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恩師に感謝 優しさ、学び今でも素晴らしい

こんにちはてげぼちです。私には素晴らしい美容師の恩師がおります。今でもその方の生き方、考え、行動力。全てが素晴らしい!と思えます。活力があり、ご自分の苦労は全てポジティブに。全てを感謝しながら過ごされております。師匠に先日お会いしました今でもこれからも出会い仕事を学べ、子供たちにも沢山の愛情、経験、学びをくださいました。私がどれだけ離れた時期があっても決して変わらない師匠。人として、師匠として、子供たちへの学びとして本当に行動してあおいできたこと。素晴らしい時間を過ごさせていただきました。私もそのようになりたい!心から思っています。
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お出かけ当日、次男が突然動かない!?“言葉で伝えない子”と、どう向き合う?

先週末、石好きの長男の願いで、家族で糸魚川のヒスイ拾いへ! 新潟に来て、初めて知りましたが、実は糸魚川って全国的に有名なヒスイの産地なんですね。 糸魚川は、うちからだと高速道路を使って2時間ちょっとかかります。 普段の土日は、子どもの習い事やら、次男のサッカーの試合やらなんやらで、なかなか家族全員そろって外出っていうのが難しい日々なのですが、この日は、前々から計画していた特別な日。 ちょうど1年半ほど前にも、糸魚川行きを計画していたのですが、なかなか風邪をひかない長男がまさかの出発前日にインフルエンザになってしまい、私と長男は家にお留守番。 結局、石拾いに興味がある長男がいないその旅行では、糸魚川にはいかずに、別の所へいったそうで、、、、その日以来の、念願の石拾いDayでした。 前日から、石好き長男の指導のもと、子どもたち3人で、バックにおやつやらなんやら用意し、普段は全然用意しない、翌日着ていく服を用意し、服が濡れたときのための着替えなんかも知らない間に用意していて、母としては、「あぁ、みんな、成長したなぁ」なんて思っていました。 でも、、、、 翌朝になり、予定の時間(AM5時)に、次男が起きない。 もともと、普段から、寝起きの悪い次男。 また今日もギリギリまで寝るパターンか、、、と、思いながら、時々、声をかけつつ、皆で起きてくるのを待っていました。 でも、起きない。 家族それぞれが、それぞれのタイミングで起こしにいくも、起きない。 そして、とうとう出発時間(AM6時)になっても、起きない。 正確には、下を向いたまま動かない。起こそうとしても、頑なに体を動かさない。 「行くの
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“自分の内側の争いごとを失くす”とは?

先週の金曜日、私が認定コーチをしているトラストコーチングスクールの講師勉強会に参加するため、東京に行ってきました。 東京に行くのは、新潟に引っ越してきてぶり。 なので、、、3年ぶり。 久しぶりの大都会は、 なんだか懐かしいような、 一気に現実に引き戻されたような、 会社員時代にタイムスリップしたような、 不思議な感覚になりました。 --------------------------------------- 昔から、人とのコミュニケーションに、 人一倍悩むことが多く、 人前で話すことなんて、もっともっと苦手で、 できれば一生やりたくないと思っているはずの私が、 まさか講師勉強会に参加する日がくることになるとは、、、 人生、何が起こるかわかりません。 でも、 「こんな講師なら、ちょっとやってみたいかも。」 「こんな講師ができるなら、それって、めっちゃかっこよくない?」 そう、思ってしまった、勉強会でした。 -------------------------------------- オンラインでの勉強会も、得るものはたくさんあるけれど、 今回のリアル参加では、オンラインではなかなか感じることができない 空気感、緊張感も、まさかの最前列で、しっかり味わってきました。 オンラインではわからない、いろんな人と人とのつながりが見えるのも、リアル参加の醍醐味。 私が関わっていないプロジェクトに全力でかかわっていらっしゃる方がたくさんいらっしゃる。 私が知らない素敵なコーチたちもまだまだたくさんいらっしゃる。 私が毎日のように関わっていると思っていたトラストコーチングは、まだまだ、氷山の一
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子どもが不登校になったとき、いちばん苦しかったのは“私”だった

不登校の子どもが増えているという現実いま、小中高生あわせて約35万人になり、その数は右肩あがりに増え続けています。理由はさまざまです。・うつ病や強迫性障害などのメンタル不調・腹痛や頭痛といった身体症状で現れる心のSOS・発達障害や境界知能の影響による学校生活での困難・いじめによる心の傷・自信喪失からくる自己否定と、外に出ることへの恐怖「学校に行きたくても行けない」という子も多くします。子供が学校に普通に行けてる人からは理解しにくいとは思いますが、不登校になると、テコでも動かなくなり、「行かせない」のではなく、本当に「行けなく」なるのです。けれど本当に苦しんでいたのは、親も同じだった私の子どもが不登校になったとき、最初に私を責めたのは身内でした。「とにかく学校に行かせろ」「お前が甘いから、子どもも甘くなるんだ」まるで、母親としてのすべてを否定されるようでした。ママ友に会うたびに「家で何してるの?」と聞かれ、「家でやってることなんて、ゲームかYoutube 見るくらいだよ・・」と思ってましたが、それを言うと「ダメな親子」と思われるような気がして言えませんでした。学校の先生からの“家庭での指導”も、しんどさを感じることが多かった。家庭にまで「正しさ」を求められると、逃げ場がなくなってしまうのです。誰かに何かを言われるたびに、「責められている」と感じていたのです。子どもが追い詰められているとき、親もまた追い詰められているその後、私は独学や「心の在り方」を学び、子供が不登校だからと行って罪悪感を感じる必要はなく、全ては親の心の在り方が大事なんだということに気づきました。子どもが学校に行け
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プロフィール&ブログ紹介文

はじめまして。ココナラで相談サービスを提供している、ライフサポート相談士・丸山勇人(まるやま はやと)と申します。恋愛、進路、転職、人間関係、子育て――人生の中で誰もがぶつかる「迷い」や「不安」に、“誰かに話してみたい”けれど、話す相手がいない…そんな方のために、この場所を開いています。「話すだけで、心が軽くなる」これは、これまで多くのご相談を受けてきた中で、何度も実感してきたことです。「恋愛がうまくいかない」「自分に自信が持てない」「子どもが不登校になった。どう接すればいいかわからない」「転職したいけど、不安で動けない」こうした悩みを打ち明けてくださった方が、少しずつ自分の心と向き合い、前に進んでいく姿をたくさん見てきました。私のスタンス否定せず、決めつけず、心に寄り添う必要に応じて、現実的なアドバイスも男性視点の冷静さ+あたたかさのバランス占いや統計、心理的傾向の分析も組み合わせながら、「あなたらしい選択」が見えてくるサポートをしています。ご提供中のサービス例(ココナラ)恋愛相談・相性鑑定 → 生年月日や状況をもとに、相手の気持ちや今後を読み解きます。転職・就職の選択サポート → 自分に合う仕事・やりたいことが分からない方に向けて。子育て相談(いじめ・不登校) → 親としての悩み、どう支えるべきかを一緒に考えます。すべて【メッセージ形式】で丁寧にやりとりいたします。最後に…誰かに話すだけで、「自分の気持ち」に気づけたり、「次にどうしたいか」が見えてくることがあります。あなたの心の声を、どうか無視しないでください。誰にも話せなかったこと、ぜひ安心して、私にお話しくださいね。
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