絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

15 件中 1 - 15 件表示
カバー画像

起業して半年が経ちました

早いもので、令和5年4月1日に開業届を出してから半年が過ぎました。起業することは、多くの人にとって大きな決断です。しかし、開業してからの経験は、当初の予想とは異なりました。開業前は、暇で困っているのではないかという心配がありましたが、実際には大変さもありながらも充実した毎日を送っています。新しいビジネスの立ち上げには多くの時間と努力が必要であり、それに伴う忙しさも経験しています。また、顧客からの好評や収益の上昇など、成果を実感することもありました。ものの考え方や読む本も変化してきました。開業前は、ハウツーというかどのようにすれば起業できるかとか、集客の方法とは、どちらかといえばハウツー本のようなものばかり読んでいましたが、起業後は、マインドに関する本を読むことが増えました。これからも前を向いて新たな挑戦を続けていきたいと思います。
0
カバー画像

幸せの正体

”幸せ”というのは、一体なんなのか。・欲しいものが手に入ること。・好きな人に愛されること。・お金持ちになること。例を挙げればキリがない程、世の中には”幸せ"を定義するコトが沢山あります。頭に浮かびやすいのは、何か物質を得ることだったり、人から羨ましがられることであったりする気がするけれど、ここ数年の私にとっての"幸せ"は随分と変わりました。例えば、前は自分一人のためにお料理するが面倒だと思っていたのに、今は、自分だけのご飯を作って食べる時間に幸せを感じるんです。これって、自分自身が"自分”を大切にしているという幸福感なんだなぁと思います。働き方を変えるという決断も、『そんなこと出来っこない。自分には叶えられない。』と諦めていたことを後悔したくないという思いがありました。諦めるということは、自分の気持ちを無視するということ。無視って、愛情の反対って言いますよね。大切な家族や友人に対して無視なんてしないように、自分自身のことも無視してしまうと必ず歪みが起こるんだと実感しました。人によっては、様々な環境で自分の気持ちが許されないこともあるし、今が、そのタイミングじゃないことだってあります。でも、自分の素直な気持ちをそのまま感じて、ワクワクすることを大切にしてほしいなぁと思うんです。難しい挑戦だったり、どうなるか分からないことだったとしても、挑戦しないで後悔することは、後々辛くなる。そんな未来を作らない為にも、自分の正直な気持ちを大切にできることこそが、"幸せ"なんじゃないかなぁと最近感じました。これから、ご縁のあるお客様との出会いに思いを馳せながら、どうぞよろしくお願いします。kan
0
カバー画像

私のこと

こんにちわ!kanaです。今日は、ある企業様との面談があり、私のことについて色々聞いて下さったので、ここで2つご紹介したいと思います。①どんな性格ですか?一言では収まり切らない色んな側面がありますが、お仕事の場面でお伝えするとしたら、【良くも悪くも心配性】だなぁと思います。お仕事は、依頼内容や納期について、お互いに認識が一致している状態が大切なので、最終的にご依頼主にお仕事した結果をお返しする日がきます。その時に、『思っていたのと違う!?』『こう伝えたつもりだったのに...』というトーンの低いリアクションは避けたいので、内容の擦り合わせや納期の目処をしっかり確認します。いざ作業がスタートしても、確認の徹底。心配性が故に、"確認すること”が呼吸のような感覚になっています。なので、よっぽどのスピード感を求められていない場合は、確認のし過ぎにも気を付けている程です(笑)②これまで、お仕事で改善に取り組んだことは?私の場合、大きな括りで言うと、【時間の管理】です。日々、仕事に追われている感覚があることに気が付いてから、『自分で仕事をコントロールしたい!』と思うようになったことで、自分から積極的に確認や調整を発信していくようになりました。受け身になりがちな事務のお仕事を、しっかりハンドルを握りながら仕事を進めていけるようになったことで、自分がイメージしている時間軸で働けるようになったことが、業務の細部にまで変化をもたらしました。自分のことを人に伝えるというのは、私自身とっても苦手なことですが、自分を知ってもらうことで、ご縁というのは繋がっていきますね。その為にも、日々、自分のことを知る努
0
カバー画像

オンライン事務ってどんな仕事?

