「ひとりじゃない」と思える場所・立ち止まった私に届いた、温かなサイン

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こんばんは、心象画家の卯月螢です。
色彩心理と繊細な感覚を大切にしながら、画家、そして色彩心理セラピストとして活動しています。

先週、半日ほど体が動かず、ゆっくりとお休みをいただいていました。

気温の変化や、日々の些細なやり取りの中で、自分でも気付かないうちに
「疲れ」が溜まっていたようなのです。


体が動かないと、心の中にある小さな〈不安〉が不意に顔を出し、頭を駆け巡ります。

「ブログを書き始めて約一ヶ月。私のこの活動は、これでいいのかな……」

春の嵐が過ぎ去るのを待つように、静かに横になって過ごしていた時・・

ふと画面を開くと、そこには思いがけない「光」が届いていました。


「前向きな内容ではないかもしれない」と迷いながらも、ありのままを綴った私の言葉に、共感の「いいね」をくださった方がいたのです。
それだけでなく、過去の記事まで遡って読み、いくつもの足跡を残してくださった方もいました。

サービスを購入していただくことだけが、繋がりではありません。

「私は少し、疲れから焦っていたのだな」
私の拙い言葉を、誰かがどこかで時間を割いて読んでくれている。
その事実だけで、私の心は深く救われました。

かつての孤独な日々を思い返すと、今こうして「文を読んでもらえる」という感謝を、決して忘れてはいけないと改めて心に刻みました。


私たちは時に、「自分一人だけが、こんなに苦しいのではないか」と孤独の闇に落ちてしまうことがあります。

けれど、「いいね」という小さなアクションを交換し合うことで、
「私は独りではない」と感じることができるのです。

「ああ、ここにも同じ空の下で頑張っている人がいるんだ」

そう思えるだけで、心は深い安心感に包まれます。


私のブログに「いいね」を届けてくれたあなたへ。

あなたのそのひと押しが、寝込んでいた私の心にどれほどの色彩を戻してくれたか、伝えきれません。

改めて感謝申し上げます。

「求められていないのではないか」

そんな不安に飲み込まれそうになる夜もありますが、こうして受け取ってくれる方がいる限り、私は言葉を紡ぎ、絵を描き続けようと思います。

誰かの「いいね」が私を救ってくれたように、私の言葉もまた、いつか誰かの夜を照らす小さな月明かりになれますよう願わずにはいられません。


言葉を尽くしても伝わらない不安。

自分を否定したくなるような、情けなさ。

そんな「形にならない気持ち」も、誰かに見守られることで、
少しずつ「安心」という色に変わっていきます。


《私を支えてくれた皆様への感謝を込めて、この窓口を開けています》


「誰かに、今の自分の存在を認めてほしい」

「言葉にならないモヤモヤを聞いてほしい」

「色彩心理を通して、自分への『いいね』を見つけたい」



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