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聞けない想い

私は一番になれない。 あの人の心にはずっと昔の想い人がいる。 そんなことは無いと知りつつも。 自信が持てない。 それを確かめる勇気も持てない。 つのるのは、悶々とした不安ばかり。 そんなことで悩んでいる自分も嫌だ。 そうだね。 そう考えてしまうほど、あなたはその人の事が大切で。 失いたくない場所。 いつも守ろうと、頑張っているんだよね。 めんどくさいなんて言わせない。 苦しくも、素敵な想いだね。
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彼の「ちょっとした嘘」に気づき、問いただせず悩むあなたへ

ハルです (^*^)気づいてしまった。彼の言ってること、なんか違う。嘘、ついてるかもしれない。でも、問いただせない。彼の「ちょっとした嘘」に気づき、問いただせず悩むあなたへ。そんなあなたは、こんなことを感じていませんか?✅ 彼の言ってること、どこかおかしい気がする✅ 「嘘かも」と思ったけど、確認できなかった✅ 問いただしたら、ケンカになりそうで怖い✅ 「気のせいかな」って自分に言い聞かせてるけど、引っかかってる✅ 小さな嘘なのに、なんか信用できなくなってきた✅ 「疑ってる自分」が嫌になる✅ このモヤモヤ、どうすればいいかわからないもし一つでも当てはまるなら、きっとこのブログが何かのヒントになるかもしれません。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––なんか、おかしい彼と話してた。「昨日、どこにいたの?」「友達と飲んでた」「そっか」でも、気になった。昨日、彼の友達のSNSを見てた。「あれ?」「飲んでたって言ってたけど、その友達は別の場所にいた」気のせいかな。別の友達と飲んでたのかな。でも、引っかかる。「確認したい」でも、できない。「なんで、SNS見てたの?」ってなりそうで。「疑ってるの?」ってなりそうで。だから、聞けない。引っかかったまま、その日が終わった。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––問いただせない「聞こう」と思う。「昨日、本当に誰と飲んでたの?」でも、聞けない。聞いたら、どうなる?「疑ってるの?」「信用してないの?」そう言われるかもしれない。「ケンカ
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聞きに行くたびに不機嫌にされる。——もう聞けなくなった

こんにちは、クウ太郎です。「質問しただけなのに、不機嫌な顔をされた」「聞きに行くたびにイラつかれて、もう聞けなくなった」「自分の聞き方が悪いのかな、と思ってしまう」——こんな経験、ありませんか?今日は、上司や上位者とのコミュニケーションで心がすり減っている方に向けて書いてみます。聞かなきゃ進まないのに、聞けない仕事を進めるためには、確認が必要です。わからないことがあったら、聞くしかない。これは当たり前のことですよね。でも、聞きに行くたびに威圧的な態度を取られたら——どうなるか。最初は我慢する。次は聞くタイミングを慎重に選ぶようになる。そのうち、聞くこと自体が怖くなる。結果、わからないまま自己判断で進めて、後で「違う」と言われる。聞いても怒られる。聞かなくても怒られる。——これ、完全に詰んでるんですよね。「自分の聞き方が悪い」と思ってしまうこういう状況に置かれると、多くの人はこう考えます。「自分の聞き方が悪いんじゃないか」「もっとうまくやれば、怒られないんじゃないか」——気持ちはわかります。でも、立ち止まって考えてほしいんです。あなたは仕事を進めるために、必要なことを聞きに行っている。それはまったく悪いことじゃない。むしろ、正しい行動です。それに対して威圧的な態度で返すのは、相手の問題なんです。ここを混同してしまうと、どんどん自分を責めて、心が滅入っていきます。自分を責めると、心が壊れていく僕がお話を聞いていて感じるのは、真面目な人ほど自分のせいにしてしまうということです。「自分がもっとできれば」「自分の伝え方がもっとうまければ」「自分が空気を読めていれば」——全部、自分に矢印を
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「なんでそんなことも分からないの」と言われて、仕事が怖くなってしまった話

こんにちは、クウ太郎です。こんな経験、ありませんか?分からないことがある。聞かないといけない。 でも、また「なんでそんなことも分からないの?」と言われたら、と思うと、 手が止まってしまう。「聞けない」じゃなくて、「聞くのが怖い」。その苦しさ、ちゃんと分かります。先週、実際にあったこと継続的にご相談に来てくださっているIT系のお仕事をされている方がいます。その方は、お客さんから強い言葉を言われることが重なって、 分からないことがあっても聞きに行けなくなっていました。「また怒られるんじゃないか」 「こんなことも分からないのかと思われたら」そう考えるだけで、胃がむかむかする。 それでも仕事を進めないといけないから、推測で進めて、 後でやり直しになる。そのくり返し。話を聞いて、整理して、一緒に動いた私がやったことは、シンプルです。まず、その方の気持ちをとことん聞きました。 怒られた時の状況、その時どんな気持ちだったか、今何が一番辛いのか。 ぜんぶ、です。そして一緒に整理しながら、「では、どう動くか」を考えました。会社として上に相談できないか。 周りの人を頼れないか。 お客さんとの関係を、少しずつ変えていけないか。話しながら出てきた言葉を一つひとつ拾っていくと、 本人も気づいていなかった「動ける方向」が見えてくるんですよね。状況は、変わったその後、この方はお客さんに気持ちを伝えることができました。お客さんは「そんなに辛い思いをさせていたとは知らなかった」と言ってくれて、 言い方を気をつけてくれるようになりました。環境が変わったんです。一人で抱えていたら、この変化は起きなかったと思います。
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