「サラリーマン&OL(会社勤め)がベスト稼業では⁈💜」🎾🚴‍♀️🏸🏓⚔️⚾⛳🏊😎😍

記事
コラム
💎今までとこれからやってくる時代のことを考え併せても
いろんな面で会社勤めがベスト稼業と思っている次第です。
人間とにかく学校生活(組織)が長く人間の基盤になっているはずです。
この期間に感じたこと行動したことが自分の特徴となっているからです。
表現の仕方が違っているだけで~!
例えばスポーツに熱心だったという事は
スポーツ好きでスポーツに適している人間、自分の持ち味と成人してからは判断すべきことと思うのです。
あるいは勉強が好きな生徒もいるでしょう。
とにかく長い学校生活で「自分の持ち味」というものを得ているのが
人間というもののはずです。
そのことが「したいこと、好き💜!」に自然と繋がると思うのです。
小学校、中学校、
そして高校では受験勉強あるいは新しい予期せぬ科目あるいは課外活動、
部活と色々と課題をこなす時が来ます。
さらに大学生となると現実を客観的に捉える時を迎えます。

💎自分の持ち味を生かすことでなければ、
「したいこと、好き💜!」というものが生まれないのが人間と思うのです。
現実の社会つまりは経済活動に参加するとなると
これは学校生活(組織)での自分の持ち味というものを生かしてというよりも
「おカネ」のことに関わるいちからのスタートとなるわけです。
この時点で学校生活(組織)での「自分の持ち味」というものが何の役にも立たないというフィーリングになってしまうのです。
長い学校生活で得た「自分の持ち味」というものが何の役にも立たないと
思わせるような経済活動にやはり問題点があると思うのです。
なぜならば理屈抜きでおカネを得る(稼ぐ)ためだけに邁進してしまうからです。つまりはこれは人間の人生にはなり得ないのです。
地球(自然)を無視した人生になってしまうからです。

💎常に人間性(良心)のある人間として生きなければ人間の人生とは
言えないはずです。
本末転倒の状態になっていると言えると思うのです。
特に日本人は、正しい「金銭感覚」というものが欠けていると思うのです。
私を含めて....!
つまり、人間が作り出した「おカネ」というものに対しての
いわゆる「金銭感覚」というものが欠けているという事が
生活の面しかり、その他全ての面に影響していると感じています。
金銭感覚つまりフィーリング(考え方捉え方!)です。
となると人間、フィーリングの持ち方で解決するはずということになるはずです。
学校では正しい金銭感覚というものは教えません。
おカネというものの存在は教えますが
その存在の理由、扱い方というものは自分で勉強して身に着ける
フィーリングという事でしょうか?
そうではなく基本事項は共通点なのでこれは教えておく必要が
あるという事です。
成人してからの経済活動に参加するのに
一番必要な感覚でまして生活、生き方にまで左右してしまう
「おカネの本質」というもののはずだからです。
株式投資とか何らおカネの本質を無視したものでしょう!
「おカネを稼ぐ」という事に答えはありません。
考えるだけ無駄な時間ということになるだけなのです。

ですから、他の面でもそうですが
おカネに関しても「活用の答え」を出す必要があるという事です。
それは、給料が振り込まれる銀行等に「定期積金」&「定期預金」するためのものであり、
銀行等とうまく付き合うためのものという答えを出すことです。
それでおカネに関して考えるという「妄想の時間」は終了するはずです。

大人になろうが年をとろうが学校生活で得た「自分の持ち味」を
無視して生きていくことは不可能な事なのです。
こういう面あるいは他の面からもいえると思っていることは、
やはり「サラリーマン&OL稼業」でのフィーリング(考え方、捉え方)の
持ち方だけで人間性のある豊かな(満足感のある)人生を送れると考えている次第です。
人間は感情の動物です。
フィーリング(考え方、捉え方)が全ての生き物なのですから。

具体的にそのフィーリングとは、
①子育てのために会社勤めがあるというフィーリングを持つことです。
②自分にとって一番大切な自分の時間というものを工夫次第で持てる稼業という事。「したいこと、好き💜」の時間!
③給料の額を十分なおカネの量だと思えるフィーリングにコントロール
できる稼業であるということ。つまり、
 ②において豊かさ(満足感)が生じるからです。

以上の事から
学校生活(組織)で得た「自分の持ち味」というものも維持できると
考えています。
言い換えると、このフィーリングを持っ事自体が
「真のお金持ち!」ということになると思いませんか?皆さん!!
ましておカネというものは国の所有物なので返却する物なのですから!!!

