悪魔に取り憑かれた人。

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幽霊、妖怪、守護霊、精霊、いろんな見えないさんがいますが、あなたは悪魔を信じますか?

結論から言うといるんです。
実感したのは知ってる人に悪魔が取り憑いてしまったから。
よくテレビや動画とかで見る悪魔払いを思い浮かべてしまいますが、しれーっと憑いてるんです。それは小さなシミが大きくなるように徐々に侵食していきます。

取り憑かれた人は、なぜそうなったのか。
魂で取り決めた今世でのやりたい事をいつまでたっても取り掛からない、それらを人のせいにする、というのが私が実際目の当たりにした内容です。

なぜ取り払わないのか。
それは本人が少しでも自覚して払ってと言わないからです。勝手にするとルールに反するし、その人の修行を妨げてしまうことになりかねないからです。

守護霊さんたちは何をしているのか。
もちろん守ろうと必死にメッセージをテレビや雑誌、本、動画など様々なシーンで知らせ、全力で阻止しようとします。だけれど、本人が全てを人のせいにしてしまって、メッセージすらも受け取れず、自分を必要以上に甘やかして滑り台を滑るように悪魔の敷いたレールに乗ってしまうと、止めることはできません。

悪魔に取り憑かれてしまって、真っ黒な状態になると、これまでいた守護霊さんは囚われの修羅道に入ってしまい、別の自分を甘やかし人のせいにする、ある意味お似合いの人が守りにつく立場のところへやってくることが多いようです。

ではどう防ぐか。
人のせいにせず、必要以上に自分を甘やかさず。自らを驕ることなかれ。
でも人は時に弱い生き物です。
そう言うときは神社へ行き、汚れを払ってもらうことが大事です。
私もある程度のものは守りの見えないさんらが払ってくれますが、神社には月一回は参拝に行っています。それに「やばいと思った時は、神社へ」と守護霊のリーダーである僧侶さんが念押しするくらい大事なことのようです。

悪魔は天使のような顔をして狙っています。

何事もなくとも自らが生み出した負のオーラや汚れなど、視野や思考をクリアにするという意味でも神社参拝は大事です⛩️

困った時の神頼みです。困りきる前に神社参拝して、汚れを払ってもらい、自らを大事にしてくださいね。
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