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世迷言と思ってきいてください。宇宙の話

先週月曜日の午前中スノボしてて、逆エッジで正面からボディと頭を強打してしまったんですよね。でも、幸いにも物理的な損傷はなく、レントゲンも異常なしで、平和に一週間をすごしていたんです。でも、自分的にはなにか違和感があった。通信の繋がりが途切れてしまった感があったんです。そしてクリエイティブな発想が全くできなくなった・・。明確だった霊知が働かなくなったというか。(でもおかげで、これが眠っている人の今の感覚かという学びはあった。)で、過敏な体の調整をいつもお願いしているファミリードクターのところへ行ったら、「これは・・ひどいね・・重体」って。神経系の繋がりが全部飛散している感じで、脳髄液も動いてない・・と。 そして先生に直してもらった途端、なんともなかった体の重量を感じて、臓器や関節のあちこちが急に痛み出したんです。「これが肉体を酷使した本当の状態です。今まで遮断されていたから感じ取れなかっただけなんですよ。」と。「やっと繋げときましたから、多分体は回復のために動き出すでしょう」と言われた通り、どんどんしんどくなって、帰りのドライブもかなり大変でした。帰宅後は、泥のように眠りましたよ。ちょっと寝すぎたかな。wそして、宇宙の違う次元に行っていました。宇宙には、それぞれの世界があって、そこに生活があります。あのね、ディカプリオさんのインセプションって映画、あれなんです。あれは下層宇宙に向かいますが、自分がよくいくのは上層宇宙の方で、おそらく他の方も寝た時、上層宇宙の方へ行っているんだと思うんですが。 そこにいくとね、登場人物はわりと同じ構成だけれども、この三次元の現実とは微妙に違う関係性
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「3Dプリント住宅」家の概念をアップデート

不動産高騰が続く首都圏。都心の新築マンションは億を超える物件が当り前です。物価の高騰が、マンション価格を押し上げ、働く世代には高値の花に30年~35年ローンで、一生の買物になりそして重荷にもなります。今は建築イノベーションがおき、3Dプリント住宅 これまでとは発想の違う方法で、工期も短く、複雑な形やデザインが意図も簡単に建てることができます。人手不足には 遠隔ロボットやドローンを使い問題を解決し人件費やコストが抑えられ、ミニマムな最適な家が低価格で作れるようになっています。これは本当に私たちのパラダイムシフトです。土地を買い家を建てる またはマンションを購入することは人間にとって最大の課題、長い長い住宅ローンをなくし、お手軽な価格で家が購入できれば、家のローンで足かせになっているお金を他へ自分たちの喜びや楽しみそして成長に転嫁する事ができます。やりたい事がやれるチャレンジできる経済的な余裕が未来には可能になります。何か私たちが当り前のように背負っていた荷が解かれ、新しい価値観や概念を手に入れれば もっと自由になれる事になる事ができます。土地や建物に縛られない生き方をしたいと望みながら現実にはローンに悩まされる。長年刷り込まれてきた 夢のマイホームのために長い間ローンを払いそれが皆が目指す先 共通のゴールのように思ってきた事実は視点をずらせば、そうでない生き方が提示された事はすごく画期的な事だと思います。これからは固定化した思考を如何に明け渡すかが大事なのかもしれません。無意識にやってきた事を これでいいの?いつも通り、一般的に、今まではに縛られていませんか?これも一つの執着かも
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中小企業経営のための情報発信ブログ432:異業種にイノベーションの芽がある。

今日もブログをご覧いただきありがとうございます。昨日、イノベーションについて書きました。今日も続けてイノベーションについて書きます。18世紀の産業革命では、大型設備を作り集中生産することによってコスト低下を効率向上という「大企業モデル」と「資本主義の下での市場経済」も生み出されました。産業革命以前は小規模分散の小さな村単位の自給自足経済でした。ここでは、多くは共有財産で、私有財産という概念は希薄で、村の都合を無視して自己利益を追求することは「悪」とされ、これに違反すれば村八分にあうという状況でした。 産業革命による資本主義経済は、 1:営利企業の方がより良いサービスを提供できる。 2:貨幣による在・サービスの交換がベストである。 3:消費者には所有欲がある。 4:生産者と消費者は別の主体である。 という4つの原則があります。 しかし、これらの原則が崩れてきています。ウィキペディアを例に取れば、1については、非営利団体であるウィキペディアが百科事典を凌駕し、2については、ウィキペディアは執筆者も利用者も無料であり、3については、人は百科事典のようにウィキペディアを所有しているわけではなく、4については、自分で加筆修正できて読者であるとともに執筆者でもある、ということです。 資本主義こそがイノベーションを起こすはずなのに、資本主義の原則から逸脱しているウィキペディアがイノベーションを起こし既存の百科事典を凌駕しているのです。 また、デジタル化により分散している資源を安価でつなぐことが可能になり、その結果以前には不可能であった「小規模分散資源の組織化」が可能になったのです。その典型が
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【パラダイムシフト】

