タロットと占星術、どっちがいい?迷った時に役立つ「占いの3つの種類」

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占い
こんばんは!管理栄養士の星読みカウンセラーのなおです。
悩みがある時、「占いでも見てほしいな」と思って検索しても、種類が多すぎてどれを選べばいいかわからない……ということはありませんか?
実は占いには、大きく分けて3つの種類があります。これを知っておくことで、あなたの悩みにピッタリの解決策が見つかりますよ。
■ 占いの3分類「命・卜・相」
1. 命(メイ):
   生年月日や出生時間など、不変の情報を使います。
   (例)西洋占星術、四柱推命
   → 生まれ持った性格、才能、運命の流れなど「長期的な視点」を見るのに適しています。自己分析にはこれがベストです!
2. 卜(ボク):
   偶然性(シンクロニシティ)を使います。
   (例)タロット、易
   → 「AとBどっちにしよう?」といった近い未来の選択や、相手の気持ちなど「短期的な決断」に適しています。
3. 相(ソウ):
   ものの形から状態を見ます。
   (例)手相、人相、家相
   → 現在の状況や、環境からの影響を見るのに適しています。
■ 私が「西洋占星術」を選ぶ理由
私は普段、自己分析やメンタルケアのツールとして「命(西洋占星術)」をメインに使っています。
なぜなら、一時的な気休めではなく、「あなたが元々持っているポテンシャル」を最大限に引き出すためには、根幹にある設計図(ホロスコープ)を読み解くのが一番確実だからです。
でも、私の鑑定はただの星占いではありません。
実は、「管理栄養士」ならではのちょっと特殊な視点でホロスコープを読んでいるんです。
次回、その独自の視点「心の栄養バランス」についてお話しします。これ、必見です。
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