絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

役に立つのか分からない? 大相撲のデータ<平成版>

 大相撲の定員は、幕内42人、十両28人となっています(2004年1月場所以降)。  そのため、関取の引退等があると、幕下→十両、十両→幕内へと、ところてん式に昇進する力士が出るわけですが、もしもところてん式の昇進を続けたら、どこまで行くのか?  それを確かめるため、私は『相撲レファレンス』のホームページを使ってどこまで番付が繰り上がるか調べてみました。  並行して、異なる地位の対戦成績も調べてみました。  データは、いずれも1989年1月場所から、2019年3月場所終了時点まで(平成時代の全181場所分)のものです。  起算点とした1989年1月場所は、横綱が千代の富士・大乃国・北勝海の3人、大関が旭富士・北天佑・小錦・朝潮の4人、関脇が逆鉾・太寿山の2人、小結が霧島・三杉里の2人でした。 開始時のチェックポイントは、以下の通りです。  *横綱3(横綱の最下位)  *大関4(大関の最下位)  *関脇2(関脇の最下位)  *小結2(小結の最下位)  *前頭10(上位総当たりの目安である、前頭5枚目以内)  *前頭27(前頭の最下位)  *十両26(十両の最下位)  *幕下30(幕下上位=7戦全勝すれば十両昇進が決まる、幕下15枚目以内)  *幕下121(幕下の最下位。この場所で幕下60枚目格付出デビューした、山﨑{のちの前頭・大翔山。現・追手風親方}も数に含む)  *三段目200(三段目の最下位)  引退力士がいる場合、場所前の引退は「空き番付」と、場所中の引退は「途中休場」とみなしています。  引退力士の場所は、いずれもしこ名が最後に載った場所としています。  公傷(新型コロ
0
カバー画像

「タバコ(嗜好品)~スマホ(嗜好品&工業製品)へ⁈💜」🎾🚴‍♀️🏸🏊🏓⚾⛳😎😍

💎昭和時代、国上げてのタバコの普及が起こりました。当然にタバコの流行が起こりました。心を落ち着かせる嗜好品としてのタバコ!もう一つの一面として、ニコチン中毒&がん(肺炎)をもたらす嗜好品!さらに住まいの壁は黄ばむ。服には臭いがついてしまう。にもかかわらずこの大きな負の面をも気にしないでの流行でした。私も吸い始めて、子どもができてやめました。口がさみしい感じになったのを記憶しています。ですから、ドロップ等をしきりに含んでいた記憶があります。一週間、続いた記憶があります。考えて見たら、朝起きて即吸う、食後即吸う、イライラしたら即吸う、何か事をし終えたら即吸うという、まさにタバコ中毒症状つまり「ニコチン中毒!」を呈していたのです。それなのに、「これじゃいかん!」と思わずに吸い続けていたのです。「わかっちゃいるけどやめられない!」状態だったのです。国が奨励していたのですから....!時代は、経済成長、まさに経済活動中心の社会様相でした。国は、経済大国という野心を成し遂げました。平成時代~は、インターネットデジタルの普及が国の目標となりました。まずはテレビの普及に始まりました。そして、スマホ(スマートフォン)の出現となりました。わたしは、昭和を過ごした人間です。ウォークマン(携帯品)の出現と同じフィーリングになっていました。活用する工業製品の出現と思っていました。まさか、タバコのもつ嗜好品としての「ニコチン中毒」というものを兼用しているとはつゆほども思っていませんでした。私も当然スマホを使いましたが、会社では使う必要がなかったので自分にはメリットも感じなかったので今は使っていません。ノー
0
2 件中 1 - 2