今日は、目の前に立つ興奮するようなテーマである「パラダイムシフト」についてお話ししたいと思います。 生活は、常に変化し続けています。社会の進歩、科学の発展、テクノロジーの革新によって、日常は以前とは全く異なるものになりました。しかし、これらの変化は単に外的な要素によるものではありません。自身の意識や価値観も大きく変容してきたのです。そこで登場するのが、「パラダイムシフト」です。パラダイムシフトとは、従来の考え方や信念から新たなパラダイム(パターンや視点)への転換を指します。これは個人のレベルから社会全体に及ぶ広範な変革をもたらすものであり、人生において重要な意味を持っています。 パラダイムシフトは、従来の制約や固定観念から解放され、新しい可能性や洞察に目を向けることを促します。これは一種の覚醒であり、自己の成長や個人的な進化につながるのです。 パラダイムシフトの重要な要素の一つは、自己の限定的な思考パターンや信念体系を見直すことです。過去の経験や社会の期待に縛られず、自分自身の内なる声や直感に耳を傾けることが必要です。さらに、パラダイムシフトは社会全体の変革を促進します。持続可能性や倫理的な価値観が重視され、地球環境や社会正義の向上に向けた取り組みが加速されるでしょう。目指すべき新たなる意識の時代への扉が開かれるのです。最後に、皆さんにお伝えしたいのは、パラダイムシフトは一朝一夕で起こるものではないということです。それは個々人の内なる探求や成長のプロセスを必要とします。ですが皆、この進化の旅に参加しているのです。 人生においてパラダイムシフトを受け入れ、自己を解放し、新たなる意
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日々、耳を傾ける。。~あらためて多様性(パラダイム)の大切さ~

朝5時に起きて、散歩をしています。もうすっかり、寒くなってきてますね~。今日は上着を着ていこうかな。。おはようございます。はるづぐ(はるコーチ)です♪^^以前 “多様性” について書きました。コーチングを通じて “傾聴” することを学び、それを続けていくウチに、ようやっと、人の “多様性” に気付いたということ。人はみんな、 世界を違う視点で見ている 世界を違う解釈でいる 違う価値観で生きている 言葉の解釈は、同じようでみんな違うと、“傾聴”を通じて、をそれを感じることが出来たワケです。「みんな違う世界に生きている」そこから、人生で悩んできたこと、腹立たしかったことに対して「あー。そういうことだったんだ。。」と、理解できるようになったんです。有名な自己啓発本『7つの習慣』お読みになった方は多いと思います。ここにも、“パラダイム”という言葉で、それが載っていますね。パラダイム=モノの見方ですね。それが、 人それぞれ違っているよ! みんな同じ世界を見ていても、違うように見ているんだよ!と、そう言っているのです。ところで、コレ、『7つの習慣』のどの章に書かれているか、意識してみたことってありますか?“第1の習慣”の箇所でしょうか?“第2の習慣”の箇所でしょうか?いえいえ。第〇の習慣に入る前の前段、その前章に書かれているんですヨ。ん?それが、どうしたって??笑いやいや。本の題名は『7つの習慣』ですよ。「この7つの習慣を毎日繰り返せば幸せになりますよ」と、そう言っている本です。にもかかわらず、その前章にパラダイム(とパラダイムシフト)が、書かれているんです。ってことはですよ?7つの習慣を
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努力しているうちは叶わない

