験を必要なだけさせてくれてるありがたい訳なんですょ恋愛って…不安になって占いで観てもらうのも全然アリなんだけど大切なのは自分の気持ちに正直に生きること✨あなたの経験していることに失敗なんてない!絶対にない!!!あなたはあなたを生きてください💓あなたがあなたを生きたときに奇跡が起きるんだから💓
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