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中国は崩壊すると長春で叫ぶ →崩壊する原因は共産党癒着とトップ無能とGDPのための住宅濫造

前回のあらすじ。2018年に長春に仕事で半年住んだ俺は、中国住宅バブル崩壊を予言したが、誰も信じなかった。①崩壊する原因は共産党癒着②トップ無能③GDPのための住宅濫造これが俺が考える、中国が死なない理由である。普通の資本主義の国なら、とっくに破綻してIMF送りである。でも崩壊しないのは何故か?トップが無能で「中国の売り商品をことごとく潰していること」であり、民間民政の賄賂癒着と個々の「利己」判断、最後は住宅濫造である。中国にもっと詳しい方なら、色々言いたいことはあるだろうが、半年住んで長春のリアルを見てきた俺の、個人的な感想である。どう考えても、「中国は住宅を作りすぎ」なのである。今年14億人を超えて人口減少が始まり、インドが人口1位になった。ttps://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2023-04-19/RTCP6PT0AFB401実は人口比率を考えると中国は急激に少子高齢化が進んでいる。それに対して、20憶を超えるような「住宅」を造り続けている。何故かというと、GDPのプラス成長、6%を維持したいからトップが押し付けるのである。あれ、「ビッグモーター」……。そう、あれに近い。トップが無能、誰かは言わないが、中国の強い売れる商品を封じて、市場を大混乱させることを何度もやり続けた。それも、トップの一存で、現場の業界のプロの話は一切聞かない。昔でいうと、毛沢東がスズメが米を食べる害鳥認定して、徹底的に中国国民に指示して排除した結果、虫が大量発生して大飢饉になった。さらに、より多くの密度で植えると米が多く取れるという謎迷信を信じた毛沢東は多
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地政学講座 やってました

昨日、諏訪で地政学の講座やりました。地図から読む国際情勢という話でワークショップしました。内容は割愛しますが、ここで感じたことは、私たちがもっているイメージを視覚化すると、異なる世界が見えてくる ということです。例えば、白地図で民主国家と非民主国家を色分けすると、どうなるか。我々は民主国家が世界の主流であるかのように感じますが、実はそうではなかったことがわかります。また、中国と対決姿勢をもつ国と融和的な国を色分けすると、意外と融和的な国が多い。しかし、その対決姿勢をもつ国のGDPを足し合わせると、どうなるか。いろいろ気づきがありますし、私自身もこの講座に向けて準備していく中で、気づいたこともありました。文字情報を視覚化すること語句を覚えるのではなく、自分の言葉で言語化すること改めて重要なんだと感じました。
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​🚨 【緊迫】米・イラン停戦交渉決裂の危機?トランプ砲と地政学リスクで揺れるドル円相場 📈📉

​📉 前営業日の振り返り:嵐の前の静けさ​昨日はイースターマンデーによる休場市場が多く、159.50円〜159.80円の狭いレンジでの推移となりました。​停戦期待の売り: 東京時間の「45日間停戦協議」報道で一時下押し。​トランプ砲の買い: NY時間、トランプ大統領の強硬姿勢で反発。 結局、大きな方向感は出ませんでしたが、「期待」と「懸念」が激しく交錯した一日でしたね。⚖️​⚠️ 本日の注目ポイント:交渉決裂か、衝突か​本日はイースター明けで流動性が戻る中、非常にボラティリティ(価格変動)が高まりやすい局面です。🌪️​イランの拒否と10項目の対案 🇮🇷 パキスタン経由での「停戦拒否」と「制裁解除」の要求は、市場にとってネガティブなサプライズ。トランプ政権がこれを「時間稼ぎ」と見なせば、一気にリスクオフ(円買い)が進む可能性があります。​トランプ大統領のカウントダウン 🇺🇸 「一晩で制圧可能」「明日の夜かもしれない」という発言は、単なる揺さぶりか、実力行使のサインか…。日本時間8日9時の期限に向けて、ヘッドライン(ニュース速報)が出るたびにドル円は上下に数円単位で乱高下するリスクを孕んでいます。💥​米耐久財受注の影響 📊 指標発表は予定されていますが、正直なところ、今は経済データよりも**中東情勢とトランプ氏のSNS(発言)**が相場を支配する「政治相場」の状態です。​💡 投資戦略への考察​急激な円高への警戒: 実際に事態が悪化(軍事衝突など)した場合、一時的に有事の円買いが加速し、159円を割り込んで急落するシナリオが想定されます。📉💴​押し目買いのタイミング: 一方で、土壇場
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