努力は実るという刷り込み。 ひたむきに経験を積めば成功する、懸命に練習すれば結果が出る、信じ続けていればいずれ叶う。 そう思っていませんか? 「これだけ努力しているのだから、いつか報われるはず」 もし、あなたが今の歩みをそのように感じているのなら、皮肉なことに、その願いはまだ遠い場所にあるかもしれません。 私たちは「努力は美徳である」と刷り込まれてきました。 しかし、スピリチュアルな真実から見れば、「自分は努力している」と意識している時点で、それは本来の意味での成功のエネルギーとしては機能していないのです。 「努力」という意識がブレーキになる理由 「努力」という言葉を使うとき、そこには少なからず「本当はやりたくないけれど、目的のために自分に強いている」というニュアンスが含まれます。 このとき、潜在意識には「苦しまなければ結果は出ない」というブロックが生まれています。 「これだけ頑張っているのだから、叶うだろう」 そう思う心の内側には、見返りを求める「執着」が潜んでいます。 この執着こそが、魂の純粋な願いを濁らせ、現実が動くのを止めてしまう正体です。 「無我夢中」は、努力を超越する 一方で、圧倒的な結果を出す瞬間、人はみな「努力」という言葉を忘れています。 それは、練習が苦痛ではなく、ただの確認作業に変わるとき。 経験を積むことが義務ではなく、魂の歓喜に変わるとき。 ここには「頑張っている自分」も「結果への焦り」も存在しません。ただ、純粋なエネルギーの循環があるだけです。 その無我夢中のプロセスの果てに、結果が後から勝手についてきたに過ぎないのです。 努力を「努力」と感じているう
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努力では超えられない「見えない壁」の正体と、新しいアプローチ

こんにちは。TimeWaver369Trinityです。ビジネスや人生において、「これ以上どう努力すればいいのか分からない」「アクセルとブレーキを同時に踏んでいるような感覚が続く」という時期はありませんか?私たちが直面する「見えない壁」。その背景には、個人の能力や努力不足ではなく、「家系や見えない繋がり(システム)に潜む無意識のブレーキ」が理由の一つとして存在しています。あなたが思うように進めていないのも、このブレーキが原因かもしれません。例えば、「休むことに罪悪感がある」「新しいステージへ踏み出すのが怖い」「『うまくいくこと(変化)』に無意識のブレーキがかかる」「なぜかエネルギーを奪われる関係性を引き寄せてしまう」といった悩み。これらは、個人の性格ではなく、ご先祖様から無意識に受け継いだ「過酷な時代を生き延びるための防衛本能」や「自己犠牲を強いる見えないルール」「無意識に引き継いだ家系のパターン」「エネルギーを縛り付ける過去の未解決な事柄」の名残であるケースがとても多いのです。私自身、この「見えない繋がり」によるブレーキをTimeWaverで深く分析し、手放したことで、ビジネスのあり方や引き寄せる現実が変わり始める「パラダイムシフト」を体験しました。「考え方を変えようとした。行動も変えようと努力した。それでも現実が変わらないどころか、気づけばいつの間にか、今まで通りの苦しいパターンに引き戻されている……」そんな、個人の努力ではどうにもならない見えないループから、お一人でも多くの方に抜け出していただきたい。そしてご自身の本来のエネルギーで望む未来に向かって、楽しみながら進んでい
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平行線と中央線~結婚当初のkako夫婦の物語~

夫婦。 歴史の全く違った他人が、同じ家に住み、家族となる。 簡単そうで難しい。 価値観の違いにきづき、ぶつかるのは当たり前。 私の夫婦論…というか、イメージはこうだ。 『それぞれ違ってもイイ。同じ時間や経験共有するコトで、相手を思いやり解ろうとするコトで、お互いの価値観が似てくる。』 つまり『2本の平行線が長い時間をかけて交わるべく近づいていく』 要するに『永遠に平行はあり得ない』口論をした。いや、冷静に。 彼は私の意見を『分からない』と言った。 私は解ろうとしてさえくれれば、理解さえできれば、受け入れなくても、彼も同じ価値観にならなくてもイイと思ってた。 でも彼は『平行線ね』 『平行線の何が悪い』 私は驚いた。…。悪いじゃん。 彼に質問された。 『交わったからって何がある?』 …。答えられなかった。 じゃあ あなたの夫婦のイメージは? 私の質問に彼は答えた。 『2本の平行線はそのままでいい。そこに共通の体験を通して共有できるものができればいい。』つまり、『2本の平行線から新たに分かれ道ができ、それぞれの分かれ道が中央で1つとなる。結果、2本の平行線の間に1本の中央線ができる』 要するに『平行線でもいい』 妙に納得した。 線というのは自分のコト。つまり 私のイメージはお互いが変化していく。彼のイメージは変化していくところもあるケド、変わらない自分があっても構わない。 なんか自分を認められているようで、楽な気がする。 新たな価値観を学んだ日となった。 結婚して数日。かれこれ十数年前。こんな会話をしたなあと。あれから、、、今はどうなのだろう。ある意味運命共同体として、色々な困難を乗
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中小企業経営のための情報発信ブログ94:異業種にこそイノベーションの芽がある

