絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

非認知能力を育む読書法(概略)

読書の方法もたくさんあります。よく「国語力をつけるために読書しなさい!」といわれますね。これ、半分ホントで半分はそうでもありません。(ウソまで書くと語弊があるので(^▽^)/)実は私も読書はライフワークなのですが、ほとんどの人は読み方がザンネンです。まず、嫌々字面をなぞってもあまり意味はありません。(漢字をいくつか覚えるかもしれませんが。)また、現在国語力というと、正確に意味を読み取るためのテクニックを駆使して、(テストにおける)たった一つの答えを見つけるための力を指しますが、正確に読めても実はあまり読書の意味はありません。このザンネンな読み方の判別は、ある質問をするとすぐわかります。「この本を読んで、キミは、どう思いましたか?」自分で主体的に読んでいないと、十中八九こう答えるでしょう。「面白かった!!」では、本当の意味での「読書」ってどう読むのかですが、次回に引っ張ります!!フォローしてくれたり、いいねしてくれた方々に送ることができればそうしたいと思います。
0
カバー画像

はじめまして!のごあいさつ。

SPをしていた時、スーツで山登りをすることになった写真です。ある外国の大使に撮って頂いた写真ですが、センスがいいと思っています。遊び心があって、お気に入りです。こういう遊び心や他人を喜ばせるというユーモア精神も非認知能力です。言葉が小難しいだけで、実は難しくありません。(中山芳一准教授も「もっとパッと意味がわかる言葉がいいよね~」なんて仰っていましたが、先生、ご自分の著書で「非認知能力」バンバン使っているじゃ~ぁないですか?!)というわけで、小難しく、学術的なので、一部の熱心な保護者から流行り始めて、一人歩きしている感のある「非認知能力」ですが、もっと敷居が低くなって、子供たちがもっと身近に、気軽に学べる環境があるといいと思いませんか。だから対面だけでなくオンラインでも挑戦します。宜しくお願いします!
0
2 件中 1 - 2