絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

5 件中 1 - 5 件表示
カバー画像

テクノロジー「墓と死体と苔がむすまで」

あの日の空はどこか重く風も弱く墓地全体が 息をひそめている様だった アメリカのとある古い墓地に静かに眠ってる 死者達の場所でありえない事が起きてた それは遺体がここ1~2年前から忽然と消えて その場所の墓地が販売されてる事 「これはただ事じゃない」と捜査員の一人が つぶやき周り見ると土は不自然に盛り上がり 掘り返された跡があちこちに残ってた 更に調べると信じられない事が発覚しそれは 本来そこにあるはずの遺体は取り出され別の 場所にきっと捨てられてる筈だった そして空の墓地は新しい遺体の為に売られて それは人の尊厳を踏みにじる許されない行為 捜査班はここの墓を販売してた業者を見つけ 重要参考人として任意事情聴取すると業者は 墓を売った事だけ認めて死体を移動した事は 全く認めない それでは事件の全容解明にならないので翌日 捜査班は掘り返された形跡がある土の場所を 見つける調査に乗り出した すると1か所見つかり班長が部下に「掘れ」 そう指示し部下達は慎重に土を取り除いてく やがて現れたのは白く乾いた骨が出て来たが この骨は死後墓を立てずにここに埋めた物か 犯人が移動しここに埋めた物かこれだけじゃ まだ完全に証明できない ここで完全に手詰まりになったと思った瞬間 偶然すぐ側に小さな小さな緑の塊があるのが 目に入った!班長はそれを見て「コケ?」と直感で判断し この誰もが見落としそうな凄く小さな植物に 違和感を覚え持ち帰る 数日後研究室でそのコケは丁寧に取り扱われ 光を避け乾燥させた状態で保管された その後研究室長からコケの種類が判明したと 連絡があり班長が研究室に出向いた 研究室の顕微鏡
0
カバー画像

マスタリングサービスを始めたが

 格安のマスタリングサービスということで、ココナラに看板を掲げ二日目になるが、一件の注文もなし。  ¥1,500は底値と思われたが、ココナラ内を調べると¥1,000〜¥1,500でサービス提供している出品者も少なからずおられるようだ。 しかも、一般的なマスタリングを提供する、という看板を掲げてらっしゃる。 うちは、EQ、コンプレッサー、マキシマイザーのみ、故に格安、ということでやらせて頂いているが、これでは優位ポイントが見つからない。というわけで新たな、売りをプラスするなどせねばならないのだが、それは今後、購入者の評価という形で付加価値が与えられるかもしれない、 とりあえず、目下はサービスの提供を続けようとおもう。
0
カバー画像

活動日誌_8/12

 深夜の2:00頃に起床し、女からのラインに、腹を立てて返す。女は、先月にライブハウスで出会った相手で、昨日の夕方家に来たところをセックスし、泊まりたがったがタクシー代を与えて家に帰した。  女からのラインは「家にXXXを忘れたから、郵送してほしい」という内容だった。  確かにXXXはベッドの下に隠れていた。XXXは、ここでは詳しく語らないが、向精神薬の類で、しかし少なくとも違法なものではない。しかし、昨今これが処方されるケースは稀と思われ、女は重度の精神疾患を患っているか、患っているふりをして、これを精神科から処方されているようだ。  ああ、面倒だ、ラムネ菓子でも送ってやろうか。 
0
カバー画像

「謎多き幽霊屋敷」

【強制撤去】12歳の時中学校の通学路に地盤沈下で1階部分が沈んでしまった家があり雨が降るとその家の中に池が出来て倒壊の危険があり解体工事が始まったヒィー(゚ロ゚ノ)ノこの家は俺が生まれる前から放置され長年この場所にありもう何も感じずただの風景と化していて全く危険な雰囲気が無かったしかし最近になり雨が降ると家の中に水が溜まる様になって木が腐り始めて近所の住人から苦情が出た様でやっと行政も重い腰を上げたようだ最初この家の中から池の様に溜まった水抜きから始まったが水が多いせいか大きなトラックで1日何往復もしてて何日も何日も続けてたある日の日曜日沈んだ家の前を通るとスーツを着た役所らしき人がいたので何でこんな倒壊寸前の家を長年放置し取り壊さなかったのか聞いてみたするとこの家の持ち主が解らず勝手に取り壊す事も出来ず放置するしかなくそんな中やっと近隣からの苦情が出て法的に撤去できるようになったと言うもし苦情が出てなかったら取り壊せずこのまま永久保存状態になってしまい倒壊して事故が起きてからでないと法的な強制撤去が出来ないと言ってたアワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【怖い幽霊】この話を聞き俺は「法律って実際に事件事故が発生しないと国の権力で強制撤去が行使できなのか」と解り法律の融通の利かなさが理解できたそしてふと「もしかしたらこの家の持ち主は家の中で亡くなりそのまま未だ誰からも発見されずこの工事で死体が出てきそうだな」と思ったこの頃の俺は単純だからオカルトな話を本気で信じ怖がる意気地なしで自分の家が近くにありもしかしたら俺の部屋にその幽霊が出る気がす
0
カバー画像

「性加害日英同盟”ジャニー&ジミー”」

えっ?!英国にも日本のジャニー喜多川みたいな「狂った小児レイプ魔」がいたのかぁ~!!!なるほどねぇ~、それでイギリスが、あれほどの反応?を見せていたんじゃなって、今になって思うよ。(^^;でも、二人とも「外国人」じゃね。一応、ジャニー喜多川は「日本人?」ということになってはいるが、たしかヤツは、「アメリカ人」で、イギリスの”ジャニー喜多川?”は、他界しているけど、超有名人でタレントの「ジミーサビル」じゃ!(^^;ジミーって「BBCの司会者で、タレントでもあり、プロレスラー」とかも色々とやっていたんだ。ジミーは「慈善事業」もたくさんやって、「病院建設」にも大きく貢献していたので「英国王室」そう「エリザベス女王」やら「英国議会」そう「サッチャー首相」などから「勲章」を受け、さらに「伯爵」の称号まで獲得することとなった。(^^;だから、イギリスでは「知らないヒトはいない超有名人であり上流国民」だった。よけいなことだが、あの「ダイアナ元妃」と一緒に病院行っていたけど、なんかあったのかもしれなと疑うボクじゃ。ま、なにもなかったと思うけどね。とにかくこのジミーという男は、「子供」だけでなく「老人」でも「病人」でも、「男女関係なくレイプ」した悪魔じゃ。ヤツが「病院」に寄付したり奉仕したのも、もちろん「レイプする相手を探す」ためじゃ!しかも「子供、老人かまわず、ベッドに寝ている病人でもレイプ」するという「鬼畜の所業」(BY東山)の悪党!ヤツは「死体から眼球を取り出し指輪?にしていた」とか「死体までレイプした」とも言われている。恐ろしい。(ーー;あるときBBC放送局の番組で9才の子供に「君は、こ
0
5 件中 1 - 5