K川PとAさんとわたしの知らないところで、言い合いになり、K川PがAさんに怒鳴りちらしていました。
たくさんの鑑定士さんの話によりますと、
ここまで読むとわたしもですが、K川PはわたしのためにAさんを怒鳴ったと思うと思うのですが、
わたしはK川Pから怒鳴ったとは聞かされず、K川Pからは、Aさんが「わたしとAさんとの間に入らず、わたしと二人でやらせろ」と言うから、僕は寝そべって、「Aさん、派遣さんともうまくいかなかったでしょ?」っていうのを繰り返していると聞いていましたが、実際はK川Pはわたしのためとかではなく、このことが、ただただめんどくさくて、いい加減にしてほしくて、気持ちを抑えられなくなり、Aさんに怒鳴っただけだったのでした。わたしが相談してまだ3か月しかも2か月はK川Pに会っていないので、実質、入社して1か月の出来事でした。
こちらの件を「爆発」とします。
何の虫の知らせか知らないですが、わたしはなんとなくK川P以外の人にも意味なかったですが、相談をしたほうが良いと思い、面接のときにいたT植さんにも相談しました。
お局のK村さんはもともと、目の状態が良くないのか、毎年手術をしなきゃいけないことや、本当かどうかよくわからないのですが、親の介護とかで、定時に帰らなくてはいけないとのことで、T植PはAさんを嫌っており、辞めさせたがっているので、T植PにはAさんのことを相談しないでほしいと言われました。K村さんは自分が定時に帰れなくなること、目の病気で1年に長期休みを取得しなければならないことがあり、わたしが入社した当時も2週間以上休んでおりましたが、Aさんが辞めると、休みずらくなるから、自分のためにAさんがいると残業もしなくてすむし、休みやすいので、辞めてもらいたくないようでした。
わたしも、自分に寄り添ってくれたり、Aさんの仲を取り持ってくれるようなK村さんが良い人だったら、考えたのですが、入社してしばらくたつ頃には不信感が芽生えており、何かわからないことを聞くと、わざと早口で説明したり、わざと小さな声で話したり、仕事をさせてもらえなかったり、退勤間際に、自分が壊したホチキスを直せと渡して来たり、Aさんにやられていてもわざと、Aさんは悪くないとみんなに言ったり(それではわたしが悪いとなる)、わたしにとって居心地悪い環境を作るのでした。仕事上、同じ経理をAさんとはしていたので、Aさんにやられていることが圧倒的に多かったですが、関わりが薄くても、麻痺していたため、結構K村さんからのいじわるも受けており、二人から、やられていました。なので、K村さんの言うことを聞く必要がないと思い、T植Pに相談しに行きました。(T植Pに言っても全く意味はなかったですが・・・)
でも・・・・K村さんに言わないでと言われたことを伝えて、
T植さんは
「大丈夫大丈夫?ってわたしはだから聞いていたのに、大丈夫ですって言うから・・・(K村さんに大丈夫と言うように言われていました。というか答えていたのはK村さんでした。)こうなると思ったから、AさんにSさんがやられると思ったから、経理はK村さんにして、人事をSさんにして、K村さんから引継ぎしてもらおうかと思っていたんだわ・・K川Pに言ったのに・・・A澤さんもK村さんもいろんな人がAさんに悩んで、K澤さんだって最後のAさんの一撃がなかったら、あそこまで鬱がひどくならず、あんなふうにならなかったかもしれないし・・・Iさんとこなんて夫婦で辞めてっちゃったんだから・・・そうでしょ?聞いてもわたしが教えることじゃないって言うくせに、誰かに教わると嫌がって、教えたがったり、質問してもその答えが返ってこなかったり、あんな変な人いるの?見たことないわ・・・怒ったり怒鳴ったりしたことすっかり忘れちゃって・・・K所長も結婚当時は大変だったって言っていたよ・・K所長も本当はAさんと離婚をしたがっていると思うよ、子どものために離婚しないだけだわ・・・わたし、Aさんどんな人かと思って、保険のセールスで、Aさんの双子の妹に聞いたんだわ。片方は口も利かないって言っていたよ。あんな変な人いるの??K所長は良い子なのに・・・M理事長が夫婦で働くのはだめって言っているのに、S所長(前任の所長)が、K所長が所長になるときに、Aさんに辞めてもらうことになったのに、Aさんが泣き出して、辞めなくてよいってしちゃって・・・・。」
??
