こんにちは。
光の翼 木村 心美です。
いつもブログをお読みくださり
ありがとうございます!
この現実世界は、
誰の目にも
さも正当なように映っていますが、
分離意識の段階
恐れや恐怖に根ざして生きています。
内面の安心を得るために
「私」」以外の他者から
金品などの物質を「もらい」ながら
日々の暮らしを成り立たせています。
もしも「私」の内面が
「安心」に満たされているならば、
毎日、嫌悪感に満ちた他者たちと関わらなければならない
仕事や人間関係などを維持しなくても
好きな事だけをしながら
のんびりと過ごしているハズです。
なぜそれが現実の目の前の世界に
未だに現れていないのかと言えば、
「私」の内側には
世の中の多くの他者たちとまったく同じ
「恐れ」「恐怖」「怒り」「嫉妬」「イライラ」などの
負のエネルギーが渦巻いているからです。
試しに明日から
現在の全ての報酬、給料を1円残らず
放棄すべく
手放してみてください・・・。
途端に「私」の内側からは、
強烈な「恐れ」「恐怖」の感情エネルギーが
吹き荒れるハズだからです。
この負のエネルギーこそが
「私」の全エネルギーの全貌です。
そのため
遠隔ヒーリングの施術を受ければ
必ず、
「負の感情」が浮上するようになっています。
「負の感情」が浮上し
感じ切ることで初めて
「負」→「正」となり
現実世界が好転し始めます。
私はもうかれこれ22年以上
この負の感情を解放し続け
浄化を継続中です。
そのように継続し続ける事によって
「私」の現実世界には、
根源が望むままの写し鏡が現れ続けるので
「私」が望む世界をその都度
選択し続けるだけです。
ハイヤーセルフは宇宙の根源そのものであり
カルマに向き合い
カルマを越えようとするにつれて
オーバーソウルともつながり
ますます
「私」の自由な世界は拡大し続けます。
その代わりに
世間の世の中の「他者」は、
完全に「私」とは真逆の
相対的な存在なので、
好奇な目で見られたり
変人扱いされることも常で、
決して一般的ピープル向けの
あり方ではありません・・・。
その代わりに
ハイヤーセルフからは常に
今後の指針となるメッセージや
イメージ映像をお知らせいただけるので
魂のルートに迷うことは
ほぼありません。
「私」の内側は知っている
そんな感じです。
ただ瞬間の選択の際には、
恐れを手放しながらの選択になるので
かなりの勇気が必要になってきます。
その工程プロセスを地道に繰り返すことで
確実に現実世界の自由度は
格段に上がっていきます。
この世の中は「恐れ」にがんじがらめになっていて
まるで窮屈な牢獄生活のようです・・・。
現在、「私」は1年間
支配的な毒母と向き合い続け、
高校生時代に毒母の言いつけや支配に従わないから・・・。
子どもたちの毎食の食事代が惜しいから・・・と
(うちの種違いも含めいて4人兄弟全員が高校時代に家を追い出されています・・・。)
毒母から家を追い出された
当時の強烈な怒りを何度もぶちまけ続け
怒りの感情を癒やし続けた結果、
今では母とは仲良しになり
まるで2人は瓜二つの双子の姉妹みたいだ・・・と
当時、母の不倫相手だった現在の養父から
いつものように感心されます。
そのくらいに母とは、
対局的相対的な大きな違いがあれど
例えば、
高額出費を厭わない↔安価な出費しかしない
料理や夕食の支度が大好き↔食事の支度が面倒
見返りや報酬を求めない↔見返りや報酬を要求する
超自立型(何でも一人でやりたがる)
↔超依存型(自分一人では何もできない。)
アイデア献立によって食材を余らさず一切無駄にしない
↔献立を考えるのも面倒なので手当たり次第に捨てる
他にも宇宙の完全さに思わず
笑っちゃうくらい相対的な要素がてんこ盛り…。
そうです。
母は、
「私」そのものなのです。
これまで子どもたちを邪魔扱いし不倫相手と強引に再婚し
激しく嫌悪し
憎んでいた「毒母」を許し、
分離意識から統合意識に変容することができたのです。
次元上昇(アセンション)には、
統合意識即ち
無条件の愛のあり方でなければ、
次の段階に移行できない…と
ハイヤーセルフがメッセージしてくれました。
これまでは、
多くの「他者」から金品などの物質を
「もらう」、自分に「取り込む」
から
ただ「与える」のみ
という在り方になります。
見返りをまったく必要としないので
まもなくココナラでは活動出来なくなります…。
本日は、
12月20日 射手座新月
22日には、
冬至を迎えます。
来る2026年2月21日から始まる
【新時代】の光の時代の幕開け。
陰から陽に転じる
この激動の年末年始。
皆さまも同様に
激しい新陳代謝を経てきたのではないでしょうか??
激動の2025年も残すところ
残り僅か…。
リピーター様方には
大変お世話になりました。
新しい2026年も
どうぞよろしくお願いいたします!