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クレジットカード不正利用被害

こんにちは。こんばんは。あいりです。今朝方クレカの不正利用被害に遭いました早朝からカード会社からメールが届き「不正利用の疑いが高いためカードの利用を一旦停止しております。確認のため、下記までお電話下さい」との内容でした。この手のメールは基本無視するのですが送信元、ドメイン、文面、URLに違和感がなく記載されている番号もネットでチェック。結果フィッシングメールではなくガチのものでしたΣ(・ω・ノ)ノ!電話してもなかなか繋がらず調べてみると、カード会社からも電話が来るらしいのでしばらく待つことに。でもその間パスワードとか色々変更しましたわ・・・その後カード会社からの電話では使用した日にち、どこどこで、金額などを細かく確認。それは利用してない、その日は利用したなど確認していきました。でも使われた金額が200円数回とか2千円弱とか・・少額でもきちんと不正利用を検知してくれた○天カードさん本当にありがとうございます!!基本、届いたメールのURLからログインすることはしないのでどこで漏れたのかサッパリ分かりませんが・・・不正利用ということで請求はされずに済むそうです。カードも再発行。皆様もどうかフィッシングメールと不正利用両方にお気をつけて・・・朝からバタバタしておりました。。でも今の私の運気的にNEWカードに切り替わるのも悪くない✨とも思ってます。ネガティブな事にポジティブを見出す。運気アップの方法の1つです♪人のお金で遊んでるとバチ当たるよ。。。
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YouTubeアカウントが突然削除!?X上で大騒ぎの「誤BAN」問題、その原因と今後の対応

2024年10月4日の朝、日本のYouTubeユーザーたちは目を疑うような出来事に直面しました。突如、自分のYouTubeアカウントが削除され、アクセスできなくなったという報告が次々とX(旧Twitter)上に投稿され、ネットは騒然となりました。なんと、YouTubeの一部ユーザーが誤ってBAN(アカウント凍結)されてしまったのです。「え?朝起きたらYouTubeのチャンネルが消えてる!?」、「プレミアム会員のアカウントまで削除されるなんてあり得ない…」といった驚きと困惑の声が次々と投稿され、瞬く間にトレンド入り。その後、YouTubeサポートチームは迅速に声明を発表し、誤BAN問題の解決に向けた対応を行っていることを明らかにしました。大混乱!誤BANの原因は「スパムフラグ」!?今回の誤BAN騒動の原因は、YouTubeのアルゴリズムによる「スパムの誤判定」でした。どうやら、一部のアカウントに対して誤ってスパムフラグが付けられ、それがBANにつながったようです。しかもこの影響を受けたのは、YouTube TV、YouTube Premium、YouTube Musicなど、有料サービスを利用しているユーザーも含まれていました。有料会員にまで影響が及んだことで、怒りの声がさらに大きくなり、「これは何とかしてくれ!」とサポートチームへのリクエストが殺到。YouTubeはこの事態を重く受け止め、「誤って削除されたチャンネルとサブスクリプションの復元に全力を尽くしている」と説明しています。プレイリストが消えた?復旧状況と注意点YouTubeはすでに復旧作業に取り組んでおり、削除されたチ
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キャンセルすると利用停止

警告メールが送られてきました。本メッセージは【直近で公開依頼のキャンセル数が、一定の水準を超えた方】にお送りしております。という内容です。以前、威圧的な態度の方と取引をしてしまい、持ち逃げされた挙句、誹謗中傷されキャンセルになりました。2件連続で発生し、手口は全く同じ。取引→提出→いちゃもんを付けてキャンセルこうすることで支払いをせず制作物を持ち逃げすることが可能になります。最近では、デザインを装った投稿代理や、スクールへの営業など悪質な案件も多くあるので注意が必要です。キャンセルすると利用停止処分になりかねないので、キャンセルには応じないことは徹底しようと思います。私としてはお客様が納得されないものからはお金は頂きたくないですが、運営様の方で裁かれるくらいなら自動キャンセルまで待つ選択をとります。今迄より、より一層取引をする相手は選ぶ必要はあると感じます。取引完了率、評価、サクラ評価のチェック、メッセージでの違和感がないか、などなど。クラウドワークスさんのような無法地帯にならないことを願うばかりです。
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障害は、忘れたころにやってくる(WordPress編)

Webサイトを立ち上げて、こつこつと情報を発信を続けて、知名度もあがって、運営がようやく軌道に乗ってくると、心配になるのがシステム障害です。最初は使用しているプラグインも少なく、テーマもほぼ初期値のままだったときは何も問題はなかったのですが、改良、改善を重ねていくうちに、セキュリティ的に弱い部分ができてしまいます。チェックポイント1作りかけのWordPressサイトを放置している。サブドメイン、サブディレクトリに作ったのを忘れていることがあります。探すならサーバーにSSH接続して、$ find . -name "wp-config.php"を実行してください。チェックポイント2バックアップデータがない、またはデータが壊れている。レンタルサーバーを使用してるなら1週間分くらいは自動でバックアップしてくれています。逆にいうと1週間たつとデータは上書きされてしまうので、長期的に保管するなら自分でどかにセーブする必要があります。このときにファイルの取りこぼしがあったり、圧縮ファイルが解凍できないと、バックアップデータがないのと同じ状態になります。チェックポイント3WordPress本体、プラグイン、テーマファイルがアップデートされていない。開発が終わっていてアップデートされなくなっていたいり、海外の無料テーマが問題のきっかけになるケースもあります。チェックポイント4管理画面のログイン情報、FTP情報が単純だと乗っ取られてしまいます。記号や数字を混ぜて複雑なものにしておきましょう。
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