「毎日好きな本を1冊読んで、ママにオススメして」 「すきづきん習慣メソッド」 980円Kindle読み放題感想から20ドルchatGPT Plusで書籍化動画化!

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前に語った「風の時代到来」。
年功序列で1社40年の土の時代から、いろいろ経験してピエロとして自分で稼ぐ風の時代になるという話をした。

今回は、Kindle読みほ→stand.fmによる5媒体ポッドキャスト配信→AI文字起こしと文章校正PEで書籍化+AIPEで切り抜き動画化の習慣化を解説する。

何をアウトプットするかは人それぞれだが、毎日読書+感想出力+AI書籍(有料記事)化+AI動画化のメソッドは今後常識になると確信している。

「すきづきん習慣メソッド」 980円Kindle読み放題感想から20ドルchatGPT Plusで書籍化動画化! で月3800円くらい。

ケータイ1か月じゃん! って高いと思うかもしれないが、汎用性と成長率がやばいのよこの育成方法。

RPGのゲームで例えると、キャラ=自分の器をゲットしたら、即成長率判定して、攻略wikiに従って効率レベル上げと武器装備でカンスト状態にする感じ?

人生の成長に必要な要素が全部そろっていて、初心者=AI革命元年でも、上級者=100年後の魂の革命の時でも使える。ながーい汎用性のある習慣なわけ。

あ、100年後にはKindleもopenAIも潰れてるから、時代に合ったアウトプット習慣と媒体出力は各自で探してね!

「chatGPT Plus」と「Kindle読み放題 キャンペーン」は俺の子供なら全力で習慣化させたいと思っている。

家庭教師にもなるし、困った時の相談役になるchatGPT、そしてAIに適切に質問するというPE(プロンプトエンジニアリング)を若いころから身に付けていることが、将来子供の60年を養うことになる。


これ「今の10代や20代」よりも、恐らく30代40代の方がAIの順応性が高いのではないか? って直感した。

統計データはない。でも、Z世代アルファ世代のような生まれながらにスマホと電子ゲーに染まった世代よりも、1986のハチロク世代、氷河期世代の方が何だろう、経験豊富というか日本の隆盛と没落の両方を見ているのだよね。


だから、価値観のモノサシが多い分、chatGPTやAIに対して順応というか、新しいことへの変化に対してある程度強いんじゃないか? って思う。

一方の今の10代って気づいたら不景気、気づいたらスマホの世代だから元気はあるとはいえ「ONE氏」が描くような「やれやれむりしないけどおれつえー」が人気なのだと思う。
俺らハチロク世代はジャンプの友情! 努力! 勝利! 出会ったから、やれやれ俺は強かった系ではない。


で、自分がchatGPT契約とKindleよみほ契約して……まあ子供にごにょって使ってもらうことができれば一石二鳥!
月20ドルと980円は十分ペイできるほどの習慣が身に付けられる。


伝えることはシンプル。


「毎日好きな本を1冊読んで、ママにオススメして」


これはね!! 俺が子どもだったらトキメクね!

「もし買いたくなるように説得してくれたら、販売価格の1割をお小遣いとしてあげる」


これもね! 戦略のために頑張っちゃう!!


Kindle読み放題は毎月変わる。そして安いものは1円、高いものは1599円などがある。
ママに本をオススメして、買いたくなったらその1割をお小遣いとしてもらえる。


俺なら好き放題読んじゃうね、それも高いヤツ。


当然、高い本は難易度が高い。漫画本もそこそこ高いが、有名な著者で質が高いほど値段は高い。

毎日1冊をママにオススメできる。時間は3分。


そうなると、子供は必死に読む。
まあ金目当てじゃない場合は、1日1分読んで、感想を誰かに伝える、ノートに書くだけでイイ。



これ1ヶ月でもいいから、980円Kindle読み放題の感想出力習慣続けてみてほしい。
この成長の価値を、わが愛する子の若いころから習慣になったら、どれほど複利の価値で広がっていくか……ワクワクするね、俺なら。



今、自分がやっているのはKindle読み放題からstand.fmで推し本声配信だ。
読むのは20分、配信は5分程。毎日30分のインプットとアウトプットは、去年12月から休まず毎日で180冊を超えた。

血と肉となるために、読むだけ、インプットするだけではダメ。
しっかり理解してアウトプットすること、その調味料が「誰かが見ているかもしれない」という緊張感だ。

そして過去再現型なら気にする「嘘を言えない」というプライドがある。
これは、多少、速読で見落としがあるから嘘もあるかもしれないという予防線を張っておけば大丈夫。

stand.fmなどのラジオ生放送でも良いし、noteでも良いし、ツイッターなどのSNSでも良い。毎日感想を一言でも良い。毎日続けることが大切だ。

それは自信になり、いつしか「やらない日はソワソワする」ようになる。


自分がその習慣を背中で見せてあげれば、子供も自然と観て興味を持って本を読みたい! というようになる。



では最後。

俺は正直学生の頃、本なんて「ただのインク」でそれよりは肉や野菜、ゲームに使ったほうが有意義って思っていた。


ヘタにかさばるし、持ち運びも大変。


それが今はどうなったか? いつものスマホの中で毎月200冊以上がスイスイペラペラで読める!

そして、そこから簡単に無料でスマホ1個で配信できるラジオ媒体がある。

さらに、その声をAIで文字化して本や動画にできる無料ツールがある!

これだけ読みホ+声配信のメリット特大なのに、なぜ誰もやらないのか、と。

で、英語の本で困ったらchatGPTに翻訳や解釈してもらう。めっちゃ長い青空文庫は、テキストに落として、3000文字くらいの概要を出力してもらって、それで興味を持ったら本文を調べればよい。


そう、chatGPT  Plusの20ドルの活用も、この「ざっくり翻訳」「英文翻訳」にも関連していてマジで無駄がないのだ!

さあ、みんなもやって、子供に教えよう!




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