💎平成、令和時代というのは、
次にやってくる時代の準備期間と考えるようになっています。
明治、大正時代に匹敵していると思っているからです。
ですから、なおさらに
「したいこと、好き💜!」を優先にして、
それを日常短い時間でもできる市町村を選択して
そこで生活の基盤を作って行く!
そして、その土地の会社に就職をすることです。
つまりは、「縁」というものを生かしてです。
その「縁」というのは、
その会社の「企業理念」というものに共感できるという「縁」です。


💎反面、会社勤めにおいて、奴隷化にならないように対応要領も
必要と考えます。
具体的には、
自分の時間(子育ての時間(家族)&一人の時間)と
身体&頭脳&フィーリングを
ある程度自分で企画をして自由にできる立場を
会社内で勝ち取れる人間になるというフィーリングが
必要と思うのです。
孔子の言う「面従腹背の勘所」というフィーリングも活用すべきものと
考えている次第です。
それと、【自分の夢資質能力(長い学校生活で得た自分の持ち味)】
というものを
企業の中である程度生かすことができる立場を確立して
周りの人から尊敬をされ、さらに
会社にとっても自分にとっても利益というものを
実現できるようになることです。
本来は、会社のシステムが変化する必要の急務が
来ていると思っている次第です。
これは国の課題でもあるはずだからです。
歴史で国の目標を言うと
経済成長、デジタル化、
そして、これからやってくる
資源(レアアース)大国になっての「子育て中心の社会化」のはずです。


💎子供の教育の原点は、「家庭」のはずです。
だからといってそう神経質になることでもないと思うのです。
つまり父親と母親の役目というものがあるはずです。
父親は、息子に対して
仲間と付き合う上での知恵を授けることを根底に
母親は娘に対して
家事全般を教え、さらに男をたぶらかす知恵も授ける、
それで娘は一人前になるという事です。
どんな時代、時代での価値観に違いが出ても
これは変わらぬ基本事項だと思っている次第です。
確かに男をたぶらかすなんてたぶらかされた張本人である
父親には教えられませんよね!エッ?
父親と母親、たがいに違う役割を担いながらの
こどもの教育というのが基本と思っている次第です。

また、
💎親が「人生というものは楽しい!」ということを子供に魅せることは、
最高の子育てではないでしょうか!
それから、
「子育てをさせてもらっている!」という
感謝の気持ちで子育てをするというフィーリング、
つまり「自分を100%与える」というトレーニングにも
繋がると思っている次第です。

💎それから親として最も心得ておくべきことがあると思うのです。
歩いていく人生において子供は頭をぶつけることもあると思うのです。
のたうちまわったり、ひどく傷つくこともあると思うのです。
どんなに危うくても手を出したくなってもそんな子供をじっと見守ることが
できるのが親のあるべき真の姿と思うのです。
冷ややかなことと思われるかもしれませんが、このこと自体が
子供の運命でありやはり人生と思うからです。
このフィーリング(考え方、捉え方)は正しいと思うのです。
そして、子どもをそっと受け止め子供が泣けば一緒に泣いてあげるという
フィーリングが親に持ってもらいたいフィーリングだと思っている次第です。
親と子、子が生まれた時はお互いに0歳どうし、親という言葉は
子供ができてから呼ばれることばのはずです。
つまり親になったのは子供が生れた時と同じだから0歳という事になります。
失敗しながら、悩みながら、傷つきながら、
親と子が一緒に生きていくというフィーリング(考え方、捉え方)をもつことだと思います。教育というものはあくまでも家庭が原点という事です。
このフィーリングは心得ておくべき点というフィーリングです。


💎余談ですが
常日頃において
頭と心のスタンスというものについてですが
とにかく「何かが自分に起きる!」という事は
自分の人生にとってタイミングよく起きているという事です。
このフィーリングになることが大切だと思うのです。
そして、それは先々において自分にとってプラスになることなのです。
ですからまずは、
心を落ち着かせるために「大丈夫なんとかなる!」という
言葉を唱えて「心を落ち着かせる!」ことです。
「言葉の力」の活用です。
そして「諸行無常」のフィーリングの活用です。
深く受け入れて「さてどうするか⁈」と考える作業に入ることです。
そして、行動できるようにシンプルに答えを出すという作業をすることです。
このシンプルな答えの中にも
「何もしない!」という答えも出てくるはずです。
このシンプルな答えというのは、
「自分ができること」、「経験&体験」がベースとなって出てくるものです。
年齢に関係なくこのベースとは、
長い学校生活から得た「自分の持ち味」からくるものなのです。
(注意点)
パワハラ上司あるいは人間という人種(継子)には考える必要はという事です。追放のみだからです。


