絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

3 件中 1 - 3 件表示
カバー画像

178.“家計の危機を立て直す方法ランキング”

“家計の危機を立て直す方法ランキング” 2位「収入を増やす&支出を減らす」を上回った1位は? “具体策”トップ3も  仕事・転職・求人情報サイトを運営するビズヒッツ(三重県鈴鹿市)が、「家計の危機を立て直す方法に関する意識調査」を実施し、そのデータをランキング化しました。  調査は、2022年12月6~7日の期間に、10代~60代以上の社会人の男性146人、女性354人の計500人にインターネットで実施。  500人に「家計に危機感を覚えるとき」を聞いたところ、3位は「お金のために我慢するとき」で14.4%、2位は「出費がかさんだとき」で14.8%、1位は「貯蓄が増えないとき」で33.4%でした。 「家計の危機を立て直すためにしていること」では、最も多かったのが「支出を減らす」で48.2%でした。 続いて「収入を増やす&支出を減らす」が26.0%、「何もしていない」が16.4%、「収入を増やす」が9.4%という順番になりました。  また、「家計の危機を立て直すために何かしらしている」という質問に回答した418人に、具体的に何をしているか聞く調査も実施。 その結果、3位が「副業・ポイ活をする」で115人、2位が「無駄を削る」で127人、1位が「食費を見直す」で170人という結果でした。  同社は、今回の調査を受けて「最近は物価高ですから『去年と同じように暮らしているのに、なんだか家計が苦しいな』『全然貯金が増えないな』と感じている人も多いかもしれません。 『苦しいな』『まずいかも』など家計に危機を覚えたときには、食費や光熱費を減らす努力する人が多くなっています」とコメント。  続
0
カバー画像

無理と我慢をし過ぎてはいけない理由

こんばんは。恋愛婚活アドバイザー&カウンセラーのやまだです。すっかり秋が深まって紅葉もピークを過ぎて来ましたね。さて今日は『我慢をし過ぎることの弊害』について綴ろうと思います。昔の職場に、普段とスイッチが入った時の差が激しい先輩がいました。その職場では健康診断は公休日に行くことになっていたのですが、全く有給休暇を使っていなかったので健康診断は有給を使おうと思い、翌月のシフト表にそのこと書いたメモを貼り先輩の机の上に置いたのです。戻って来てそれを見た先輩がブチ切れました。有給を取るのなら、私に「有給休暇を取らせていただきますが、よろしいでしょうか?」と伺いを立てるのが普通でしょうが!!から始まって、あなたは鈍感で気が利かなくて常識がない!私がどれだけ我慢していることか!と、1時間近く一方的に罵られたのです💧スイッチが入ると上司や社長に対しても高圧的な態度を見せる人だったので、日頃は表面上仲良くしている私にもとうとうキレたか・・・ぐらいにしか思わず。だけど、2人事務でどちらがどの仕事をするのかは全部先輩が決め、公休日も先に全ての休みを書き込んでから毎月私にシフト表を回して来るし(そのため大晦日も元旦も私が出勤していた)、そして職場で1時間も後輩を罵るという行為をしておいて、どの口で私だけが気を遣って我慢しているあなたは一切私に配慮していないなどと言うのか?と内心呆れ返っていました。先輩は日頃、愛想良く笑顔で挨拶し誰に対しても丁寧な態度を見せていたんですね。私の前の事務員とは合わなくて、職場に対する不満もすごく溜め込んでいて、上司や会社の愚痴などはお互いによく言い合っていました。ブチ
0
カバー画像

女性が見逃しがちなサインって?

「今日はしんどい、辛いな…」と感じつつも、そのまま我慢して日々をやり過ごしていませんか?「家族のために、自分はがんばらないと!」と感じることが多い女性。母として、妻として、社会の一員として、さまざまな役割をもつ女性は、ついつい自分のやりたいこと、好きなこと、自分の体調を後回しにしてしまいがちです。「不調でも我慢して、いつも通りに家事や仕事をこなす」「休むほどではない」「周りに迷惑をかけたくない」と感じて、無理をしてしまう。そのような「隠れ我慢」に悩む女性が実はとても多いことが、明らかになっています。特に30代を中心に、結婚や出産、ライフスタイルの変化に伴い、自分の体調や気持ちのサインを無視して頑張り続けている女性が多いのです。しかし、この「隠れ我慢」が、実は私たちの体にとって大きな負担となり、特に「子宮の不調」へと繋がる可能性があるのです。子宮は非常にデリケートな部分で、ストレスや無理が続くと、その影響を強く受けやすい部位です。過度の我慢や無理を続けることで、ホルモンバランスが崩れ、月経不順や生理痛、さらには不妊の原因となることもあります。あなた自身を大切にするために、今すぐできることがあります。今、あなたが頑張ることも大切ですが、自分の体を守ることも同じくらい大切です。実際、ヒーリングを受けたある女性は、ずっと「隠れ我慢」をしていた結果、日常の疲れが蓄積していることに気づきました。仕事や家事をこなしながらも、体の重さや不安感が続き、心が軽くならないと感じていたのです。しかし、ヒーリングを受けた後、数回目のセッションで「心が軽くなった」と感想を寄せてくれました。生理のリズムが整
0
3 件中 1 - 3