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2023年これをやっておけば生き残れる

最悪の政治が継続する限り日本の成長は無くなりました。増税、異次元の少子化対策、誰かに言われて唐突な政策を突然発表する首相、それに従うことに方向転換した日銀、日本の衰退していくのを望んでいるのか無知なのか、何も考えない政治家や官僚たち。謎の超過死亡増加。因果関係なしとごまかすばかり。マスメディアは保身に走り報道の使命を果たさなくなった。。希望無しです。2023年を迎えたこのタイミングで選択肢を絞ることにします。唯一の希望である参政党と自己防衛の2つです。私たちが変わっていかないとこの国は隣の国に乗っ取られてしまいます。参政党を支持し応援するのはもちろん、党員としての行動を検討したいと考えます。自己防衛の項目は以下になります。これまで発信してきたこととあまり変わりはないですが、少しアップデートしていきます。私は還暦前の世代ですが、これまで自分で実践してきて、いいなと思ったことや、後で気づいてやっておけばよかったと思うことになります。これまでと同様、みなさんと共有できればと思っています。少なくとも、5年後10年後にどうなるかわからない臨床試験が終わっていない薬品や、人間が本来持っている生命維持能力を低下させる人類初の遺伝子薬品を打たないようになると思います。・がんと認知症の予防・自律神経を整える、マインドフルネスの習得・食事、睡眠、運動・4つのストレス・簿記3級とFP3級の取得・4つの口座・副業・自分で考えること(表面で起きていることから本質を読み取る、そのために科学者が訓練して身につけている能力を私たちも身につける)日本を滅ぼさないために常に意識すべきことは以下です。・GDP・イン
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首相官邸に意見しました【国防費について。安定的な財源とするならば税収期待では成り立ちませんよね】

増税策は、税収は一時的に増えますが、国民の生活レベルを落とします。国債で賄い、安定財源とする方が日本国のためです。総理、まだ間に合います。訂正してください。お願いです。<対応策>・成長戦略諮問会議にて、各国並みのGDP成長の具体策として、消費税減税による消費喚起を実施することを発表する。・それによってGDP2%の国防費を確保するという国際標準のレベルを達成することを目指す。・国防費増は国債を財源とし安定的にかつ、継続的に確保する。・国防の中身は国の成長に見合った内容とする。(成長が見込めないのに国防費だけ増えることがないように。)・(国民が苦しんでいるのにも関わらず、米国の払い下げの高価な装備品は買わない。購入する装備品は最新のテクノロジーのレベルで真面目に評価する。ex.一発300万ドルのパトリオットミサイル)・(日本製の無人爆撃機開発を本気で計画する。)・(電磁パルス攻撃の防御及び対抗措置を計画する。)よろしくお願いします。国民の命、財産、国土を守ってください。
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「ジョルジョ・メローニ伊首相来日大歓迎~♪」

「ミネストローネ」「イタリア」「水の都ベネチアの運河とゴンドラ」「イタリアのピサの斜塔」「イタリア ローマの街並みと サン・ピエトロ広場」「アルベロベッロの世界遺産の街並み」はい~♪「あのおメメのデッカイ」女性首相でしょ~♪すでに帰国しているけど、「2026.1.15~17」までの、約3日間の「高市早苗」との密会?じゃ。まあ、密会ではないけど「恋人同士?」みたいじゃんか。でしょ?「メローニ」って、すんごい「顔に出るヒト」じゃからね~♪大好きじゃ。フフフ。あの石破元総理にも「大きらい目線?」じゃったしね~、まあ、あれは「カバ石破」が、ちょっと悪かったかもじゃ。だって彼女の「カバン」が「カバ石破」の近くにあって、なかなか「メローニ」が自分の物なのに、どうしても取れなかったのよ。(フランスのマクロンも何だかイヤなヤツじゃな~って、ちょっと思ったぜよ何かメローニの顔が険しかったのよ。)ご存じですか?まあ、「石破」もあの時は「社交性ゼロ」の態度で、もうつける薬はナイ状態じゃったし。だから「トランプ」にも「名前」すら憶えてもらえない状態じゃ。アホかいな?!一応は日本の総理じゃ。「日本人代表」なんじゃから、少しは「食べ方」や「礼儀の仕方」とか「外国の要人との会話」等も自分からすすんで、出ないとダメじゃ。それがイヤならとっとと「首相辞退」して一般市民に戻ることじゃ。まあ、でも今回のメローニの来日は、「とっても華やか」じゃったね~♪高市総理が出迎えて、これで「日伊の華がそろった」ぜよ。石破やクソメガネではこうはいくまいて。あ、それはそうと「1月15日」って「メローニの誕生日」じゃというのじゃが、
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【首相官邸にまた意見しました】

総理も既に気づいていると思いますが、今やるべきは消費税減税ですね。総理は公言できない状況に陥っていることがわかります。誰かに従わざるを得ない状況なのだと思います。苦しい立場なのですね。もう限界ですね。おつかれさまでした。もう辞任してもいいかと。・消費税減税・社会保障料減免・コロナ融資の返済免除・奨学金の返済免除今これらをやれば日本は復活する兆しが見えてくるでしょう。若い人たちも結婚できるようになるでしょう。将来も見えてくるでしょう。そうは思いませんか。国民を豊かにする政策を打ち出してみましょうよ。支持率もあがりますよ。(これ以上国民をバカにしないでください)
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たまにはカンボジアの政治のことも その③ 二人の首相体制の終わりと一党独裁の始まり

 下院選、日本で言うところの衆議院選挙は5年に1回行われます。  自衛隊もPKOで参加した国連平和維持軍主導で行われた総選挙は1993年でしたので、「3」と「8」の年には総選挙があるということになります。  その①で書いた通り、苦肉の策だったラナリット第一首相とフン・セン第二首相の2人首相体制が、ずっと火種を抱えたまま2回目の1998年の選挙が近づいてきた頃に事件は起きました。  選挙1年前1997年に第一党と第二党の戦闘が首都プノンペンで勃発しました。  発端は、軍隊も警察も実質ほとんど支配下においていたフン・セン第二首相の第二党に対抗しようと、ラナリット第一首相のフンシンペック派がゲリラ化していたポル・ポト派の兵を取り込もうと画策したとか、秘密裏に大量の武器を輸入したとか言われてますが実際どうだったのでしょうね、ともかく口実を設けてフン・セン第二首相側がラナリット第一首相を国外追放にまで追い込み事実上首相が1人となりました。  その状態での翌年1998年の総選挙では当然フン・セン首相派が勝利を治め、その後も選挙前には有力視される野党が法律違反で解散させられたり党首が国家転覆画策したなどで逮捕や国外追放されたりして2023年まで首相の座はフン・セン首相で安泰、その後長男のフン・マネット首相に移譲(一応投票結果ですが)現在に至るまでフン・セン一族の事実上独裁が続いています。  ちなみに大虐殺したとされるポル・ポトも奇しくもその1998年に他界して翌1999年までにポル・ポト派残党もすべてカンボジア国軍へ取り込まれたので反政府軍というのもそこで完全に亡くなりほんとうの意味で一応ひ
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