💎また、「人間の世界というものは、心配事の9割は起こらない!」という
世界なのです。
つまりは妄想はしない方がいいという事です。
”先の事は先の事その時考えれば”というフィーリング(考え方、捉え方)をすることです。
もう一つは、「先々にこうなったら大変だからと思う事があれば!」
「今これをやっておこう!」というフィーリング(考え方、捉え方)をして
行動することです。
これが心から心配、不安を追い出してしまう結果となるのです。


💎それから、「もう一人の自分」がいることに気づくことです。
つまり、ひとりごとではなく「もう一人の自分」と時々対話を
することです。
なぜならば、もう一人の自分というのは、力強い味方なのですから!
ちょっとおかしな言い方ですが、
人付き合いの中でもっとも大事にすべきは、もう一人の自分であることに
気づくことで、
もう一人の自分の大切さがわかるというものです。


💎この人と人間として繋がりたいと思う時、
やはりその人は自分にとって大切な人であると思うのです。
気の迷いではなく!
ですから、まず「その大切な人を利すること」が、ひいては
何と自分のためになるという事なのです。
それは、大切と思う(フィーリング)人の為と思うからです。
多いに「貸し」を作ることが自分のためになるという事です。
これ人間の道理(フィーリング)と言えると思っている次第です。


💎それから、進学、就職、結婚などの大きな節目から、
「コーヒーか紅茶か?」
「残業するか、飲みに行くか?」といった日常的な事まで
人生というものは、「悩んで選んで行動する!」ことの連続だと思います。
あるいは、「直感というフィーリング」に従って行動することも
まれにあると思います。
どちらにせよ、やってみなければ結果がどうなるかわかりません。
ですから、どちらを選んでもいいのです!
そして、「どちらを選んでも良いことはある!」というフィーリングを持って
一生懸命にやってどんないいことがあるか!を見つけようというフィーリングになることも大切だと思います。
それでも迷いがあれば、
「身近に感じる方」「何か惹かれる方」というフィーリングを感じる方、
つまり「縁」というものを感じる方を選択すればいいという事です。


💎金銭感覚の欠如とは、
ズバリ、おカネの奴隷になるというフィーリングになること、しいては、
会社の奴隷になることです。
そして、色々な物事に対して悪循環を生んでしまうのです。
おカネの奴隷にならないためには、
「もっとおカネが欲しい」というフィーリングにならないように
努めることしかないと思うのです。
この「努める」とは、
「おカネというものは、人のため世の中のために
頭と体を使った結果得られるもの」とまずは認識することだと思っています。
つまりは、このフィーリング(考え方、捉え方)をもつことだと思うのです。
次に、
「売り上げ目標や前年対比?%増しという下らない数字を設定しない事」
だと考えます。
これにつられて自腹をきるという昭和の悪い風習に惑わされないことです。
1度は必要な事かもしれませんが.....!!!
そして、頭の中を「人に喜ばれるためのサービスを提供することだけを
集中して会社勤めをする」しかないという事です。
売り上げの数字とか、勝負の勝敗というものは水物(時の運)です。
共通していることは、守りを徹底するという事です。
ですから、「おカネはその後からついてくるもの」という
フィーリング(考え方、捉え方)を持つことだと思っている次第です。

💎そして、おカネというものは、
生活に対して工夫したらどうにかなるという程度にあればいいという
フィーリングを持つことが必要とも思います。
それ以上にという欲求を満たすとなるとあるいは満たしても
暮らし向きがほんのちょっと変わるだけで別にメリットはないという
フィーリングをもつことも肝要と考えます。
こういう「快感」というフィーリングは、人間にとって
「苦」を生み出す結果になってしまうのです。
把握しておく必要があると思っています。
また、欲しいという欲求が湧いておカネに執着するときは、
「これは本当に必要なものなのか?」と捉えて
考える必要があるという事です。
”ただ単に欲しい”という事におカネの必要性はありません。
最低限、確実に必要なものにだけのためのおカネというものなのですから....!これ、フィーリング、つまりは「金銭感覚」というもののはずです。


💎おカネと言えば、
定期積金&定期預金にするためのもの、
定期預金するための少額定期積金、
そして、まとまったおカネは定期預金に....!
さらに家計簿をつけるために存在している物という
フィーリング(考え方、捉え方)をもつことと思っている次第です。

