甲子園優勝の常連であり、数多くのプロ野球選手を育てあげてきた高校野球の名門校・海堂学園高校。
アニメ・メジャーの第2シリーズの後半部分のお話です。
海堂学園高校を志し、受験する茂野吾郎(ピッチャー)と佐藤寿也(キャッチャー)。
2人は、熾烈な適正検査をクリアしますが、次に待ち構える学力検査。
寿也は勉強・スポーツともに優秀でしたが、
吾郎は、野球は大好きだが、勉強は大の苦手。
2人が海堂でバッテリーを組みためには、2人とも学力検査をクリアしなければなりません。
寿也が家庭教師に就きましたが、吾郎は次第に勉強をボイコットするようになります。
ある日、勉強をサボっていた吾郎が母・桃子に叱られてしまいました。
その後、吾郎は自室に戻り、覚醒するわけですが...
そのときのシーンがこちらです。
(アニメ・メジャー 第2シリーズより)
そうです。
海堂に行くためには、数Ⅲを勉強しなければならないのです!
吾郎は中学3年生でしたが、数Ⅲの勉強を頑張ったのですね!
入試本番では56点でしたが、試験官に努力を認められて無事に海堂に合格することができたという懐かしきストーリーでした。
「海堂で野球がしたい!」
その夢を叶えるためには、数Ⅲの学習が絶対条件!
日本全国の理系の高校生の皆様、吾郎に負けてはいられません!
このオンライン家庭教師で、数Ⅲの学習をスタートしましょう!