「私、看護師に向いてない…」と泣いてるあなたへ
記事
ライフスタイル
今回もお立ち寄りいただきありがとうございます。
最適ライフをサポートする☆てんせつです。
今朝は何に感謝できましたか?
また、どんな気づきがありましたか?
✧⋄⋆⋅⋆⋄✧⋄⋆⋅⋆⋄✧⋄⋆⋅⋆⋄✧⋄⋆⋅⋆⋄✧
「同期の〇〇ちゃんはもう夜勤に入っているのに、
私はまだ日勤でミスばかり…」
「私って本当にポンコツで、看護師に向いてないのかな…」
そんな風に、
自分を責めて布団の中で泣いていませんか?
「もっと勉強しなきゃ」
「私ができないのが悪いんだ」と、
自分にムチを打って頑張ろうとしていませんか?
でも、
その「もっと頑張らなきゃ」というポジティブな呪いが、
今のあなたをさらに追い詰めてしまっています。
今日はもう、参考書を閉じてください。
ハッキリお伝えします。
あなたは絶対に、悪くありません。
あなたがうまく動けないのは、
能力が低いからでも、
向いていないからでもありません。
命を預かる極限のプレッシャーの中で、
あなたの「優しさ」や「真面目さ」が
キャパシティーを超えて、
心が悲鳴(SOS)を上げているだけなのです。
厳しい先輩の目も、
比べてしまう優秀な同期も、
ここにはいません。
「ダメな自分」、
「ポンコツな自分」と思っていても、
ここでは全部大正解です。
「今日仕事行きたくない…」
「もう限界かもしれない…」
そんな、まとまらない感情のまま、
電話してきてください。
私はアドバイスも正論も一切言いません。
「よく頑張って生きてるね」
「怖かったね」と、
あなたの存在を丸ごと肯定し、包み込みます。
まずは5分だけでも、
その悔しい気持ち、
悲しい気持ちを
私に丸ごと投げて、
心の防具を脱いで休ませてあげてくださいね。
いつでも、あなたのタイミングでお待ちしています。
ご相談はこちらから