お腹に力を入れると気力が解決する

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自分は昔、結構お腹がで出ていたというか、ぽっこりお腹で言い方を悪くいうと幼児体型でした。
でも、気功を始めてきっちりお腹を引き締めるようになったら、気が漏れにくくなり、元気になった、元気でい続けるようになりました。
以前は仕事を終えたらすぐ寝ていた、お弁当を食べたらすぐ寝ていた感じでした。
まさに家と会社の往復だけみたいなところがあったんですけれども、ちゃんと気功をやっているときにはその後も元気に活動できるようになりました。
ブログを書いたり、遊んだりとかできるようになったので、気が漏れていることに気づいたときに、今から改善すれば気力は全然改善できます。
「元気」という言葉通り、元の気に戻れます。

つい下丹田や気が漏れる話をしてしまうのですが、自分の経験上、経験則ではありますが下丹田を引き締めれば結構変わる。
また、周りを見てぽっこりお腹の人が多い印象があるので、この話をしてしまうところがあります。
電車の中でお腹に力を入れると、人混みの中で雑念を弾くような感覚があります。
これも気が漏れないようにしていたからではないかと。
下丹田は体の基礎ですので、ここを引き締めると身体全体が引き締まると思いますので、とても良いことだと思っています。
気が緩まないように、気を引き締める。
同じ引き締めるになっちゃいますけども、お腹を引き締めることで気が引き締められて、雑多なエネルギーを受けにくくなると思っています。
プレゼン本番前にキュッとお腹に力を入れると、余分な緊張が解けるという方も。
これも下丹田は安定感やどっしり感につながるものですので、緊張も解けます。
基礎がちゃんとしていると、全然緊張しないと思うので、基礎は大事だと思います。
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