「残したい人」は誰ですか?
자, 진짜 소중한 사람을 찾아보자!(さあ、本当に大切な人を探してみよう!)
こんにちは、霊視鑑定士のハヌカミです💫
12回目のブログ、ここまで読んでくれているあなたに、心から感謝しています。
前回のテーマは「ご縁を手放す勇気」でした。
そして今回はその続きとして――
「どんな人を、これからの人生に残していくか?」というテーマでお話しします。
💡“必要な人”と“慣れているだけの人”は違う
人間関係って、長く続いているから大事、頻繁に会うから大事――
そう思ってしまいがちだけど、実は“慣れ”と“本質”は全く別ものなんです。
✔ 会ったあとに心が穏やかになる
✔ ありのままの自分でいられる
✔ 沈黙があっても安心できる
✔ 応援しあえる空気がある
こういう人は、魂レベルで“響き合っている”ご縁です🌱
逆に、
・常に気を使って疲れる
・話したあと、なぜか落ち込む
・「嫌われないように」が先に立つ
こういう関係は、もしかしたら“役割を終えた縁”かもしれません。
🔮霊視で視える「本当に必要な人」
私の霊視では、その方の魂の周りに“ご縁の光”が見えることがあります。
なかでも強く光っているご縁は、
👉 一時的に離れていても戻ってくる
👉 遠くにいてもエネルギーが通じている
👉 話すと“氣”が整うような存在
…そういうご縁は、魂が長期的に学び合う“契約”を交わしていることが多いんです。
🧘♀️ハヌカミ流・ご縁の見極めワーク
最近関わった5人を思い浮かべてみてください
「会ったあと、自分はどんな氣分だったか?」を書き出してみる
「素でいられた?演じてた?」もチェック
最後に、「今後もこの人と関わりたいか?」を直感で答える
このワーク、やってみると意外な人が残ったり、
「仲良し=必要」じゃないと気づいたりするんですよ✨
📘韓国語の“소중한 사람(ソジュンハン サラム)”=大切な人
韓国では“가까운 사람(カッカウン サラム=近しい人)”と“소중한 사람”を分けて考えます。
「近いけど大切ではない」もあるし、
「距離はあるけど魂でつながっている」もある。
この違いをわかることが、本当に心が整う人間関係の鍵になるんです🌸
다음에도 꼭 만나요!(次もまた必ず会いましょう!)
これからの人生で“残すべき人”は、
あなたの魂が“ラクでいられる人”です。
無理して合わせたり、頑張って愛されようとするご縁は、
もう卒業してもいいかもしれません。
あなたがもっと、あなたらしく生きられるように――
私も霊視を通して、そっとお手伝いできたら嬉しいです。
ハヌカミ