泣き止むまで、そばにいてくれる人はいますか?

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コラム
わたしなんてを手放して、わたしのままで笑って生きていこう☀️
あなたの気持ちを明るく照らす場所🌈


こんにちは!あさひ☀️です☺️

つらいことがあった時、
誰かに話したくて、
今にも 胸がはち切れそうになる

頭の中では、いろんな声がぐるぐる回って。

「こんな話、重いよね。」

 「またその話?って思われるかな…」

 「めんどくさい女って思われたらどうしよう…」

 「さすがに、もうそろそろ立ち直らないといけないよね…」

「あぁ!もう、辛いって誰にも言えないじゃん!!!」

「やっぱり私って、弱くてめんどくさい女なのかも…!」


もう本当にしんどいのに、
さらに自分で自分を追い込んでるみたいになるんです。
そして、結局、送信ボタンの手前で
指が止まってしまう。

 また、ひとりで抱えちゃったな…。

ーーそんな経験、ありませんか?

でも…
つらいものは、つらいんですよね。


そもそも、一回話したくらいでその気持ちが収まるのなら、
 こんなに苦しくなってない!って思っちゃいます。

「共感してほしい」

 「味方でいてほしい」

 「ただ、否定せずに聞いてほしい」

それって、わがままですか…?
強くなれない自分が、悪いですか??

いいえ、そんなことはありません。

本当は、
 何度でも「つらい」って言っていいはず。

スマホを開いて、
 メッセージを打ちかけて、
 消して。
 また打って、消して。

「大丈夫だよ」って送ったあと、
 本当は全然大丈夫じゃない自分に
 小さくため息をついた瞬間。

「まだつらいの?」
 そんなふうに思われるのが怖くて、
 気持ちにフタをしてしまったこと。


ーー本当は、
 泣き止むまでそばにいてくれる誰かが必要なんだと思います。

誰かに否定されず、
 急かされずに
 「うん、うん」と受け止めてもらえるだけで、
 人って、ちゃんと前を向けるんです。

ところで、今あなたは
 ひとりで気持ちを抱え込んでいませんか?


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少し、昔の話をさせてくださいね。

わたしは、20代の頃から、頻繁にLINEをしている友人がいます。
 今では「元気?」と近況を伝え合う程度になったけど、
 ある時期、私たちは毎日LINEのやりとりをしていたんです。
大袈裟ではなく、本当に毎日していたんですよ。

仕事以外の時間はほぼずっと、まるで同じ部屋にいるかのように。
 誰かがぽつりと話し出し、
 それに誰かが返し、
 また誰かがつぶやく。

画面越しなのに、隣に座っているみたいで。
 あの時間は、不思議なくらい心地よかったんですよね。

あの頃の私たちは、それぞれ傷の真っただ中にいました。
 一人は離婚、
 一人は婚約破棄、
 そして私は大失恋。

寂しさや悲しさ、やるせなさ、悔しさ――
 言葉にするのも苦しい想いを、
何度も、何度も吐き出しました。

でも不思議なことに、
 誰かが誰かを励まし、
 誰かが誰かに共感し、
そうやって支え合ううちに、
 少しずつ、みんな前を向けるようになっていったんです…

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あの悲しみの時期に、
 家で一人、膝を抱えていなくて本当によかったなって思うんです。

「励まされること」
 「共感してもらうこと」
 「気持ちを、めいっぱい聞いてもらうこと」

それは、確かに心を癒す力がある――
 私はあの時間から、そう教えてもらった気がします。


だから私は、今ひとりで気持ちを抱えているあなたにも
心の中の黒い感情や、
 人に話すには少し重たいかもしれない想いも、
 どんな気持ちでも安心して話せる場所があったらいいなって、
本当に思っています。

ネガティブな話は、
 「こんなこと、何度も言ったら迷惑かなぁ…」と迷ってしまうことって、
ありますよね。

実際に、
 「失恋がつらくて何度も友人に話していたら、呆れられてしまった。
でも、やっぱりずっと辛いんです」
 そんな声も聞きます。

つらいものは、つらい!!

そうなんです。気持ちは、簡単には終わらないんです。
そんな時に、気が晴れるまで話を聞いてくれる人がいたら…
 味方になってくれる人がいたら…

前を向ける日は、きっと少し早くなると思いませんか?

私は、あなたのそんな想いを、
まるごとお聞きしたいと思っています。

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心の中に溜まったものを、
 安心して、何度でも吐き出せる時間。
あなたが「ひとりで抱えなくていい」場所が、
ここにありますよ。
いつでもお待ちしています。





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