まだまだ馴染みのない職業ではあるけれど、多くのワーカーさん達が存在しています。企業でお勤めする方法が一般的な事務のお仕事を、在宅・リモートで行なっているので、連絡は主にオンライン。必要に応じて、直接会って打ち合わせをする事もありますが、基本的には遠隔で業務を行ないます。私は、長年(約18年)の間、企業にお勤めしながら事務を続けてきましたが、今後はオンラインでのお仕事にシフトしていくことにしました。理由はシンプルで、『リモートワークをしたい!』という只それだけなのです。では何故?と深掘りされると...4年位前に遡るのですが、SNSで働き方について発信されている方たちの投稿を読みながら、自分で働く時間や場所を選んでいるという事実に、私は憧れを抱きました。よくあるパターンですね。友人も、『彼らは、本当は大変だったり、才能があるから叶うんだよ。』と私の憧れを説き伏せるように言っていました。"リモートワーク"という名の未知の世界は、事務でしか働いたことのない私にとって、叶えられない難しい夢となって、心の奥に仕舞われた数年後、世の中はコロナ禍で一変し、事務の私にもリモートワークが許されました。そこで、これからは事務でもリモートワークができる時代がくることを実感し、心の奥に眠らせていた夢をもう一度見るようになったのでした。私の色々なお話しも、こちらのブログに綴っていきたいと思います。これから、ご縁のあるお客様との出会いに思いを馳せながら、どうぞよろしくお願いします。kana
0
カバー画像

なりたい自分

こんにちわ!オンライン事務代行サービスを行っているkanaです。今日は、"なりたい自分"と向き合った経験を、お話ししてみようと思います。私はかれこれ、事務をお仕事にして18年という月日を過ごしてきました。初めは、『パソコンが使えるから。』という出来ることでお金を稼ぐ感覚からスタートし、そもそも【好き】や【得意】という観点で自分の仕事を考えたことがありませんでした。なんとなく、"出来てしまう"という仕事に面白みも感じず、もっと合う仕事はないだろうかと考える日々。自分探しを続けていく中で、資格を取ったり、習い事をしたり、副業をしたりと、自分なりに悩みながら行動していたように思います。積極的に『仕事したい!』というより、『働かなきゃ。』という感覚が慢性化していて、無理をする事で充実感を得ようとしていた時もありました。そんな私が少しずつ変わってきたのは、割と時間に余裕がある企業に勤め始めた頃、これまでの私の世界にはない物作りの習い事に挑戦した時のこと。先生をされていた作家さんと出会い、個人でお仕事されている姿に憧れを抱きました。まさに"好きなことを仕事にしている人”が目の前に現れて、とても新鮮な気持ちになった私は、のめり込むように先生の講座を受けたり、イベントに参加したりと、自分に吹いてくる新しい風に戸惑いながらも、未来を考え始めました。それまでは、"今"だけの一点にフォーカスして過ごしていましたが、見つめる先が"未来"となると少しずつ視野が広がり、私の中から叫ぶように湧き上がってきた気持ちが、『このままの人生じゃ嫌だ。』でした。自分の心の奥底から、この気持ちを掘り起こすように掴んで、
0
カバー画像

違和感

こんにちわ!オンライン事務代行サービスを行っているkanaです。今日は、"違和感"を感じる出来事について、お話してみようと思います。人との繋がりにおいても、仕事の進み方においても、途中まではスムーズだったとしても、ある日、"違和感"に巡り合うケースがあります。これは、そっと静かに心の中で"モヤっ"とする不思議な感覚。あまりにも強く"モヤモヤ"とすれば、明らかに距離を取りますが、静かな"モヤっ"は、見落としがちであり、気のせいにしがちですね。『ん?なんだろう?この感じ』『気のせいかな?』『気を取り直そう...』私も何度もこの"違和感"を経験して、総じて思うことは、『気のせいじゃない!』です。その場は、なんとなくスルーできても、後々問題やトラブルを招いているので、"違和感"というのは未来への警告であったり、回避する為のサインなのかもしれません。どうして、"モヤッ"とするのか。それは、自分の心が向いている先とは違うものなのかもしれないですね。例えば...『よし!この仕事頑張るぞ!』というポジティブな気持ちの人と、『この仕事したくない。辛い。』というネガティブな人が一緒に仕事する事になったとします。当然、お互いの仕事への意欲に差があって、醸し出している雰囲気も真逆。噛み合わないというか、関わると無理が付いてくる。これは極端な例なので、強めの"モヤモヤ"にあたるかもしれませんが(笑)、やはり、見据える未来が違うもの同士って、一緒に進みづらいのだと思うんです。静かに"モヤっ"と違和感を感じるのは、自分の中のミクロの世界で、方向性の違いをキャッチしているということなのかもしれません。私の場合
0
カバー画像

どんな人に向けたサービス?