M理事長が辞めさせるって言っているのに、勝手に続けさせるなんてことがどうしてまかり通るんだろうと思いました。
結局S所長は、Aさんが辞めた後、K所長にAさんをS所長の事務所で働かせてほしいというのを恐れたのではないかと思いました・・色々な人ともめるから・・・
結局、悪口を聞かされただけで、なんにも解決にならず、
K澤さんはそもそもK所長にパワハラをされて病んでいたところ、最後はAさんにもやられて鬱になったということだったので、「K澤さんのことはK所長がいけないのではないでしょうか・・」と質問したのですが、「そうなんだけど・・・」という返答しかありませんでした。
そして、その夜、T植Pから「わたしはAさんを辞めさせます。これからもよろしくお願いします」というメールだけが届きました。
そして後日、あれだけ、K村さんには言わないでと頼んだのですが、T植さんが、その当時はとても信用されていたのでK村さんにわたしとAさんのことを聞きだし、K村さんはAさんに辞めてもらいたくないから、わたしが悪いように言うに決まっているのに、K村さんは、わたしのせいにして、わたしがK川Pに間に入ってもらうからAさんが怒っているようなことだけを言い、(どうしてそうなっているかは全く伝えず・・人生の課題4参照)それをT植さんが信じ、そうしなければ、うまくいくんじゃないの?それよりさ、K川Pとしか話していないでしょ?K村さんがそう言っていたよ?もっといろんな人と話した方がよいんじゃないの?本当にさ、ここのパートナーは馬鹿ばっかなんだわと明るく言い、わたしの相談内容(人生の課題4)は全く気にせず、結局わたしの相談に乗るんじゃなくて、Aさんを嫌う人を増やしたいだけなんだなと思いました。そもそも、K川Pとしか話していないのではなくて、人事委員長がK川Pだったから、話していないじゃなくて、Aさんとの引継ぎや毎日の仕事で困ることを相談していただけなのに、そもそも、解決さえしてくれればそれだけのことなのですが、誰も何もしてくれないので、こうなっているだけで、変な風に勘違いをして、全然問題解決に至りませんでした。
・引き継がれていないものをいつになったらやれるんだ?
・上にも書きましたが、質問をしても全く違う返答が返ってくるので、引継ぎがうまくいかない。
・引き継ぎ内容でわからないことを聞いても、それはわたしが教えることではないという。(のちにわたしの後任者もわたしに聞いた質問でした)
・監査法人特有のインチャージ、スリーレターという業界用語がありますが、そんなことも知らないのかとののしられる
・請求書の☑らんに☑がしてあったにも関わらず、☑がしてないのに送るなと言われる。(担当者に聞くも☑をしたと言われる)
※言った言ってない、やったやっていない、前の派遣さんの時からこんなことばかりです。
・自分が二重振込をしたにも関わらず、先方から電話で間違いを指摘され、そんな請求書を作る先方が悪いとわたしに同意を求め、切れ散らかし、のちに振り込むことと謝罪をしておけと切れる
・クリアファイルに入れて、奥さんの机においた請求書が朝来た時もあったことを確認しているが、なくなり、置いた方が悪いと泣きながら怒鳴り散らされ、始末書を書くよう強要する。
・上記のなくなった請求書をヤマト運輸に再送してもらう手続きをしていたら、そんなことしてるの時間の無駄だと思いませんか、さっさと始末書を書けと泣き起り怒鳴りちらし強要する(事務所に所長もいたあ、止める気配もない)
・結構、ケアレスミスが多いため、自分の記載漏れを、あたかもわたしがやったとメールを送ってくる
・会計ソフトの売上データを消していないのに、自分の勘違いであったが、データを消したかどうかの確認をしろと攻め立てる
・やったことない仕事をわたしにメールで押し付ける。
・教え方が悪く、質問しても全然違う答えが返ってきたり、それはわたしが教えることではないというわりに、わたしが他のとこに聞くと怒り出し、聞くルートを遮断する。
・2人でできないにも関わらず、2人で仕事をやりたがる(前回の方のこともあり、やれているという風に見せつけたいため)
日常茶飯事は主に上記ですが、それに加え、K川Pがいつになっても半年以上解決しなかったことで、K川Pが関わることで、
「SさんはK川Pに守られていることわかっていますか?Aさんと二人でやれると言ってきてもらえませんか?わたしはK川Pが入ると邪魔で邪魔で仕方がない」
と言うことまでも増えるのでした。
だんだんわたしはこの事務所に不信感しか抱けなくなり、東京事務所の同僚に毎日、入社したことを後悔していると伝えました。