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優しいおもてなし

思春期の息子たちはすくすく身体が大きくなっていきます。すぐ履けなくなってしまうスニーカーたちは母である私が愛用している( ´∀` )先日、通販でダウンジャケットを購入しました。レビューを見ると「少し小さめだからワンサイズ上のサイズを選ぶといい」というコメントが多かったので普段Mを着ている息子たちにLサイズを2着購入しました💻いざ届いてみるとまだ小さかったΣ( ̄ロ ̄lll)ガーン「31日の夜友達と初詣に行きたい」と言われていたので、ぜひそれまでに届いてほしかったのにサイズアウトとは・・・慌ててショップに交換の連絡をしました。ショップの方が「年内に必要なのであれば本来お手元にある商品が届いてから交換後のサイズの商品を発送するのですが、先に発送いたします。」という嬉しいお返事❤無事、商品を今日受け取ることができました(*^▽^*)ショップのみなさん、年の瀬の多忙な中、優しい心遣い嬉しかったです。私もこんな風にお客様に喜んでいただける仕事ができるように、日々精進しようと思います。
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パーカーが「ただの防寒着」から「ストリートの象徴」へ

パーカーが「ただの防寒着」から「ストリートの象徴」へと変貌を遂げたプロセスは、1970年代から80年代にかけてのニューヨークで起きた3つのムーブメントが複雑に絡み合っている単なる流行ではなく、当時の若者たちの「自己表現」と「実用性」から生まれた文化ヒップホップと「匿名性」の武器 1970年代後半のニューヨーク、サウスブロンクスで生まれたヒップホップ文化が最大の要因グラフィティアーティスト夜中に地下鉄や壁にスプレーで絵を描く彼らにとって、フードは「顔を隠す(防犯カメラや警察の目から逃れる)」ための必須アイテムB-BOY(ダンサー)路上の冷たいコンクリートで踊るとき、頭を守り、出番を待つ間に体を冷やさないためのウォームアップウェアとして重宝された「威嚇」スタイルフードを深く被ることで外の世界との距離を置き、一種の「近寄りがたいクールさ」を演出するスタイルが定着スケートボード文化による「タフさ」の証明同時期、西海岸を中心に爆発したスケートボードシーンでもパーカーは愛された機能的な制服コンクリートに叩きつけられるスケーターにとって、厚手のスウェット生地はクッションになり、フードは転倒時の頭部保護にも役立ったDIY精神既製品に自分たちのチーム名や反社会的なメッセージをプリントし、自分たちのコミュニティを示す「ユニフォーム」として機能映画『ロッキー』による「労働者階級のヒーロー」像1976年公開の映画『ロッキー』は、パーカーのイメージを劇的に変えたグレーのスウェットパーカーシルベスター・スタローン演じるロッキーが、薄暗いフィラデルフィアの街をグレーのパーカーで走る姿は、「孤独に戦う労働者階
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日記「寒さとケーキ」

【冬対策】 先日とうとう寒すぎて 暖房をつけ始めてしまい 洗い物をする時も温水を使い 完全に冬仕様になってしまった。 しかもヒートテックまで出して 洋服やパジャマの下に着て もう完全防寒対策で武装し 冬支度を万全にした。 そして家の中にいても俺は 首が冷えて肩がこるので 常にマフラーを巻くようになり まるで老人みたいな恰好になる (ノД`)・゜・。 若い頃ならこんな防寒対策せず ヒートテックも着ないし マフラーなんて巻いた事もなく 衰えを感じてしまった。 でも今日歯医者に行く時 ジージャンを着て外に出ると 少しポカポカ陽気だったおかげで しばらく歩くと汗が出てきた。 このとき俺は 昼間ならまだ上着を着ないでも 全然大丈夫な若さだと感じてしまい ちょっと嬉しくなってしまう。 (´∀`*)ウフフ しかしもうさすがにアイスは 食べる気になれず最近全く買わず 買うのがもっぱらケーキばかりで 食べると幸でホクホクになる。 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【割引対象】 昨日毎日飲んでる薬を飲もうと 薬箱を漁って見たら見当たらなくて どこに行ったか探してたら 一昨日全部なくなったのを思い出す ヒィー(゚ロ゚ノ)ノ そして飲む薬がないまま病院に行き 処方箋を急いでもらって 薬局で薬に変えてもらい 急いで家に戻って飲んだ。 飲まなくてもしばらく平気だけど ヘルニアの薬だから効果が切れると 肩や背中や太ももまで痛くなり 日常生活がしにくくなる。 その後またすぐに家を出て たまに食べるケーキを買いに コンビニに行きついでに公共料金も 支払ってやることを済ませてきた。 ケーキを2つ買って会計の
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