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ちっちゃいことは気にするな それワカチコ ワカチコ♬

こんばんは。いきなり古いネタから始めている恋愛婚活アドバイザー&カウンセラーのやまだです。ワカチコ当時は気にせず流していましたが、どーいう意味?と思って調べると若さ・力・根性を表しているそうです。どれもないなー私(;・∀・)さてここからが本題。結婚相談所にいた頃、婚活で苦戦をしている人の多くがなんでそんなこと気にするん?という理由でお見合いを断ったり仮交際を終了させていました。例えば『服装』 「シャツがシワだらけで無理」とお見合いを断り「あんなダサい服の人と一緒にいるのは恥ずかしかった」と交際を終了にする。確かに身だしなみは大事なので、シャツはシワだらけで髭も剃ってない。会話も弾まず共通点も何もないのでお断り、ならしょうがない。だけど。 センスがあって女性好みの服装のあか抜けた男性は、そもそも結婚相談所には入らずとも結婚してます(;´∀`) アプリで知り合い会う約束をして、洗練された服装にスマートな振る舞いの人が来たとしたら相当女性慣れしているのではないでしょうか。相談所でさっさと結婚を決めて行く人たちは「服装は残念だったけど次回のデートで一緒に買い物に行って選んであげることにしました♬」と、服装がダサいとか靴が汚れてたぐらいではお断りしないんですよね。私も夫に初めて出会った時、全身黒でレザーパンツまで履いてるのを見て怖っ!!関わらないようにしよう💦そう思いました。私はあの頃、森ガール系のふんわりした服装を好んでいたので。ガールという年齢ではすでになかったけど。なのに夫は気にせず話しかけて来て、会話をすると意外とフレンドリーで話しやすくて。道路を歩いているカメが車に轢か
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細かいことが気になるのは『シグナル』

こんばんは。恋愛婚活アドバイザー&カウンセラーのやまだです。今さらですが韓流ドラマ『アイリス』(再放送)にハマっています。長いんですよね、韓国のドラマはどれも。全20話以上あったりして。演技の上手な俳優さんが多く音楽も良くて丁寧に作られている。だから突拍子のないリアリティもないストーリーでも面白くてグイグイ引き込まれるという感じ。ところが今見ている『アイリス』は続きが気になるスリリングな展開ではあるんだけど細かい部分がめっちゃ雑(^^;)1年程意識不明の状態で、お金も持ってなくてパスポートすらないはずなのに目が覚めたとたん海外から日本に行っちゃうとか。 どこでもドアを持っているのか?と思うぐらい他の人たちも一瞬で国をまたぎ主人公も敵もところ構わず銃を撃ちまくり、簡単に何人も殺しているのに警察から追われないままどんどん物語は進む💧そっかー このドラマは細かいことを気にしちゃアカンやつなのね~と理解して見ています。みなさんは例えばドラマの場合、ストーリーに全然関係のないことがつい気になってしまう・・・ってことありませんか?私は登場人物が帰宅後に内側から鍵をかけないシーンがなぜか毎回気になって心がザワザワします(;´∀`) 鍵かけるシーンは不要だと省いているのか、玄関の鍵をかけない人は現実でも多いのか?それとも私が遅れているだけで今の玄関はホテルのようにオートロックが主流で鍵をかけなくても大丈夫なんかい??一瞬ゴミを捨てに出るだけでも絶対に鍵をかけるので、ドラマのこととは言え鍵をかけないまま部屋の中に入るシーンを見る度に(なんで?誰か入って来たらどーするん?!)とか考えてしまうんで
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年齢や肩書きで、自分の価値を測らなくていい

