いつでも根源は、無条件の愛を与えている

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学び
こんにちは。
光の翼 木村心美です。

いつもブログをお読みくださり、
ありがとうございます♪


11月20日の冥王星水瓶座入りを迎え
今生の魂の学びはいよいよ
佳境に入っている気配を
ひしひしと感じております。

宇宙の根源の愛
破壊と再生
いよいよクライマックスです。

最終段階に
やってきているようで、

ハイヤーセルフからのコンタクトも
さらに頻繁になってきました。

こちらが難解に感じて
投げかける質問にも
これまで慣れ親しんだ様々な手法を使って
遅くとも翌日中には
理解できるように
ヒントを与えてくれます。

(根源が伝える愛は、
3次元の愛とはエネルギー振動数も段違いでかけ離れており、
まったく不慣れで馴染みもなく難解過ぎて
最近では訳分からなくて
混乱しそうです…汗笑)

これまでは
比較的カンタンで順調に進んできましたが、
終盤までくると
さすがに難しく…。

外側世界のどこを探しても
ヒントは見つからず
転がってすらもいない。

愛に基づいて
根源が「正解」とする答えというのは
「私」の内側にしかありませんが、

その答えが万人にとっても
「正解」とは限りません。

「決して恋愛対象ではないが、私を援助してくれている
この善良な男性を傷つけたくない…。」
…という
感情が湧き上がってきて

無意識の奥底から
長年こびりついていた他人軸の「私」が
ひょっこりと顔を覗かせます…。

悩んだ末に 
ようやく導き出した
宇宙の根源が「正解」とする
驚愕すぎる今回の選択は、

私の内情を知らない
3次元領域の第3者が一見するなり

「男性からの好意をいいことに貢がせている悪い女」
…に映るに違いありません…泣

この次元領域の意識は、
すべての物事を分離して認識する為に
「善か悪か」で判断する者が大半を占めています。

私は1人で自由でいたいので
旦那さんに扶養されるのもイヤで

何度結婚しても
相手の男性の器が小さく感じてしまい
結局うまくいきませんでした。

ずっと昔から
男性から好意を持たれて
接近されたり
キッパリ断ってもストーカーのように
ひつこく付きまとわれる事にウンザリしており
恐れていたようです…。

これまでも
いつも内側で恐れていたことが
現象化しています。

やはり目の前に現れる
「私」にとっての
面倒で厄介な「他者」というのは、

「私」が長年の間抱え込んでいた
古い不要なエネルギーを解放する目的で
出現しているのです。

忙しくひっきりなしに仕事が入っているのは、
エネルギー浄化によってクリアにする為に
根源が引き寄せています。

この次元では
忙しくなければ利益が上がらないので
恐れでいっぱいになりますが、

意識が上昇するにつれて

働いてもいいし
まったく働かなくてもいい。

忙しくてもヒマでも
どちらでもいい。

という事にも
気がつくようになっていきます。

すべての現象は、
エネルギーの共振共鳴によって
同種が引き寄せ合うので

「私」が高いエネルギー振動数を放つに従って
1人、そしてまた1人と
周囲にいた「他者」が
善か悪か…?のジャッジをして
自然と自ら去っていき

この領域での他者たちとの関わりは少なくなって
ほとんどの時間を
たった1人で過ごすようになります。

それでも
「私」の中にはすべてあるので
1人きり孤独になっても
困ることもありません。

これらほんの一例だけでも

「神意識」というのは
人間からみれば
180度真逆に映りますが、

光と闇は一体であり
光と闇の二元が分離しているこの次元領域では
人間の意識の視点からは
まるで真逆のように映るのです。

睡眠中の夢の中で
ハイヤーセルフは伝えてきます。

内側にある
負のエネルギーを手放し
あらゆる恐れの記憶を消し去り
古いエネルギーの手放し
継続によって

手放せば手放すほど

外側の状況はみるみる改善し
「私」にとっての
幸せな状況に変容します。

…ということです。


外側世界を変えるためにはまず
「私」にとっての
不要なモノや気に入らないモノの
手放しが大前提です。

手放しが先です。

まず手放しが起こることで
ようやく
外側世界が変容します。

気に入らなくて不要なものなのに
いつまでも
ギュッと握り締めたままで
外側世界を変えようとしたり

握ったままで
いくらヒーリングを受けても
さほど現状が
大きく変わる事はありません。

現状の「私」の気に入らない状況や
不要なモノを手放すには、
かなりの勇気が
必要な場合もあります。

そのために
強い恐れも伴いますが、

現状が気に入らないのであれば
いっそのこと
潔く手放さなければ、

望んでいる
新しい状況や物質や他者が入ってくるスペースがないのでは
いつまでも
受け取る事ができません。

私の場合
手放したものは、

賃貸マンション生活、
(妥協した部屋を借りているのにバカ高い家賃を払い続けたくなかった…笑)

月々必要とする諸々の生活費、
(イヤでも1日も休まず懸命に働いているのに、
毎月1円も残らず根こそぎ給料全額を
周囲の他者たちから吸い取られるような感じが
もう耐えられなかった…大泣)

その他
使用していた家具類、家電製品、衣類等の全てです。

そしてハイヤーセルフは、
このヒーリングの仕事までも
強制終了しようとしています…。

当時の収入では
本当に望むモノが揃えられなくて
何から何まで妥協して購入していたので

「全て一から新しく全購入するゾ!」
と決めて
手放した直後から、

次々と電化製品が
故障し始めたのを覚えています。

この現象世界は、
いつの瞬間もつねに
無条件の愛で満ちています。

愛はそこらかしこに
いつも充満していますが、

過去に受けた恐れの記憶や
数々の傷だらけのエネルギーのままの
条件付きの愛のエネルギーは

恐れに基づいた
同種の条件付きの愛や
同種の状況、
条件付きの他者を引き寄せます。

無条件の愛は
いつでもそこにあるのに

いつまで経っても
どんなに心から望んでも
条件付きのままでは
神の愛を丸ごと
受け取れないのです。

「私」が自ら変容して
無条件の愛とエネルギー共振共鳴する
それ以外に

無条件の愛を
受け取れる方法はありません。

内側の恐れが
愛に諸条件を付けます。

本質の「私」で在るとき
より多くのお金や仕事やお客様たち
援助してくれるような頼れる他者から

必要なモノを
もらおうとしなくてもよく

たった1人として
誰かを追い求めたり
確保しなくてもよく

オール手放しが
起こっている時

最善のタイミングで
根源から必要とするモノや状況、
必要とする他者が
「私」の目の前に差し出されます。





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