今日もブログをご覧いただきありがとうございます。今日は「異業種にこそイノベーションの芽がある」と題して、イノベーションについて書いていきます。イノベーションについては何度か書いていますが、先行きが見通せない混迷の時代には、大企業だけでなく中小企業も、生き残り成長するためにイノベーションは避けて通ることはできません。18世紀の産業革命では、大型設備を作り集中生産することによってコスト低下を図り、効率向上という「大企業モデル」と「資本主義の下での市場経済」も生み出されました。産業革命以前は小規模分散の小さな村単位の自給自足経済で、多くは共有財産、私有財産という概念は希薄で、村の都合を無視して個人の利益を追求することは「悪」とされ、これに違反すれば村八分にあうという状況でした。 産業革命による資本主義経済は、  ①大企業の方がより良いサービスを提供できる。  ②貨幣による財・サービスの交換がベストである。  ③消費者には所有欲がある。  ④生産者と消費者は別の主体でる。 という4つの原則があります。 ところが、資本主義経済のこうした原則が崩れてきています。その最たる例がウイキペディアです。①については、非営利団体であるウィキペディアが出版会社が出版する百科事典を凌駕し、②については、ウィキペディアは執筆者も利用者も無料であり、③については、人は百科事典のようにウィキペディアを所有しているわけではなく、④については、自分で加筆修正できて読者であるとともに執筆者でもある、ということです。資本主義こそがイノベーションを起こすはずなのに、資本主義の原則から逸脱しているウィキペディアがイノベー
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飛び込み営業のパラダイムシフト〜物の見方〜

私は約15年以上飛び込み営業をしている始めた頃は毎日このように思いながら営業活動をしていた         【過去の自分】・この辛く嫌な営業もいつかは辞めることができる・とても嫌がられるし迷惑な仕事だ・他にできることもないから仕方なくやっている  しかし年数を重ねることでパラダイム(物の見方)が随分と変わった  【今の自分】・毎日新しい出会いがある・いろいろな対応をされるが(特に侮辱されるような事があった時などは)自分を鍛えるための良い機会だと考えれるようになった・対応を選択することができると考えれるようになった・日常生活を送る中で人に侮辱されるような出来事はそう無いので、たくさん鍛えられる機会に恵まれているのだと思えるようになった・今では全てWEBで仕事が完結できる時代に、わざわざお客様の家に出向き、相手に合わせた説明や細かな対応まで行い、わからない事があれば即座に答えてあげることもできる⇨とても親切な仕事であると思えるようになった他にできることがなくやっているのではなく、「飛び込み営業もできるのだ」と考えるようになった たくさん辞めていく人を見るが、そんな中でも私はこの仕事を続けられていること、何よりも自分の仕事自体をとても誇りに思えるようになった 得るものも大きく、自分を磨くことも自然にできる仕事なのだと感じている そして、目の前の成果ももちろん大切だが成果を生み出す「能力」を鍛えることも大切だ その能力は、人生のあらゆる場面で効果を発揮することになるだろう どんな仕事であれ、その仕事の意味を見出すことができればそれは自分にとってかけがえのない仕事だと思えるだろう 自分の
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「お試し」は、宇宙が用意してくれた「非常口」という名のお節介な優しさかもしれない。

