ここまで読むと読み進めるのも辛くなってくるかもしれないですが、もうしばらくお付き合いくださいませ。
みなさん、お気づきかと思いますが、誰かに相談したんじゃないの?と思うと思います。そうなんですよね・・・入社してすぐに、お局のK村さんに以下のことを相談し、
見覚えのないことで責め立てられたので
・会計ソフトの売上データを消していないのに、自分の勘違いであったが、データを消したかどうかの確認をしろと責め立てる(数か月以上経って、Aさんの勘違いだとわたしがみつける)
上記のこの件が起こったタイミングで、当時の人事委員長のK川Pから1か月満たないうちに面談をしようか?と言われ、ちゃんとわたしは困っていると伝えたんですよね・・・。そして、採用面接のときに面接官だったT植P(T植PとAさんは長年険悪で口も利かない。)は会議にきては大丈夫?大丈夫?大変だよね?と寄り添っている感を出していましたが、実はT植P、面接で人間関係のことお聞きしたら、とっても良いようなこと言ったんですよね。
特に初期でしたので、K川Pに下記のことを伝えました。
・引き継がれていないものをいつになったらやれるんだ?
・上にも書きましたが、質問をしても全く違う返答が返ってくるので、引継ぎがうまくいかない。
・引き継ぎ内容でわからないことを聞いても、それはわたしが教えることではないという。(のちにわたしの後任者もわたしに聞いた質問でした)
これでは引継ぎができないとしっかり伝えました。
お局のK村さんからは、Aさんと自分と派遣さんの前のページにも書いた一連のこと、そして、驚くのは、お局のK村さんは人事委員長のK川Pから、わたしが入社しなくなっちゃうといけないから、わたしの入社前にとても丁寧なメールを送るようにお局のK村さんに伝えており、わたしはそのメールを受けて、お局K村さんのことをとても親切で面倒見の良い良い方がいるんだなと思ってしまったのですが、すぐにわかったのですが、見たことないくらいものすごい意地悪な方でした。
そして、人事委員長のK川Pからは
「そうだよね、なんかあの人(Aさん)精神分裂してるみたいだよね・・Sさんには悪いけど・・・今回の採用ではAさんとうまくやれそうな方を採用したんだよね・・・Sさん、面接で最後の転職にしたいので、一緒に働かれる方の人間関係はどうですか?と聞いたと思うんだけど、人間関係が悪いなんて本当のこと言ったら、みんな入らなくなっちゃうでしょ??」と笑顔で言いました。
今思えば、笑顔で言っている時点でものすごく人を騙していることにも悪びれず、おかしいのですが、
ただ、この時はK川Pは笑顔で言っていたものの、Aさんのことを解決するようにもみえていたので、わたしは解決してくれるものだと信じていました。
一応は、この人事委員長のK川PはわたしとAさんと3人で会議をし、引継ぎがうまくいかないので、今月はここまで、どちらかが事務所、どちらかが在宅の時は引継ぎや仕事のメールはしない、メールを送る際は、自分と当時の上司経理委員長のA井PをCCに入れることまでは決めました。その会議が2,3月には3回くらい続き、その後2か月、監査法人の繁忙期が続き、K川Pは中途半端なことしかせず、根本的は解決はせず、わたしとAさんのことはうやむや・・・一言目には「時間が解決する」という発言が増えて行きました。
また、直属の上司でもあったA井Pとも面談をし、上記の3点を伝えましたが、A井Pは人の話を全く聞くことができないため、困っていると伝えるも、「マニュアルを作った方が良いと思っていて、Aさんに言ってもちっとも作らないから、Sさんにマニュアルを作ってほしい・・・」と頼んできました。
??
わたしは、訳がわからなかったでした。
引き継ぎが思うように進まないことを相談しているのに、引き継がれてもいないマニュアルをどう作るんだ??こっちがマニュアルを作ってほしいと思いました。
そして、A井Pは「どうして会計ソフトの売上を削除されたんですか?それは意味があって削除されたんですか?」
とやってもいないことをやったかのように、さもわたしが削除した犯人であるかのように言ってきたんです。
わたしは「わたし、削除していないし、削除の仕方も知らないし、なんのことかわからないんですけど・・・」
一応、A井Pは「削除していない?そうしたら、Aさんの勘違いだね・・」とは言いました。
でも、こんなこと言われて良いはずありませんよね??
この後4月、5月の2か月は監査法人の繁忙期のため、何も根本解決しないまま、K川Pとはほとんど会うことなく、わたしはAさんに耐え続けていました。
思い出してみれば、4月頃わたしは平熱が低いのですが4日間ほど37℃が続き、コロナの検査に行き、4日間休みました。その頃、K川Pにここは1年たてば、在宅勤務も出来るしとか調子のよいことを言われました。
前のページに書いたようなAさんからの攻撃(間欠性爆発症状)が日常茶飯事になり、また、この2か月は、2人でなんか、うまくできもしないのに、しまいには、Aさんから、自分とわたしで二人でやれないのに、Aさんとは引継ぎがうまくいかないので、たまにK川Pを通して引継ぎをしていたのですが、前の人ともうまく言っていないのに、どの口が言うのだろうと思うのですが、わたしの口からK川Pに「Aさんと二人でやれると言ってきてもらえませんか?わたしはK川Pが入ると邪魔で邪魔で仕方がない」と強要されるのでした。
5月には大腸ポリープが悪化し、出血がひどくなりました。
そして、繁忙期が終わったころ、
下記のことが起こりました。
・クリアファイルに入れて、奥さんの机においた請求書が朝来た時もあったことを確認しているが、なくなり、置いた方が悪いと泣きながら怒鳴り散らされ、始末書を書くよう強要する。
・上記のなくなった請求書をヤマト運輸に再送してもらう手続きをしていたら、そんなことしてるの時間の無駄だと思いませんか、さっさと始末書を書けと泣き起り怒鳴りちらし強要する(事務所に所長もいたあ、止める気配もない)
こればかりは、K川Pに言いましたが、わたしに寄り添っているような感じで「僕が、始末書書こうか?」と言って、Aさんに困っているようにもみえました。また、K村さんが「昨日はなんかやばかったんでしょ?」と面白半分に言っていました。K村さんにも昨日の話をし、「Sさん、机の上にクリアファイルに入れておいていたよね?そういうのって、掃除とかするとAさんのとこから、急に出てきたりするもんだよね・・」と楽しそうに笑っていました。
そして、事件は起こりました。