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【2026年夏至】数年に一度の奇跡の吉日・天照大御神のエネルギーが降り注ぐ日に運命を変える

はじめに:今年の夏至は、ただの夏至ではない◆2026年6月21日(日)夏至夏至とは、一年で最も太陽が高く輝き、昼の時間が最も長くなる日。スピリチュアルの世界では「太陽のエネルギーが頂点を迎える、最強の転換期」として古来より大切にされてきた特別な節目です。しかし、2026年の夏至はさらに特別です。6月21日は、夏至であることに加え、✨ 大安✨ 寅の日✨ 母倉日(ぼそうにち)✨ 天恩日(てんおんにち)✨ 月徳日(つきとくにち)これら5つの強力な吉日が一日に重なる、数年に一度しか訪れない極めて稀な日です。吉日が重なるほど、そのパワーは相乗的に高まります。まさに天が「動き出しなさい」「祈りなさい」「変わりなさい」と告げている日と言えるでしょう。夏至のスピリチュアルな意味◆一年で最も太陽のエネルギーが強い日夏至は「二十四節気」のひとつであり、古代中国から東アジア全域で、農暦・暦の要として重んじられてきた節気です。太陽が一年で最も高い位置に達するこの日、地球に降り注ぐスピリチュアルエネルギーは頂点を迎えます。私たちはその恩恵を全身で受け取ることができ、普段よりずっと活動的に、創造的に、魂の声に従って動くことができるようになります。たとえ梅雨で曇り空であっても心配いりません。太陽のスピリチュアルエネルギーは雲を越えて届きます。朝にカーテンを開け、窓辺に立つだけで、その恩恵は確かにあなたのもとへ届きます。◆エネルギーの大転換期夏至を境に、宇宙のエネルギーの流れが「陰」から「陽」へと大きく切り替わります。それまで溜まっていた停滞・不運・疲弊といった「陰のエネルギー」が一気に発散され、代わりに明る
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〚 御神託 〛【 菊 理 媛 神 】

Amebaブログ『宇宙意識と未来農業に向かって』にてご覧ください2022-06-24
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2026年6月30日は夏越の祓と満月が重なる特別な夜

満月の夜に、あなたの恋愛が動き出す満月は、古来より「感情が高まり、隠れていたものが表面に現れる日」とされてきました。そして2026年6月30日。この日は、日本の伝統神事「夏越の祓(なごしのはらえ)=夏の大祓」と、6月の満月「ストロベリームーン」が同じ日に重なる、特別な一夜です。半年分の穢れを祓い浄化する神事の夜に、宇宙最大のエネルギーを放つ満月が輝く恋愛に悩みを抱えるあなたにとって、これ以上ない「転換のタイミング」が30日に訪れます。満月が恋愛に与える影響満月は、月が地球に対して最も強く引力を働かせる日。海の潮の満ち引きを動かすほどの力が、私たちの感情にも影響を及ぼすと言われています。普段は心の奥に押し込めている気持ちが表面に現れやすく、「この人のことが好きかもしれない」という直感、「もうこの関係に疲れた」という本音、「どうしてもあの人と連絡を取りたい」という衝動こうした感情が、満月の夜に解放されやすくなります。浄化と手放しの力満月はまた、「手放し」のエネルギーが最も高まる時でもあります。新月が「種まき・始まり」のエネルギーだとすれば、満月は「収穫・解放・手放し」のエネルギー。執着・未練・傷・過去のトラウマ、、、、、恋愛においてなかなか手放せないものを、満月の光で流していく絶好のタイミングです潜在意識への働きかけ満月の強いエネルギーは、私たちの潜在意識にも直接働きかけると言われています。この夜に「こんな恋愛がしたい」「こんな人と出会いたい」「あの人と結ばれたい」と強くイメージすることで、その念が深い意識層へと刻み込まれ、現実を引き寄せる力になっていきます。6月の満月「ストロベリ
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【夏の大祓】下半期を最幸にする、一年で最も大切な浄化の日とは

2026年6月30日(火)夏越の大祓はじめに。あなたは知らずに「穢れ」を溜め込んでいる1月から積み重ねてきた半年間。仕事の疲れ、人間関係のストレス、満たされない感情、繰り返してしまう同じパターン実はこうしたものすべてが、神道でいう「穢れ(けがれ)」として、気づかぬうちに私たちの心身に蓄積していきます。そして、その穢れを一年に二度、根こそぎ祓い清めるための神事こそが「大祓(おおはらえ)」です。中でも6月晦日に行われる夏の大祓(夏越の大祓)は、一年の折り返し地点で行う浄化の最重要ポイントともいえます。夏の大祓(夏越の大祓)とは◆一年を二度、リセットする神事大祓は、6月晦日(30日)と12月大晦日の年2回、宮中や全国の神社で執り行われる神事です。・6月の大祓 → 夏越の大祓(なごしのおおはらえ):上半期の穢れを祓う・12月の大祓 → 年越の大祓(としこしのおおはらえ):下半期の穢れを祓う夏越の大祓は、年が明けてから半年の間に心身についた罪やケガレ、魂に蓄積された澱み、災厄などを祓い浄めるために行われます。つまり夏の大祓は、上半期の総決算であり、下半期を新しい自分でスタートするための“リセットボタン”なのです。◆「穢れ」とは何か穢れというと「汚れている」というネガティブな意味に聞こえるかもしれません。しかし神道での捉え方は少し違います。人の死や病気、出産、月経、怪我や失火など、図らずもおとずれる「いつもと違う状況」や「特別な状態」のこと、そして毎日の中でも知らず知らずのうちに得てしまい、少しずつ心身に積み重なっていくもの、それが穢れです。日々の生活の中で誰もが自然と溜め込んでしまうもの
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菊理媛命のエネルギー伝授

ariosuヒーリングセンターのありおすです。サロンにお見えになられるクライアントさんから菊理媛命のエネルギー伝授の依頼を受けました。と言っても私自身この伝授は行っていないので、お断りしたところ、瀬織津媛命の時のように降ろして欲しいです。と依頼を受けましたので、白山神社巡りをしている最中です。白山神社のご祭神は、場所によって菊理媛命だけでなく伊弉諾、伊弉冉の3柱になっている所も多く、石川県の白山神社系列ですと菊理媛命ではなく白山比瑪になります。(字が違う場合もあります)県内で巡っている最中なのですが、同じ白山神社でもエネルギーが若干違ってエレクトリックピンクの菊理媛命もいれば白い光を放つ菊理媛命もいて、私的には、エレクトリックピンクを放つ菊理媛命様のエネルギーとの方が相性が良いみたいです。ご祭神のエネルギーに繋がるというのとご祭神からエネルギー伝授を受けるというのは質というか格というかパワーが違うので直ぐにわかります。エネルギー伝授を頂けたら、又追記しますね。
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