料理中の例外処理と割り込み
こんにちは。たつやです。昨日の晩御飯は、豚肉を餃子の皮で巻いた餃子のようなものを作りました。料理中はてんてこ舞いでしたが、とても美味しくできてよかったです。てんてこ舞いの理由ですが、プログラムでいうところの例外処理と割り込みがありました。あとは、過去の記事でも述べたようにわかってはいるんですが、だんどりが悪かったのもあるかもしれません。昨日はそれらがいっぺんに発生したような感じでした。例外処理:材料が足りない餃子の中に刻みネギを入れるレシピだったのですが、材料が足りずにもやしを刻んでいれることにしました(例外処理)。これ自体はよくあることなので、あわてるようなことではありませんでした。ただ、刻みもやしを準備する作業スペースが足りず、かなり窮屈な料理になってしまいました(だんどりが悪い)。割り込み:『宅配便でーす』例外処理は自分の問題なので改善の余地があるのですが、割り込みはどうにもならない(中断して対処しなければいけない)ことがあります。洗濯機のエラー音くらいなら多少ほっておいてもいいのですが、玄関チャイムにはすぐ応答しないといけません。幸いなのは、餃子の皮を巻く直前に割り込みが発生したことで、作業の中断が容易だったことでした。(※荷物を忘れて2回チャイムを鳴らされたのは配達員のだんどりが悪い)例外処理や割り込みに対する中断がうまくできる、というようなことも料理のうまさなのかもしれません。慣れていくしかないですね。最後に、Copilotさんによる『あわただしいキッチン』を載せておきます。
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