こんにちわ!オンライン事務代行サービスを行っているkanaです。私が出品しているサービスは、どんな人に向けて広めていきたいかをお話ししたいと思います。私は、長年(約18年)の間、出社をベースに事務のお仕事をしてきました。会社員時代の満員電車や堂々巡りな長時間の会議は、仕方のないことだと強く信じていたのですが、働き方を考え始めたくらいから、これまでの当たり前に疑問を抱くようになり、『あれもこれも...それからこれも。』とどんどん出てくるので、自分は違う世界に辿り着いてしまったかのような違和感の中で働いていた時期があります。残業に対しても、美徳とされやすい日本の企業には、残業ゼロをアナウンスしているにも関わらず、オフィスの雰囲気が変わらない為に何となく遅くまで仕事してしまう人も多いように感じていました。そんな働くことへの色んな違和感に終止符を打ち、今は自分が思うように働ける環境を作っていくことを許していけるようになったので、毎日がとても気持ち良い。同じように、『忙しい中で、頑張らなくちゃ。』と本業以外のお仕事にも向き合っている経営者さんや、フリーランスの方に、各々が思い描く理想の働き方・時間を実現する為の事務サポートをしていきたいと思っています。"手放した事務作業の時間スペースに、好きなお仕事をしてもらいたい!""小さなコトから〜大きなコトまで幅広く、日々生まれる事務仕事をお任せ頂き、一緒に心地良く働いていける関係を築いていきたい!"そんなことを思う日々です。これから、ご縁のあるお客様との出会いに思いを馳せながら、どうぞよろしくお願いします。kana
0
カバー画像

オンライン秘書の裏側|実務で本当に役立った「ChatGPT活用例」まとめ

「オンライン秘書の業務で、ChatGPTってどういうふうに役立つの?」という疑問にお答えすべく、今日は 私が実際の業務の中でChatGPTを活用してきた“リアルな事例” をまとめて紹介します。📨● ビジネスメール作成の質が一気に変わるオンライン秘書の業務で一番多いのは「メール文面の作成・調整」です。初回挨拶メール日程調整・リマインド見積書送付時の本文お礼・お詫び・催促メール文章の「やわらかめ/かっちり/営業寄り」などのトーン調整たとえば、よくある出だしの例:「お世話になっております。株式会社●●の●●でございます。」ここから「伝えたいこと」を書きだし、メールの目的を指定しChatGPTの下書きをベースに仕上げることで 文章のクオリティと作業時間がどちらも改善しました。💻● 士業・役所・金融機関とのやり取りにも役立つ「形式が固い文章」「言い回しが堅めの問い合わせ」が必要なことも多いです。例えば:司法書士への書類確認メール税務署への証明書申請の問い合わせ銀行への融資相談関連の質問内容専門家ではない立場でも、正確で失礼のない文章を作りたいときにChatGPTのサポートはとても有効でした。💰● 見積・請求・提案のメール表現を上品に調整営業・制作・バックオフィスが混在する業務では、「お金・条件・特典」を伝えるときの表現が難しいですよね。「こういう内容を書いて」と頼まれたとき、「見積書の備考欄用」などと指定すれば整えてくれます。“やんわり営業力のある言い回し”もChatGPTで改善でき、伝わりづらい/角が立つ/営業色が強すぎる のような課題を解決できました。☘️● タスク抜け漏れ防止の仕組
0
カバー画像

あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます😄🎍昨年はたくさんの方々に大変お世話になりました。ココナラでもお仕事を受注することができました。今年は昨年以上に挑戦を色々して前進したいと思っています✨まずは、行政書士の登録手続をする予定です。みなさま今年もどうぞよろしくお願いします🙇🏻‍♂️
0
カバー画像

仕事を任せたいけれど、誰に頼めばいいかわからない

気づけば、仕事の本筋以外に時間を取られていませんか本来やるべき仕事があるのに、連絡のやり取り、確認作業、書類の整理、日程調整。「誰かがやらなければならないこと」に時間を取られ、気がつくと一日が終わっている。年齢を重ね、経験を積んだ方ほど、「自分でやれば確実だから」と、そうした作業を手放さずに抱え込んでしまいがちです。私はこれまで、業務が滞らないよう支える立場で働いてきました新卒で入社した会社では、輸出入に関わる業務に携わりました。海外とのやり取りを含む仕事で、貨物の状況確認や連絡、社内外との調整を日常的に行っていました。その後は、電子部品メーカーの海外営業部で、納期調整や書類作成、海外拠点との英語での連絡、営業担当者のサポートを担当しました。前に出る仕事ではありませんが、「ここが止まると全体が回らない」という部分を任される立場でした。食品関係の認証を扱う会社では、審査の日程調整や、国内外との連絡、お客様への説明や展示会対応なども経験しています。複数の関係者がいる中で、行き違いが起きないよう整えることが求められる仕事でした。仕事だけでなく、組織や現場を“回す側”も長く経験しています子育て期には、PTAや地域活動で役員を務めてきました。多くは自ら手を挙げたというより、「あなたなら安心」と周りから声をかけていただいたことがきっかけです。行事の準備や関係者との調整、連絡網の管理、資料作成など、誰かが担わなければ前に進まない役割でしたが、先生方や保護者の方々と話し合いながら形にしていく時間は、大変さ以上に、学びや楽しさのあるものでした。立場や考え方の違う人たちと意見を交わし、落としどころ
0
カバー画像