💎私、若いころ、
簿記というものの必要性を感じて、3級簿記を勉強して
資格を取得しました。
2級にチャレンジするも失敗に終わりました。
そこで実務経験をもとに税理士にもチャレンジしましたがこれも
失敗に終わりました。
しかし、勉強したこと&実務経験によって
内容の把握は、今思うと、”できていたなあ”と感じている次第です。
商業簿記、工業簿記、医療事務と色々存在しますが、
あくまでも手段であって目的ではありません。
目的とするところは、例えば
会社においては、帳簿&決算書等から数字(おカネ)の動きが把握
できるようになることのはずです。
そして、そこからおよその税金の金額というものも把握できるということが
目的のはずです。
会社の帳簿&決算書&年末調整、そして家庭の帳簿(家計簿)&申告書
つまり本質の部分は一緒のはずです。
家計簿は、一か月記帳すれば、おカネの出し入れ&おカネの動きというものが
フィーリングとなって身につくはずです。
正しいフィーリングとして!
「簿記」というものの神髄だと考えている次第です。
これ人間が作り出した凄い技術と思われませんか⁈皆さん!!!
活用しない手はないと思っている次第です。


💎今の時代(現実)は、
同居(棲)時代&2拠点生活の時代&晩婚時代(昭和時代よりもさらに!)に
ならざる負えない状況になっていると思うのです。
いいのか悪いのかの問題ではなくて、
会社のおカネの内部留保というフィーリングを中止して、
会社勤めをしている人たちに対して社会において置かれている立場に応じて
おカネを還元し続けていくというフィーリングに切り替える時が来ていると思っています。難しいとか簡単とかの問題ではないはずです。


💎再度、私の若いころの事ですが
ファッション専門店での接客をしていました。
とにかくお客様が入店時の対応として必ず
「笑顔を作っていた!」記憶があります。
朝、朝シャンしてオーデコロン(香り)をつけ出社をしていました。
これ大学時代からの延長事項でした。
入店時もしかりでした。
会社の人達にも笑顔で挨拶していた記憶があります。
当然20代でした。それも学校生活を終えたばかりの時でした。
接客に慣れてそのお客さんたちが固定客になったりもしてくれて
「笑っていいとも!」ではありませんが友達の輪というものができていた感があります。自然といろんな場面でのお互いに助け合うという関係ができていたフィーリングがありました。
売り上げに関しては、ここで水物と気づいたわけです。
メリットは、人づくり、つまり人の人生へのメリットでした。


💎人間、「言葉を書く」という行為は、
考え事があれば、その考え事をまとめる力があります。
そして、”まとまる”と同時に、
その考え事は終了ということになります。
「ことばの力」と思われませんか!
ことばを「書く、聞く、話す、唱える」等
色々と活躍の場があり、重宝するものなのです。
五感の力とも言えると思っています。
これ、自然(地球)な事なのです。
これすらしなくなったという事が、
自然との触れ合い不足に拍車をかけているともいえると
思っている次第です。
メモを取るとか、書くという事の本質が
身についたと思えるのは、大学生時の
大学の講義を受けての身につきと気づいた次第です。
ですから、「書道」というのは、
ことばによる癒し&言葉のもつ奥深さ(活用度が多彩)を
感じるものと言えると思っています。
つまり、文化という事ですよね!!!


💎経済活動というものは、
経済成長(GNP)という国の課題から、
次なる集大成の時代、子育て中心の社会化のための
資源(レアアース)大国になることが
国の課題になるべき時、ならざるをえない時に来ているはずと思っている次第です。


💎還暦とは、
生まれて61年目の年をこう呼ぶみたいです。
60年して再び生まれた年の干支(えと)に帰るからです。
生まれた年の干支に帰るという事は、
長い学校生活のフィーリングへ、
本来の人間性(良心)のある人間に戻るという事なのです。
自然体に!!!
経済活動に参加中でも
この本来の人間性(良心)のある人間で人生を送ることが
必要不可欠になっていると感じているのです。
それは、
工業製品の氾濫のし過ぎによる地球環境の悪化による
自然との触れ合い不足による
人間への心と体への悪影響となっていると感じているからです。
子供もバーチャルな体験に固執し自然離れとなっています。
ですから、子育て中心の社会が自ずとやってくることを感じている次第です。

また、
今ふと感じることがあります。それは、
高校時の受験勉強の体験からきていると思うのですが....!
昼間、勉強等で疲れて帰ってきて、それから食事、風呂等そして
即、眠ってしまう。
しかし、勉強せねば、宿題せねば~!
そこで私、いったんは眠って夜中に起き出して勉強をして
朝を迎えていました。
夜中、眠気対策としてラジオを聞いていた記憶があります。
いつのまにかラジオを聞くことが楽しみになっていたのを思い出します。
受験勉強対策として大いに助かった次第でした。
とにかく合格!
還暦を迎えて数年経ちますが、今、
この時の習慣が蘇ってきていると感じている次第です。
長い学校生活で得た「自分の持ち味」というものが基盤になっていると
実感している次第です。


💜皆さんに幸あれ~💜!!!













💜皆さんに幸あれ~💜!!!

















サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら