「私、看護師に向いてない…」と泣いてるあなたへ

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今回もお立ち寄りいただきありがとうございます。

最適ライフをサポートする☆てんせつです。

今朝は何に感謝できましたか?

また、どんな気づきがありましたか?


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「同期の〇〇ちゃんはもう夜勤に入っているのに、
私はまだ日勤でミスばかり…」 
「私って本当にポンコツで、看護師に向いてないのかな…」

そんな風に、
自分を責めて布団の中で泣いていませんか?

「もっと勉強しなきゃ」
「私ができないのが悪いんだ」と、

 自分にムチを打って頑張ろうとしていませんか?


悩んでる看護師1.jpg


でも、
その「もっと頑張らなきゃ」というポジティブな呪いが、 
今のあなたをさらに追い詰めてしまっています。 

今日はもう、参考書を閉じてください。

ハッキリお伝えします。 

あなたは絶対に、悪くありません。


あなたがうまく動けないのは、
能力が低いからでも、
向いていないからでもありません。 

命を預かる極限のプレッシャーの中で、 
あなたの「優しさ」や「真面目さ」が
キャパシティーを超えて、 
心が悲鳴(SOS)を上げているだけなのです。

厳しい先輩の目も、
比べてしまう優秀な同期も、
ここにはいません。 

「ダメな自分」、
「ポンコツな自分」と思っていても、
ここでは全部大正解です。

「今日仕事行きたくない…」
 「もう限界かもしれない…」

そんな、まとまらない感情のまま、
電話してきてください。

私はアドバイスも正論も一切言いません。 

「よく頑張って生きてるね」
「怖かったね」と、 
あなたの存在を丸ごと肯定し、包み込みます。

まずは5分だけでも、

その悔しい気持ち、
悲しい気持ちを

私に丸ごと投げて、 
心の防具を脱いで休ませてあげてくださいね。

いつでも、あなたのタイミングでお待ちしています。

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