最近、私の周りでは、世間で言うところの「お試し」のような出来事が続いていました。これまでの私は、それを「新しいステージへ行くための試験」や、本気度を問われる「覚悟の試練」のように捉えていた気がします。けれど、ふと、その解釈に小さな違和感を覚えました。宇宙は、私たちに「本当に準備ができているの?」と厳しいテストを課すような存在ではなく、実はもっと「過保護」な存在なのではないでしょうか。「お試し」と言われる現象は、私たちを試しているのではなく、「本当にそっちに行って大丈夫? 怖くなったら、いつでも前と同じ道(慣れ親しんだ場所)に戻れるように、扉を開けておいてあげるね」という優しさ。いえ、もっと言えば、「念のためにもう一度、慣れている道を通らせてあげるから、最終確認してごらん」という、半ば強引で、お節介なほど手厚い「帰り道」の用意。それが、私たちが「お試し」と呼んでいるもののことなのだと感じたのです。さらに言えば、これは私たちの内側、つまり「脳」の仕組みでも同じことが起きているのかもしれません。脳にはRAS(網状体賦活系:自分にとって重要な情報だけを拾い上げるフィルター)という機能があります。これまで「自己犠牲」や「必死の努力」で自分を守ってきた脳にとって、古いパターンは「生存に関わる最重要案件」。だから、新しい道へ進もうとすると、忠実な門番であるRASが、「あ! 昔の慣れたパターン(重要案件)が来たよ! 対応しなくていいの?」と、良かれと思って警報を鳴らしてくれます。その警報があまりに大きくて、無視することに苦痛を感じてしまったり。ついうっかり反射的に、あるいは脳と一緒に「そうだよ
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人生を笑顔にする占いビジネスで起こる10のパラダイム転換

こんにちは、夢明(ムーミン)です。私はこれまで28年間で7,000人以上を鑑定し、160名以上の方の人生に寄り添いながら影響を与えてきました。その中で気づいたことがあります。「占いが本当に人生を変えるのは、当てたときではなく、“考え方の枠組み”が変わったときだ」ということです。この「考え方の枠組みの変化」こそが、パラダイム転換。今日は、占いビジネスを通して、あなたの中で起こるかもしれない10の転換をご紹介します。■パラダイムとは?パラダイムは「物事を理解・判断するときの枠組み」「ものの見方や考え方の基盤」のことです。■例えるなら「社会や自分の中にあるメガネ」このメガネを通して物事を見ているので、同じ出来事でもメガネが違えば見え方も違います。■パラダイム転換とは?それまでのメガネが使えなくなり、全く違うメガネに掛け替えること。科学・ビジネス・日常生活など、あらゆる分野で起こります。人生を笑顔にする占いビジネスで起こる10のパラダイム転換1. 当ててもらう占い → 自分で未来を創る占い「当たるかどうか」が占いの価値。でも、未来は当てるものではなく、創るもの。鑑定結果をもとに、自分の意思と行動で人生をデザインすることができます。2. 決められた運命 → 進化する運命「生まれた瞬間にすべてが決まっている」という考えはもう古い。運命はあなたの選択や行動で変化し、より良い方向に進化できます。宿命は変えられないが、運命は変えることができる。3. 特別な才能が必要 → 学べば誰でも使える占いは霊感や超能力だけの世界ではありません。運命学の基本と占術や幸せになる原則を体系的に学べば、誰でも人の役
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パラダイムシフトが導く現代社会の幸福

1.現代社会の豊かさとその矛盾私たちは今、人類史上最も豊かな時代に生きていると思います。日本の経済が、米国が、EUがなど・・・対局での議論ではなくNetflixやTikTokといった無限のエンターテイメント、美味しく安価な食品、便利なテクノロジー、日々の生活における恩恵は計り知れません。しかし、WHOの報告によれば、過去10年でうつ病患者数が54%も増加しているという事実があります。物質的な豊かさに恵まれているにもかかわらずなぜ多くの人が幸福を感じられないのでしょうか?物質的な豊かさが増す一方で、人々は精神的な豊かさを失いつつあります。その背景には、忙しい日常やSNSによる情報の過多が挙げられます。これらは一見便利ですが、私たちの心を圧迫し、内面的な満足感を損なっています。また、比較文化が蔓延し、自分と他者を常に比べることで自尊心が低下しているとも考えられます。AI時代において、これらの問題はさらに深刻化しています。私たちが受け取る情報の多くは各種のアルゴリズムによって最適化されており無意識のうちに消費を促進し精神的な充足感を得る時間を奪っています。こうしたテクノロジーの進化が、人々の幸福感にどのような影響を与えているのかを見つめ直す必要があると思いました。X集客のアルゴリズム、Instagramのアルゴリズム・・・あらゆるアルゴリズムにさらされています。最適化と情報の渦の中にいることで、自身が真に幸福と感じる幸福感と異なる時間を過ごしている可能性があります。私たちは、これらをきちんと理解・把握・自己分析が必要です。ただ便利さを追求するだけではなく、精神的な安定や幸福を取り戻す
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これからの人間関係 パート1

