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夏休みは友達と児童館ばかり🌻

私は在宅でWebライターをやりながら現在小学5年生のひとり息子を育てている👦夏休みなどの長期休暇は学童などを利用せず、仕事はその期間まったくやらずに全力で毎日息子と遊んで過ごしてきた⛲️🫧この約10年、仕事より子育てを圧倒的に優先してきた👩‍🍼レストラン、ショッピングモール、公園、科学館、美術館、図書館、スポーツ観戦、動物園、水族館、遊園地、テーマパーク、プール、海、川、祭り、花火、BBQ、旅行、長期休暇を利用してさまざまな場所へ行き、さまざまな体験を共有してきた✈️🫍🏟️🖼️⛺️でもついに、ずっとママや家族とだけ過ごす長い休みは終わりを迎えたよう🥹休み前に学校で友達と約束してきて、午前も午後もみんなで児童館に集まってる🌻少し寂しくもあり、成長を感じて嬉しくもあり、複雑な気持ち🌱でもこんな日がいつか来るだろうと、しんどくても毎日一緒に過ごしてきて良かった✨仕事より優先してきて良かった✨✨精一杯遊びやお出掛け先を考えて、怒りながらもしっかり向き合ってきて良かった✨稼げない時期はあったけど、自分の選択にまったく後悔はない🙂‍↔️やっぱり子育ては期間限定なんだと思わされる🚼息子が家族より友達や彼女を優先させるようになっていくのは当たり前🍀そうなったら私は仕事に重きを置いていこうと考えてたから、この夏休みは仕事も頑張る💻✨
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子育て支援施設(サービス)とは? 2

 引き続き「子育て支援施設(サービス)」についてお話します。【学童保育(放課後児童クラブ)】お国の「放課後子ども統合プラン」に基づいたサービスです。 学童期(小学生)の子どもたちを対象に、「(放課後以降の自宅などで)何かしらの制限のあるお子さん」に対しての居場所を提供します。 私の時代にはそのようなものはほぼなく、いわゆる「鍵っ子」としてランドセルなどに自宅の鍵を取り付け、それで自宅の鍵を開けて留守番をしていました。(その鍵をしょっちゅう忘れていた私なのですから、やはり発達障がいが存在したのだと自覚するしかありません。(^-^;) そういうことや最近は治安に関しても含め「子ども一人が自宅で過ごすのは望ましくない」ということでこうしたサービスが普及しました。 ただし、こちらも認可保育所などと同様、入所などの選抜は大変厳しく、学童保育の先生方と利用児との相性(マッチング)が上手くいかない場合もあります。【児童館(公立・私立)】「児童福祉法」に基づいた居場所サービスです。 年齢などを問わず、「遊び」を通した子育て支援施設です。 「数ある児童福祉施設の中で、唯一、子どもの意志で自由に利用することができる施設であり、課題の早期発見や発生予防的な福祉機能も果たしています」 内容や規模は施設によってまちまちですが、共通点としては「'遊び'を通して仲間づくりや自主性を身に着ける」ことができます。 ただし、障がいなど「個別の事情」への配慮などが難しいところも多く、他のサービスとの'連携'なども必要になります。【放課後等デイサービス】「児童福祉法」に基づいたサービスです。  主に障がいのある学童期
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