「何歳ですか?」「どこの会社?役職は?」「普段何をしているの?」「かわいいね。かっこいいね」いつの間にか、人は“ラベル”で価値を測られる。そのラベル・・・本当に必要?私は、年齢ってただの数字だと思ってる。見た目も正直気にならない。でもそんなこと口が裂けても身近な人に言えない。きれいごと言ってるいい人ぶってる格好つけてるそう思われるのが怖い。でもたぶん、幼少期からずっとその感覚はある。なのに、なぜか「変わってる」と言われる。だから余計に、自分の容姿には自信がない。そんなに見た目は重要なんだって思わされてきた。でもね、ずっと違和感があった。誰かを好きになるときも、尊敬するときも、安心できると感じるときも、見ているのはその人の「在り方」かもしれない。どう話すか。どう人を見るか。どう誰かを扱うか。そこに、その人の価値が滲む。見た目は、その人の一部でしかない。それよりもずっと大切なのは、その人がどんな姿勢で生きているか。(別に厳しいわけじゃなくてね)もし今、年齢や立場や容姿で自分を小さくしているなら。それ、本当にあなたの価値?ラベルは説明にはなる。でも、本質にはならない。あなたの価値は、もっと静かで、もっと深いところにあると思う。いかに自分に正直に生きているか。きっと、そこなんじゃないかな。いろんなあなたを、私は知りたい。……なんて。ちょっと真面目になりすぎたかもね。こう言いながら、昨日も鏡の前で前髪いじってたけど。説得力、どこ行った(笑)
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整っているのに進めない人へーバランス型が止まる本当の理由ー

 整っているのに進めない人へ ― バランス型が動き出すためのたった一つの視点 ― 「自分なりに頑張っているのに、なぜか前に進めない」 そんな感覚を持ったことはありませんか? ・大きく失敗しているわけではない ・人間関係も悪くない ・それなりにやれている それなのに―― どこかで止まっている感覚がある 実はこれ、四柱推命でいう “バランス型”の人にとても多い状態です バランス型の人の本来の強み バランス型の方は ・相手に合わせることができる ・状況を読む力がある ・出すことも抑えることもできる 本来、とても優秀で どこに行ってもやっていける力を持っています それでも進めなくなる理由 ここが本題です なぜ整っているのに止まるのか それは―― 「全部使おうとしているから」■ エネルギーが分散している ・発信もできる ・抑えることもできる ・深く考えることもできるだからこそ     どれも中途半端になる ■ 嫌われない選択をしてしまう ・波風を立てない ・正しい判断が分かる だからこそ     無難な選択をする ■ 決めきれない ・どれも理解できる ・どれも間違いではない だからこそ    一つに絞れない 本質的な問題    能力が足りないのではなく  エネルギーが“散っている”ことではどうすればいいのか? 答えはシンプルです 「あえて偏る」 バランスを整えるのではなく 一度“崩す”こと■ 具体的には 四柱推命でいう ・食傷(表現) ・官(責任・軸) ・印(内省・思考) この中から    どれか一つを“前に出す”■ 例 ・発信を強める(食傷) ・決断と軸を持つ(官) ・深く掘り下げる(
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影響力や実績に騙されない!本当に価値のある人の見抜き方

本当の価値を見極める力を持つ↑動画はこちらからです人生の中で「すごい人」と聞くと、どんな人を思い浮かべますか? 地位が高い人?影響力のある人? それとも、数字や実績を持つ成功者でしょうか?確かに、目に見える成果は評価されやすいものです。けれど、本当に価値のある人とは、肩書きや実績だけで測れるものではありません。本当の価値とは 「その人自身の在り方」 にあるのです。肩書きを外したとき、何が残るか?人はときに、肩書きや実績に惹かれがちです。 けれど、それらをすべて取り払ったとき、その人の本質はどう見えるでしょうか?誠実で、相手を尊重できる人なのか。 それとも、言葉だけは立派でも、人を見下し、小馬鹿にするような態度をとる人なのか。本質は隠しきれません。 どんなに美しい言葉を並べても、その奥にある在り方が違えば、どこかに違和感を感じるはずです。あなたが何かを感じたその違和感は、決して無視してはいけません。本当の「すごい人」とは?本当にすごい人とは、影響力や数字ではなく、 誠実さを持ち、相手を大切にできる人。・地位があるのに偉ぶらない。 ・どんな人にも変わらぬ敬意を持つ。 ・言葉と行動が一致している。そんな人こそが、本当の意味で価値のある人ではないでしょうか?あなたの周りにいる人を思い浮かべてみてください。本当に心から信頼できる人は、きっと誠実な人のはずです。あなたの価値は肩書きでは決まらないもしあなたが「自分には価値がない」と思うことがあるなら、 どうか思い出してください。あなたの価値は、数字や肩書きでは決まらない。あなた自身の在り方、その誠実さが、 本当の価値を生み出すのです。💎 あ
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