2012年以降、地球は大きくパラレルが分岐を始めました。今地球は目覚めの世界 眠りの世界に分かれ出しています。眠りの世界は3次元〜4次元の周波数領域です。私達にとても馴染みのある世界です。目覚めの世界は5次元以降の世界です。アセンデットマスターや神と言われる存在達がいる領域です。実は私達はすでにどちらかの世界を選択しました。意識的にもしくは無意識的に選びました。このブログを読んでいると言うことは貴方は間違いなく目覚めの世界を選んでいます。でなければ、この情報はキャッチできません。だって眠りの世界を選んだ人にとってこの情報は無意味ですから。目覚めの世界と眠りの世界の差は数学の教科書か国語の教科書どちらを学びたいかの差でしかありません。より魂がここなら自分にとって深い学びが出来そうだと思える方を選んだだけなのです。とは言っても本当に起きているのは多極化なんですね。例えるならば、マーブルチョコレートです。赤いチョコの人青いチョコの人ピンクのチョコの人緑のチョコの人このように世界は分かれています。それが今2024年の4月以降、分岐が激しくなっています。赤いチョコの人と青いチョコの人では色が全く違うので分かれるのは自然のことですよね。それが今では赤いチョコの人、ピンクチョコの人、オレンジのチョコの人などの同系色の周波数を持った人達との間で分岐が始まったのです。長くなってしまったので、次回はこのことについてより詳しく書いていきます。今後どのように人間関係が変化していくのかどのような姿勢が求められているのかをお話しします。セレンディピティー
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「進化せざるを得ない」というチャンス

ここでもう一度、日本の状況に目を移してみましょう。 先日、松井博氏の「なぜビジネスのIT化は永久に遅れ続けてるのか?」 という記事を読みました。要点は、以下の段落にまつまっています。 なぜそうなってしまっているかというと、詰まるところ意思決定者の年齢が高いからのです。 例えばある企業の第一線で働いてる方がうちのオンラインサービスをすごく気に入ってくれて、 会社で熱心に勧めてくれる、ということが多々あります。 ところが、大抵途中で頓してしまうのです。 その理由は「前例がないから」です。 米国で暮らしている私から見ると、日本企業の変化は信じがたいほど遅いのですが、 その根底にはやはり、日本特有の終身雇用と解雇規制があるとつくづく思います。 米国の場合、そもそも成功した人はさっさと引退してしまいます。また、時代の変化に乗り遅れた人、会社に価値をもたらさない人たちは、 どんなに上の立場にいても解雇されてしまうのも米国の特徴です。 日本の企業の平均年齢はどこも40歳以上ですが、 50歳前後の「デジタル・ネイティブとは言いがたい人たち」が、高い給料をもらって会社の主要なポストを占めていることを意味しています。 そんな人たちは「大きな失敗さえしなければ、定年まで給料は上がり続け、天下り先も紹介してもらえる」という文化のなかにいるので、冒険ができるはずがないのです。 特に「自分が使いこなせるとは思えないもの」を導入することは、自分自身が「不要な存在である」ことを顕在化させることでもあり、 到底、賛成などできないのです。 このままでは日本企業は沈む一方ですが、新型コロナ騒動は、こうした企業に対し
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パラダイムシフト

ひとつの教えに感動すると、それ以外の可能性に目が向かなくなることがあります。その教えを伝えてくれた人に惚れ込んでいれば、なおさらです。素晴らしい教えに出会うことは、人生の財産です。けれど、感動が強いほど、それ以外の価値を見出す感度は鈍くなっていく。無意識のうちに「これが正解だ」と思い込んでしまうかもしれません。宗教にハマると「これが唯一の正しさ、他は間違い」となるのも、その一例。他を認めているうちは健全ですが、批判や否定が始まったら、少し注意が必要です。というか注意してください。「人生で一番弱っているときにかけられた言葉には、気をつけなさい」――そんな言葉を聞いたことがあります。弱った心に届いた言葉は、救いそのものです。それをくれた人は恩人であり、その言葉は人生の指針となります。けど、だからこそ気をつける。その瞬間の真理が、未来のすべてに当てはまるとは限らないからです。何かに強く感動し、それが「真理」だと信じ込んだとき、私たちは視野を狭めてしまうリスクを背負います。救いが、やがて足かせになることもあるのです。世界には、常に対極の視点が存在します。そして時には、その反対側にこそ本質が隠れていることもある。渦中にいるときほど、その可能性に気づきにくい。だからこそ、「あえて逆側からも見てみる」習慣が、大きな転換をもたらします。それが、パラダイム・シフト。うちの猫はしんたろー
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これからの人間関係 パート2

