女性の一生における「ゆらぎ」は重要な課題。「夫婦のあり方」産後、ミドル、アラフィフ、そして、添い遂げるその日まで。それぞれのステージの「愛のカタチ」がある。お互いが「分かり合える」までには「理解と思いやり」が大事となる
夫への怒りは、大半は濡れ衣である。男性脳は知れば知るほど、不器用で一途で、愛おしい。(『夫のトリセツ』より)