在宅ワークの効率を上げる方法/“時短テク”まとめ【ガジェット編】 🖥️🖱️

オンライン秘書の仕事は、 「スピード」「正確さ」「再現性」 が求められます。そのために“自分のスキルを磨く”ことも大事ですが、「ツールに投資する」ことで劇的に作業効率が上がるケースもあります。今回は、私自身も効果を実感している “作業スピードを底上げするツール” を、初心者にも分かりやすくまとめてご紹介します😊◆ 1. モニターに投資する(デュアル/4K)🖥️✨▪ デュアルモニター(2画面)のメリット「画面が1つ」から「画面が2つ」になるだけで、体感スピードが本当に変わります。例えばこんな時に便利:片方でメール、もう片方で資料作成依頼内容を見ながらスプレッドシート入力チャットとブラウザを並べて確認しながら作業= 行ったり来たりの手間がなくなり、ミスも減ります。初心者ほど効果を強く感じやすいので、「まず1つ投資するならデュアル化」で間違いありません。私は最初は近所のリサイクルショップで、数千円の中古モニターを買い足すことから始めました。▪ 4Kモニターも強い味方4Kモニターは「画面の広さ × 解像度の高さ」が魅力。一度に開けるウィンドウの数が増えるうえ、文字も細かい部分もクッキリ見えます。長時間作業しても目が疲れにくいスプレッドシートの列や関数の見落としが減るデザイン業務をしない方でも、4Kは十分メリットがあります。私は現在こちらに見えている4Kモニターを使用しています。写真に写っているのは我が家の現場監督です。 (笑)◆ 2. トラックボールマウス 🖱️✨「マウスを動かす腕の動作が疲れる…」という人には、トラックボールが革命になります。▪ トラックボールとは?マウス本体は動かさ
0
カバー画像

タイミングはいつ?

ブログを書く期間が少し空いてしまいました。 オンライン事務で受注しているお仕事内容は きっとほとんどの方が自分でも出来るなと言う 内容が多いかもしれません。 お金もかかるし、自分で頑張れば何とかなるしな 依頼しようと思うタイミングっていつなんでしょうか? もっと売り上げを伸ばしたいと思う時 時間を他の事に使いたい時 など理由は様々ですよね。 あなたはどんなタイミングだと人にお願いしたいと思いますか?
0
カバー画像

トラックボールマウスは時短につながる!

パソコン作業を効率的に行うためには、便利なツールを活用することが重要です。その一つが「トラックボールマウス」です。トラックボールマウスは、一般的なマウスとは異なり、ボールを使ってカーソルを動かすタイプのマウスです。その特徴と利点について紹介します。まず、トラックボールマウスの特徴として、手首や腕の動きを最小限に抑えることができる点が挙げられます。一般的なマウスを使う場合、カーソルを動かすためにはマウス自体を動かす必要がありますが、トラックボールマウスはボールを動かすだけでカーソルを操作することができます。そのため、手首や腕の負担を軽減することができます。また、トラックボールマウスは精度が高いという利点もあります。ボールを使ってカーソルを動かすため、細かい操作がしやすく、正確なポイントをクリックすることができます。特にグラフィックデザイナーやCAD操作など、細かい作業が必要な場合には大変便利です。さらに、トラックボールマウスは省スペースという利点もあります。マウスパッドや作業スペースが不要なため、デスクスペースを節約することができます。また、持ち運びにも便利であり、外出先や出張時にも活用することができます。トラックボールマウスは、パソコン作業の効率化や快適性を向上させるためのツールとしておすすめです。手首や腕の負担を軽減し、より正確な操作ができるため、作業効率がアップすること間違いありません。パソコン作業を行う方にとって、トラックボールマウスは必要不可欠なアイテムと言えるでしょう。ぜひ一度試してみてください。
0
カバー画像

オンライン事務代行を始めたきっかけ

「時間が足りない」「事務処理は、思った以上に時間がかかる」そう感じて日々の業務に追われている経営者や個人事業主の方が多くおられる事務歴27年PCでのコツコツ作業や人のサポートが得意な私ならお役に立てることがあるそう思ってオンライン事務代行を始めました
0
カバー画像

はじめましてのご挨拶

はじめまして、kanaと申します。長年の事務経験を活かして、オンラインでの事務代行を引き受けていこうと決め、先日よりcoconalaさんにて自身のサービスを出品しました。日々のお仕事で自然と生まれる事務作業。本業とは別に大切なお時間を割いている企業の経営者やフリーランスの方々に少しでもお役に立ちたいと思っております。業務の幅は決めず、私がお引き受けできることであれば未経験でも向き合い、取り組んでいきますので、『こんなのどうかな?』というお話しもお待ちしております。どうぞよろしくお願い致します。
0
15 件中 1 - 15