同系色のチョコマーブルの人達も分岐し始めていると前回話しました。分岐しているポイントは⚫︎職場関係、学校関係の場合同じ空間にいたとしても接点が0になった挨拶はするけど世間話しをしなくなった話が全く噛み合わない相手の考え方に飽き飽きしているお互いに関心が全くなくなる同じ空間にいながらも存在を忘れる⚫︎友人や家族の場合今まで親しくしていた友人と連絡を取り合わなくなった会うことがめんどくさい会っても会話が弾まない気がするこれから先、一緒にいるビジョンが見えない相手の話す言葉が外国語のように聞こえるお互いの信念が違うことが分かるこれが起こっていると、分岐がかなり進行している証拠です。私(セレンディピティー)自身は今書いたこと全てが起きています。ここで誤解してほしくないのは貴方が嫌な人間になった訳でも、相手が嫌な人間になった訳でもないのです。お互いがそれぞれに本当の”魂の家族”と出会うために「準備をし始めましたよ」とサインがやってきているのです。なので、どうか無理に関わろうとせず、自分の心のまま現実の流れに身を任せてください。今月4月から6月の夏至までの期間は自分の行きたい方向へと後押ししてくれるエネルギーが降り注いでいますので意図することを心がけてください。こう宇宙に宣言してみましょう。「今までの人間関係でそぐわなくなった関係を全て手放しました。そして、自分にとって本当に繋がるべき人間関係と完璧に繋がれました。」自分のしっくりくる言葉に直しても構いませんので宇宙に宣言してください。すると6月の夏至以降、目に見える形で変化がやってきます。この変化のエネルギーの波にうまく乗り、自分の行きた
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雨の日

雨が降っていて心が憂鬱になった。人間の本能上、仕方のないことらしい。しかし娘は傘がさせること、長靴をはけることにとても大はしゃぎだった。それを見て私はこんな時こそ【あるものに目を向け感謝する】と言うパラダイムに変わった。•雨をしのげる傘がある•雨をしのげる家がある•雨でも歩きやすいアスファルトが整備されている•子供に傘を買ってあげられるお金がある•お金を貰える仕事があるこんなに快適に過ごせるために先人達が残してくれたものはたくさんある。今の時代に、ないものに執着して欠乏感を味わうよりも、あるものに目を向けて満足感を味わう方が実はごく自然なことなのだと思う。あるものに目を向けて感謝することは幸福に繋がる始まりなのだと思う。
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【下手でもいいから】

 「やる価値のあることなら、たとえ最初  は下手であっても、やる価値がある」と  いうミケランジェロの言葉に感じ入った。 ────────────────────  自分が今までやってきたこと、これから  やろうとしていること、私は、これらの  全てを「やる価値のあること」だと認識  している。クッキー作りにせよ、替え歌  にせよ、ハンドメイド品にせよ、上手い  下手は別として、目的や使命感を持って  やっているものだし、心理カウンセラー  兼メンタルケア・アドバイザーとしての  カウンセリング、セルフカウンセリング  に至っては尚更そうだ。今はまだ未熟で  下手なことは否定しようがないが、やる  価値があるから一生懸命に取り組むのだ。 ────────────────────  始めた頃、クッキー作りにせよ、替え歌  にせよ、ハンドメイド品にせよ、とても  ものにはなっていなかったと改めて思う。  自分にとって、やる価値のあること故に、  たとえ最初は下手であっても取り組みを  続けた結果、段々ものになってきたのだ。  カウンセリング、セルフカウンセリング  も当然そうあらねばならないものである。 ────────────────────  自分にとって、やる価値のあることなら、  たとえ最初は下手であってもやってみる。  パラダイムシフト(当然だと考えられて  いた認識や思想、価値観等が劇的に変化  すること)を余儀なくされている状況に  あって、絶対に必要な心構えである筈だ。  無論、私とて例外ではない。「下手でも  いいからやってみる」強さを以て今後の  人生に夢につな
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「よく分かる宇宙論の歴史~人類最大のロマンは宇宙の「根源」にある~⑥」

