サービス
サービスを探す
プロ人材を探す
仕事を探す
ブログを探す
サービス
サービスを探す
プロ人材を探す
仕事を探す
ブログを探す
購入・発注したい方
サービスを探す
プロ人材を探す
ノウハウ・素材を探す
ブログを探す
仕事・求人を投稿して募集
エージェントに人材を紹介してもらう
受注・働きたい方
出品する
単発の仕事を探す
継続 (時給/月給) の仕事を探す
エージェントに仕事を紹介してもらう
カテゴリ一覧
イラスト作成・漫画制作
デザイン制作
Web制作・HP作成・EC構築
動画編集・映像制作
集客・マーケティング相談
NEW
ビジネス代行・事務代行
音楽制作・ナレーション
IT相談・システム開発
ライティング・翻訳
コンサルティング・士業
生成AI活用・開発・制作
占い
悩み相談・カウンセリング
学習指導・資格・キャリア相談
住まい・美容・生活相談
オンラインレッスン・習い事
ハンドメイド制作
出張撮影・出張サービス
資産運用・副業の相談
NEW
弁護士検索・法律Q&A(法律相談)
サポート
はじめての方へ
ご利用ガイド
お困りのときは
ログイン
会員登録
サービスを探す
イラスト作成・漫画制作
>
デザイン制作
>
Web制作・HP作成・EC構築
>
動画編集・映像制作
>
集客・マーケティング相談
NEW
>
ビジネス代行・事務代行
>
音楽制作・ナレーション
>
IT相談・システム開発
>
ライティング・翻訳
>
コンサルティング・士業
>
生成AI活用・開発・制作
>
占い
>
悩み相談・カウンセリング
>
学習指導・資格・キャリア相談
>
住まい・美容・生活相談
>
オンラインレッスン・習い事
>
ハンドメイド制作
>
出張撮影・出張サービス
>
資産運用・副業の相談
NEW
>
>
プロ人材を探す
>
ノウハウ・素材を探す
ブログを探す
>
求人募集を投稿する
人材を紹介してもらう
仕事を探す
出品する
仕事を探す
仕事を紹介してもらう
出品する
仕事を紹介してもらう
求人募集を投稿する
人材を紹介してもらう
ブログを投稿
会員登録で10%割引クーポンを獲得!
会員登録で10%割引クーポンを獲得!
ココナラブログ
ホーム
ブログトップ
ブログ
ビジネス・マーケティング
トップダウンとボトムアップ
記事
ビジネス・マーケティング
こやのぶ
2025/10/08 11:25
みなさんこんにちは。こやのぶです。よくうちの会社はトップダウンからボトムアップに変えたとか、この横文字を聞くことがあります。どちらのタイプでも成功する会社は成功するし、落ちていく会社もあります。大きくした会社ほど、トップダウン型の方が、私の周りでは多いです。このブログを書くにあたり、ネットで調べたら、参考になるような資料、データがたくさん出ていました。今回は、私の実体験をもとに、トップダウンとボトムアップのそれぞれの長短所を書いてみたいと思います。
・先ずは、私が家業に戻った時は、完全なトップダウンでした。社長も現場に入り、指揮していました。現場の効率もよく分かっているし、社長が動いていれば、誰もがその指示通り動くという感じでした。しかし、あの規模で、その形は間違っていると思います。当時は、従業員数が120名程度、会社創業以来、一番多い時期だったと思います。また、全員が同じ場所で見渡せる形であれば、現場にいても良いかもしれませんが、何か所が倉庫があり、それぞれ課題もありました。今日は何が入ってきて、何が出荷する、それに社長自身が振り回されていれば、他のところで起きている問題など、後回しになります。一つの部署だけは、きちっと回るけども、他がダメという形になっていました。
・私は、社長を継いだ時は、ボトムアップにせざるを得ませんでした。そもそも古参社員も多く、私も入社して4年で社長になったので、分かっていない部分も多かったためです。その結果、良い面としては、各部門が自分たちで動くようになったこと、悪い面はリーダーの個性が出過ぎるところ、リーダーとして適格者ではないところは、部署としてガタガタになってしまうというところでした。
給料でリーダーと一般社員で差をつけて、責任とモチベーションを上げようと動いたりもしましたが、その給料にあぐらをかき、追及心を失うリーダーもいました。
トップダウンでもボトムアップでも、会社をどういう方向に持っていきたい、こういうことをやってほしい、ということにどこまで応えようとするか、それを教育できるのが、社長の力量だと思います。
私は社長として100名の従業員を率いていた時は、信条として、『社長が一番きつい仕事をやる』ということを掲げていました。社員を動かすために。例えば、重い荷物を運ぶ、深夜残業などの応援、細かい作業、何でも従業員が一番『げっ』って思うことを率先してやってました。社長がやるなら仕方ないか、と思ってもらうこと。あとは、用事を作って外出し、どこまでリーダーがやっておけるかを観察する。任せられなければ、指導する。見込みがなければ、早々にやらせないという決断をするべきです。
社長と社員の関係、社員同士の関係、力関係、全ての会社に当てはまる方程式はないです。それぞれ人とやっていることは違うので、それぞれに合った形の型で、組織を作っていくべきだと思います。
#ボトムアップ
#トップダウン
#社員教育
#経営改善
#事業継承
改革を進める上でのライフワークバランス
一覧に戻る
幹部社員と信頼関係を作る一番の方法
このブログを見た人にオススメ
真似を期待しない
記事
ビジネス・マーケティング
こやのぶ
2025/10/22 08:54
部下にお伺いを立てる関係にはなるな!
記事
ビジネス・マーケティング
こやのぶ
2025/10/14 08:55
幹部社員と信頼関係を作る一番の方法
記事
ビジネス・マーケティング
こやのぶ
2025/10/10 23:13
トップダウンという人類の認知に合致しない組織図
記事
コラム
骨格屋ossan
2026/07/24 10:18
思考の癖 象限図
記事
コラム
骨格屋ossan
2026/07/17 09:51