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ナースキャップの思い出

看護師の昔と今で変わったことのひとつに、ナースキャップがあります😊昔は看護師と言えば、頭に白いキャップをつけていました。今はほとんど見かけませんよね。私が学生の頃は、戴帽式(たいぼうしき)と言って、ナースキャップを頭につけてもらう式もありました。看護師になったんだなぁと感じる、特別な瞬間でした😊私も憧れていました。同級生と、どの位置につけるか。どう折りたたむと綺麗に見えるか。可愛いピンを使ったりしていました🥰でも、今になって思うのです。あれ、かなり邪魔でした🤣患者さんのケアをしている時に引っかかったり、動いているうちにズレたり😅緊急時にズレても、直している余裕なんてありません。しかも毎日洗濯できるわけではないので、今考えると衛生面でも色々ありますよね。だから無くなった理由もよく分かります😊今は見かけなくなったナースキャップですが、思い出すと看護学生だった頃の気持ちや、キャップをかぶって働いていた頃のことを思い出します。私にとっては、大切な思い出のひとつです🌸🍀昔を懐かしく思う時は
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ココナラの森🌳梅雨さんぽ☔60歳乙女【第130話|「はんてん」で歩いた東京の冬♨️】

こんにちは😊 60歳乙女🩷のひろです。今日はね、前回の「銭湯の思い出」の続きとなる、私の大学時代の青春のお話です。中学3年生のとき我が家のお風呂が完成し、「やったー!🙌 これで毎日の銭湯♨️通いともおさらばや!」と大喜びしていた私。ところが、人生とは本当に分からないものです💦大学進学を機に、地元を離れて東京での下宿生活がスタートしたのですが……なんと、その下宿先には、まさかのお風呂♨️が付いていなかったんです🤣「えっ……まさかの、また銭湯生活♨️!?」引っ越し早々、心の中でズッコケそうになりました🤣その下宿には私の他に4人ほど学生が住んでいて、みんなで誘い合ってワイワイ銭湯♨️へ行く日もあれば、一人でトコトコ行く日もありました。特に忘れられないのは、冬の日⛄の光景です。私はお気に入りの「赤いはんてん」を羽織って、夜の東京の住宅街を銭湯に向かって歩いて行ってました。友達も、もちろん「はんてん」今になって振り返ると、東京の街を「はんてん」姿で歩く女子大生なんて、なかなか面白い光景ですよね🤣でも当時は、それが私たちの普通。周りの人も誰も気に留めていませんでした。今よりもずっと、世の中全体がのんびりしていて、大らかな時代だったのかもしれないですね。でもね、夏は夏で本当に大変だったんですよ。せっかく銭湯の広いお風呂♨️でサッパリしたのに、下宿の部屋へ帰り着く頃には、夜道を歩いただけで早くも汗だく💦しかも、当時の部屋にはクーラーなんて上等なものはなかったです。ただ一台の扇風機を「強」にして、汗を拭き拭き夏を乗り切っていました。今の時代からしたら、ちょっと考えられませんよね🤣そんな銭湯リター
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🌷懐かしい気持ちになった😊

🌷懐かしい気持ちになった😊昨日ね、歩いていたら、思わず足が止まったお店があった。色とりどりの袋が並んでいて、見ているだけで、懐かしさが込み上げてきた。胸がドキドキ💓ワクワクしてきた。「これ知ってる〜。」「あ〜これ好きだった。」そんな思いが、次から次へとあふれてきて、気づいたら、子どもの頃の自分に戻ってた🤭少ないおこづかいを握りしめて、「どれにしようかな。」って迷ったこと。友達と交換しながら、笑って食べたこと。あの頃の思い出が、ふわっと、よみがえってきた。そう。そこは、駄菓子屋さん😊心がほっこり、あったかくなった。懐かしい気持ちって、小さな幸せを運んできてくれるんだね🌷🌷今日も、小さな幸せをひとつ。「わかる😊」って思ったら、♡で教えてもらえたら嬉しいです💕
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「私」が、今の私に教えてくれたこと

何気なくテレビを見ていたとき、 ある場所の映像がふと目に入りました。 懐かしいな… そう思った瞬間、 気持ちは一気にあの頃へ戻っていました。 まだ二十歳そこそこだった私。 元夫に誘われて出かけた、あの場所。 あの頃は、ただワクワクしていて、 一緒にいられる時間が嬉しかったなと ぼんやり思い出していました。 すると、なぜだか急に涙が出てきたのです。 悲しいのか、嬉しいのか、 自分でもよくわからないまま、 しばらくそのまま涙が流れていました。 少し落ち着いたとき、 ああ…と思いました。 私は、あの頃の自分に 戻っていたんだなと。 胸の奥に、じんわりと広がる温かさ。 それは、あのとき確かに感じていた やさしさでした。 長い結婚生活の中では、 つらいこともたくさんあったけれど、 こうして思い出せる時間もあったんだなと、 今になって気づきました。 どうして、あんなに涙が出たんだろう。 少しだけ、そんなことも考えました。 でも、きっと あの頃の私が、 「ちゃんと幸せだったよ」と 教えに来てくれたのかもしれません。 私は、幸せを知っている。 そう思えたことが、 とてもあたたかく感じられました。 不思議な出来事でしたが、 この日は、 これからの幸せを感じていいんだと 自分にそっと許可を出せた日でもありました。 ふとしたきっかけで、 過去の自分に戻ることがあります。 でもそれは、戻るためではなくて、 今の自分をやさしく包み込んでくれる そんな優しいものに感じます。 忘れていた気持ちに気づかせてくれたり、 「大丈夫だよ」とそっと背中を押してくれたりする、 そんなひとつの安定剤なのかもしれません。
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ルミナスダイアリー 〜心のあかりをともす365日〜

Day220|2025年12月7日(日)꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖🌱 今日のスピリチュアルメッセージ今日は、「心にそっと寄り添う日」蟹座の月が、やさしくあなたの過去を照らし、ふと思い出す人、懐かしい景色、あの頃の気持ちをふわりと浮かび上がらせます。それは決して“戻りたい”という意味ではなく、「あなたはここまで歩いてきたんだよ」という宇宙からのあたたかなメッセージ。調子が揺らいだとしても大丈夫。その揺れは、あなたの心が大切な何かに触れている証拠。今夜は、心がほっとするもの・安心できる時間をいつもより丁寧につくってあげてくださいね。꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖🔮 本日のタロットカード今日のカードは 「カップの6」これは、優しい思い出・純粋さ・心の原点を象徴するカードです。懐かしい気持ちがよみがえる日。昔の夢や、当時の“こうなりたかった自分”がそっとあなたに問いかけてくるかもしれません。そしてその記憶の中に、今日のあなたを癒し、勇気づけてくれるヒントがあります。思い出すことを、恐れなくて大丈夫。それはあなたの未来を照らす光にもなるのです。꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖✨ 今日の“こころのチューニング”今日のテーマは やさしさを思い出す日。① 過去の自分に「ありがとう」を言う今の自分は、あの日のあなたが頑張ってくれたから。② 心があたたまるものに触れる写真・音楽・香りなど“心の記憶”とつながるものを。③ 無理に前向きになろうとしない感情の波をそのまま受け止めるだけで、癒しは進みます。꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖💖 今日のひとこと「やさしさは、いつも心の奥に戻っていける場所。」生きるって、最高に楽しい!を実感していたい
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