(2)天動説から地動説への「コペルニクス的転回」:神学・哲学・科学 ③「客観的法則の発見」という「パラダイム・シフト」 神の「完全性」「全知全能性」にこだわったスコラ神学の矛盾~「信仰的実存」(初期教会次代)から理性主義的傾向が強まっていき(ハルナック「福音のヘレニズム化」)、「三位一体論」「キリスト論」論争でその傾向が決定的になった上で(「公会議」による「ニカイア・コンスタンティノポリス信条」「カルケドン信条」の決定→「正統」と「異端」の分岐点になりました)、「信仰と理性の調和」(中世スコラ神学)に至りました。こうした「神中心的理性主義」(本質的には「神」の名を掲げた「人間中心主義」です)は「良心」「直観」「常識」「愛」「情緒」といったものを圧するほどの力を持ち、これは中世カトリック時代のみならず、プロテスタント以後も再三現われたのです(魔女狩り、ファンダメンタリズムなど)。 三位一体論~父なる神・子なるイエス・聖霊は一体であるという考え。アタナシウス派が唱え、325年のニカイア公会議で正統な教義と認められました。これに疑義を唱えたアリウス派は異端とされ、ローマ帝国周辺のゲルマン民族に布教していきました。三位一体説には、イエス自身がゲッセマネの祈りで神に痛切祈祷を捧げているように、「神が自分自身に祈るのか」といった問題や、神が十字架につくという「天父受苦説」といった問題がありますが、これは「罪人を救えるのは全知全能である神のみ」という贖罪論的要請から生まれたもので、イエス自身の言説にあるものではありません。ニカイア公会議で採択され、コンスタンティノポリス公会議で修正されたもの
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【選べないもの】

 今の世の中、現在はコロナ禍の不自由も  あるし、多少なりとも環境に左右される  ところもあるが、基本的に私達が暮らす  この国では生き方に様々な選択肢がある。  勿論、障壁もあり、実現可能かは別だが。 ────────────────────  例えば私が、お笑いを通して傾聴活動を  したいと他の心理カウンセラーと組んで  漫才コンビを結成し、カウンセリングと  漫才の両方を極めていこうとすることも、  実現の是非は別として選択自体はできる。 ────────────────────  今後、パラダイムシフト(それまで当然  のこととされていた認識・思想・価値観  等が劇的に変化をすること)を余儀なく  されるのは必定で、好むと好まざるとに  関わらず、幅広い選択肢が必要となるが、  この世の中で、どう足掻いても選べない  ものが一つだけある。それが、「親」だ。  生れてからの人生は、本人次第で様々な  選択ができるが、どの親から生まれるか  だけは誰一人として選ぶことができない。 ────────────────────  私のように、アダルトチルドレンになる  ような機能不全家族(①親(又は、その  立場の人)が肉体的・精神的に虐待する  家庭、②親(又はその立場の人)が多大  な期待をしたり、子供が家庭内の不和等  を見て調和させようとして大人の振舞い  をしなければならない家庭)を形成する  親もいれば、背中を見て子が手本にする  ような理想的な親もいる。いずれにせよ、  生まれる前に「こんな親のところに誕生  したい」と希望する訳にはいかないので、  子は生まれた環
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【明日を信じ】

 新年あけましておめでとうございます!  と言えるような世情でも自身の現状でも  ないですが、「朝の来ない夜はない」と  信じ、今年も宜しくお願い申し上げます。 ────────────────────  新型コロナウイルスという外敵の出現で、  誰もが大きな変化を余儀なくされている。  私自身、フリーの立場からあらゆる場で  スキルを活かして活動を始めるつもりで  いたのが、殆ど何もできないまま、いつ  この状況を打破できるか、如何に生活の  安定を図るか、という不安がいつもある。  また、コロナ警察をはじめ、人間関係の  歪みが世間で多発する中、私の周囲でも、  本来そうあってはならない立場の人達が、  スタンスに合わないことを一方的に排除  する、という本性を露呈し、人間不信に  陥る、という予期せぬ悲劇にも遭遇した。 ────────────────────  とは言え、「ピンチはチャンス」が私の  座右の銘。パラダイムシフト(当然だと  考えられていた認識や思想、社会全体の  価値観等が劇的に変化すること)を余儀  なくされるであろう今だからこそ様々な  ことを考えるチャンスであると言えよう。 ────────────────────  当たり前の生活ができる幸せ、当たり前  だと思っていたことは当たり前ではない、  自分にとっての本当に大切なものは何か、  今の自分に何ができるか、それを考える  絶好の機会が今だと言えるのではないか。 ────────────────────  人は苦しみに出会うたびに本当の幸せを  知り、負けたと思うまで決して負けない。  だから
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